FUJITA'S BAR
2005-10-22 00:08:16

私の頭の中の消しゴム

テーマ:映画

★私の頭の中の消しゴム(10月22日公開)

話題の韓国映画のラブストーリー

ビデオメーカー
私の頭の中の消しゴム~君が僕を忘れても~

建設会社の社長令嬢のスジンは、天真爛漫なお嬢様。

建築家志望のチョルスとコンビニで運命的な出会いをし、二人はすぐに恋におちてしまった。

温かい家族に囲まれて育ったスジンと違い、チョルスは孤独に生きてきた男だったが、スジンの献身的な愛に結婚することを決意。

二人は晴れて新婚生活を迎える。

建築士の試験にも受かり、幸せいっぱいの二人だった。

しかし、スジンはある時から、物忘れがひどくなり、自分の家への道順すら忘れてしまうようになった。

病院で、スジンは若年性アルツハイマー症だと診断される。

(goo映画)

映画情報は   コチラ


『四月の雪』でヨン様とともに大注目のソン・イェジン。

レントラックジャパン
ラブストーリー

ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン
ドキュメンタリー四月の雪 ペ・ヨンジュンに魅せられて

ピュアで愛くるしい笑顔は、韓国映画の宝石と呼ばれるのも、納得の麗しさである。

そんな美しい彼女だが、本作では若年性アルツハイマー症に苦しむ。

スジンは最後には自分が誰であるかも、そして、心から愛したチョルスのことも忘れてしまうのである。

しかし、スジンと出会ったことで、チョルスは縁を切っていた母親とも復縁し、愛することを知っていく。

記憶はなくなっても、チョルスには大きなプレゼントを残してくれるスジンなのだが…。


監督は、これがデビューとなるイ・ジェファン。

チョルスを演じるのは、『武士―MUSA』のチョン・ウソン

福山雅治似のナイスガイで、日本でもブレイクの予感だ。




あの日、あの時、あの思い出が・・・

彼女の記憶が消える時・・・

愛までが消えてしまうのでしょうか・・・



AD
いいね!した人  |  リブログ(0)
2005-10-21 17:28:59

ドミノ

テーマ:洋画

★ドミノ(10月22日公開)

CICビクター・ビデオ
トップガン

トニースコット監督最新作!

名優ローレンス・ハーヴェイの娘としてロンドンに生まれたドミノ(キーラ・ナイトレイ)は、恵まれた特権階級の生活を送りながらも何か満たされない思いを抱えていた。

ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント
パイレーツ・オブ・カリビアン 呪われた海賊たち コレクターズ・エディション
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン
ラブ・アクチュアリー


ロサンゼルスに移り住んだ後、彼女に大きな転機がやってくる。

新聞で偶然見つけた『バウンティ・ハンター(賞金稼ぎ)募集』の文字。

湧き立つ気持ちを抑えられないドミノは、なかば強引にバウンティ・ハンターの仲間入りを果たす。

そして、エド(ミッキー・ローク)チョコ(エドガー・ラミレス)ら仲間とともに、死と隣り合わせのスリルに魅入られていく……。

(goo映画)

映画情報は   こちら

モデルから賞金稼ぎへと転身――このドミノ・ハーヴェイの数奇な人生に目をつけたのは、『トップガン』『トゥルー・ロマンス』と常にスタイリッシュな作風でヒットを連発するトニー・スコット監督

本作でも凝りに凝った画像処理とスピード感溢れる編集で、一級のアクション映画に仕上げている。

そして何と言っても注目は、『パイレーツ・オブ・カリビアン』『ラブ・アクチュアリー』のキーラ・ナイトレイが、これまでのイメージを一新するタフな女性を演じて新境地を拓いていることだ。

なお、モデルとなったドミノ・ハーヴェイ本人は、この映画の完成を待たずして、今年6月に35歳で謎の死をとげている。


これは本当にあった話。

表なら生きる、裏なら死ぬ。


予告編観るとかっこいいです。

観に行きたくなりますね。




AD
いいね!した人  |  リブログ(0)
2005-10-10 17:21:22

この胸いっぱいの愛を

テーマ:邦画

★この胸いっぱいの愛を(10月8日公開)

「黄泉がえり」スタッフが贈る感動作!

ビデオメーカー
この胸いっぱいの愛を -未来からの“黄泉がえり”-

2006年。子どもの頃に過ごした北九州に、出張で向かった比呂志は、自分が1986年にタイムスリップしていることに気づく。

同じ飛行機に乗り合わせたヤクザの布川、影の薄い男・臼井、盲目の老婦人・朋恵も同様にタイムスリップしていた。

旅館を営む祖母に預けられていた20年前のその日、自分が火事を起こしていたことを思い出した彼は、旅館の台所に駆け込み、間一髪のところで火を消し止める。

このことをきっかけに、20年前の自分自身“ヒロ”と同じ部屋に居候することになる比呂志。

旅館に住むことは、ずっと忘れられない初恋の人“和美姉ちゃん”との再会も意味していた。

(goo映画)

映画情報は こちら

「もしも、過去にタイムスリップし、ひとつだけやり直すことができるのなら、愛する人を救えるかもしれない……」。

興行収入30億円を超える大ヒットを記録した『黄泉がえり』の原作者でもある梶尾真治の中編小説「クロノス・ジョウンターの伝説」を基に、塩田明彦らが脚色したファンタジー・ドラマ。

主演に伊藤英明、ミムラ。

あくまでも軸は比呂志だが、むしろ脇のストーリーとキャラクターに惹かれる。

特に存在感のない男、臼井光男を演じる宮藤官九郎のキャラクターが特異でイイ。

動きもしゃべり方も明らかに怪しくて、逆に目立つと思うのだが、おもしろいのでヨシ。

ファンタジーには付き物とも言えるが、全体的には入り込めるか否か、分かれるところだろう。

比呂志のストーリーとして見るよりも、10歳の少年“ヒロ”の物語としたほうが感情移入しやすいかもしれない。


日本映画の感動作第2弾です。


感想としては、やっぱり過去に行ってなんとかなるものではないかも。

作品的には面白い仕上がりになっていました。

私は好きな作品ですね。

クドカンが役者として出る作品はヒットする

このジンクスは生きているのか?!

東宝
黄泉がえり
AD
いいね!した人  |  リブログ(0)
2005-10-05 15:26:39

眞鍋かをりさんのブログ本が8万部突破

テーマ:眞鍋かをりさん

眞鍋かをりさんの

「眞鍋かをりのココだけの話」

ブログ本が8万部突破です。


面白さに最近また磨きがかかってきてます。

その証拠に文章が長い長い。

まさに絶好調ですね。


眞鍋 かをり
眞鍋かをりのココだけの話
いいね!した人  |  リブログ(0)
2005-10-01 20:03:10

シン・シティー

テーマ:洋画

★シン・シティー(10月1日公開)


全米No.1ヒット映画がいよいよ公開!


犯罪以外は何もない“罪の街=シン・シティ”。

救いなどなかったはずのシティで、その夜、3人の男(ブルース・ウィリス、ミッキー・ローク、クライヴ・オーウェン)が絶滅したはずの愛と出会う。

屈強な肉体と醜い傷跡のせいで、誰もそばに近づこうとしない前科者マーヴ。

過去を捨て、娼婦街の自警者となって夜をさまようドワイト。凶悪な幼女連続殺人犯を追って、引退の夜を迎えたシン・シティ最後の正義、ハーディガン刑事。

それぞれにワケありの過去を抱えながらシティの片隅に生きてきた男たちは、自分に愛を与えてくれた女のために、邪悪な悪の権力との命懸けの戦いに身を投じてゆく。

(goo映画)

映画情報は コチラ

“前代未聞の刺激世界”との触れ込みで、全米No.1ヒットを記録したクライム・アクション超大作。

監督はアクション映画職人ロバート・ロドリゲスと、原作アメコミの作者フランク・ミラー。

さらにクエンティン・タランティーノも特別監督として参加。

まさに鬼才トリオといった面々の下、アメコミのイマジネーションをそのまま映像化したような斬新なビジュアル、超絶のアクション、強烈なキャラクターが、息つく間もなくスクリーンを疾走する。

出演者もすごい顔ぶれ。男の美学を貫く3人の主人公にブルース・ウィリス、ミッキー・ローク、クライヴ・オーウェン。

ゴージャスな色香を発散するヒロインにジェシカ・アルバ、ロザリオ・ドーソンほか。

さらにベニチオ・デル・トロ、デヴォン青木、イライジャ・ウッドといったスターたちがゴキゲンな悪役ぶりを披露。この刺激世界、アクション映画の最新トレンドとなるのはまちがいない。


この映画楽しみにしていました。

明日観に行きます。

ブルース・ウィルスが髪の毛が・・・。


ビクターエンタテインメント
フィフスエレメント
ブエナビスタ・ホームエンターテイメント
キッド
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
愛を殺さないで


いいね!した人  |  リブログ(0)

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。