はい!こんにちは。

本日は62歩目です。

 

昨日は名古屋で

経営者向けの末廣徳司さんの講演に参画した

リーガルシューズ岡崎店の尾崎です。

👉https://moonlight-regal.com/index.html

 

末廣徳司さんの会社イルサルトのサイト

👉http://ilsarto.net/

 

経営者というのは

会社のイメージを背負っているので

経営者の見た目というのは

会社のイメージ戦略そのものなんだよ

という話をしていただきました。

 

経営者に似合う似合わないではなく

「経営理念」を身にまとうのに必要だ

という考えですね。

 

じゃあ、どうすれば良い?

というのを具体的に語っていただきました。

また当店のお客様のご要望しだいでは

岡崎でも講演をします。

 

受講された社長方の評判も概ね良く

一安心といったところです。

 

 

こういう会に参加する社長というのは

勉強が好きな方々なので

非常に納得して

受け入れてもらえました。

 

今回の講演では

うちみたいな街の靴屋もいれば

大工さんも

何十億という企業の社長さんも

いるわけですが

 

皆に共通しているのは

自分の会社を

とても大事に思っていて

 

語るべきストーリーを持っている

ということです。

 

それをわかりやすくすれば

もっとたくさんのお客様と

関係を作って

 

もっと世の中を良くすることが

できるはずです。

 

 

だから社長はわかり易くないとダメだ

と思うのです。

 

パッと見たときに

「あ、この人は何をやっている人だな」

と言葉に書かれていなくても

伝わる、感じるものがあれば

その社長は強いです。

 

そこからの話も

更にしやすくなるはずです。

 

それが社長の装いというものです。

 

 

同じことが靴にも言えます。

 

しかも靴に関して言えば

社長に限りません。

 

内勤の人でも営業の人でもありえます。

 

メンズの靴なんてのは

そんなにデザインの種類はありません。

 

だからこそ履いている靴のイメージは

けっこう大切なんです。

 

紳士ビジネス靴は

フォーマル度の高い順に

 

ストレートチップ

プレーントゥ

モンクストラップ

ウイングチップ

Uチップ

など。

 

デザインの詳しくはこちらからどうぞ

👉https://www.regal.co.jp/kutsu/style?id=sec_01

 

 

(派生デザインを含めたら

もう少しありますが

大きくはこんなものですね)

 

それぞれのデザインにイメージがあり

その靴は履いている人のイメージをも左右します。

 

この話はもう少し掘り下げたいのですが

諸事情により明日以降に続けます。

(PCの電池切れ間近…です(^_^;))

 

ちなみにリーガルシューズ岡崎店では

今日からリーガルサマーフェアが始まっています。

 

https://www.regalshoes.jp/summerfair2019/

 

こちらも店頭でやっていますので

ご興味のある方はぜひどうぞ!

 

では、また明日!