はい!こんにちは。

 

最近ご近所に

新しいカフェ&ダイナーができたので

 

さっそく行って

1ポンド(450グラム)の

ステーキを食べて後悔をした

リーガルシューズ岡崎店の尾崎です。

 

 

このブログも昨年11月からはじめて

いよいよ半年が経ったんです。

 

3月にAMEBAに移行する前は

自社サイトでブログを書いてましたけど

 

ちょっとトラブっちゃって

臨時でAMEBAに移行したら

それはそれでしばらくここでもいいか

と思うようになったわけです。

 

いずれ何かをきっかけにもどる予定です。

 

ブログを昨年11月からはじめて

半年が経ったので

すこしだけ文体を砕けたものに変えてみます。

 

微妙に書きづらいな。

明日には戻すかも。

 

 

さてそのお肉。

皿からはみ出るくらいに

ものすごく食べごたえのある量だったけど

お肉が硬かった…

 

さすがに450グラムのお肉は

私の顎を痙攣させるほどの噛みごたえでして…

 

450グラムで2500円のステーキですから

なんの文句もござんせん。

 

とはいえ、もうね。

その硬さたるやダイヤモンドかと。

200g位でギブです。

アゴが痛いのなんのって。

 

かといって

インジェクション肉のような

人工的に脂を入れて柔らかくした肉よりは

いっそ固い肉のままのほうが

いさぎよさがあって良いとは思うけど。

 

でもちょっとヨーグルトに漬け込むだけで

お肉は柔らかくなるんだけどなあ。

 

 

味はまあ普通のアメリカ牛かな。

たださすがにこの歳では大食いはもう無理だなあ。

 

年相応の食べ方というのは

お高めの肉を少しという感じなんだろうな。

 

それはそれで寂しい限りだけど。

 

若く気持ちを保つのも大事だけど

歳をとったら

歳相応のレベルを意識するのも大事

だと思うんです。

 

50代なのに20代、30代と張り合っても

イタいだけなので

 

年齢には年齢に合わせたカッコいい

歳のとり方で勝負すべきじゃないかと。

 

 

たとえば…だ。

 

休みの日にジャージでクロックスを履いている

50代のおじさんをどう思います?

 

20代ならばまあそれでも見られたもの

になるかもしれない。

 

でもどんなにごまかしても

外見が50代なだけで

「だっさ!」となるのがほとんど。

 

キムタクなら別かもしれないよ?

でも、ほとんどの人はキムタクじゃない。

 

多分キムタクでも

さすがにそれはダサいだろうけど。

 

それは差別でもなんでもなくて事実なわけで。

 

やっぱり50代の人には

休日でも

小奇麗なシャツとジーンズで

デッキシューズの一つでも履いていてほしいわけで。

 

 

 

革のカジュアル靴を履くだけで

見た目の印象が大きく変わるよ。

 

試してみればわかります。

 

確実に大人の風格のただよう

知性あふれる人になれるから。

 

 

ちなみに派手だから恥ずかしい

という発想はやめたほうが良い。

 

派手で安っぽいのはダメだけど

派手でも質感のあるものは

逆に大人の余裕を感じさせます。

 

派手に見えるものほど

きちんと作ったものを身に付けたほうが

良くみえる法則があります。

 

まあ僕が言っているだけだけど。

 

先日この靴を買っていった

私よりも年上の人はそれはもう

かっこよく履きこなしていたし


そういう人にこそ

この靴を履いてもらいたい

と思っていたのでドンピシャ。

 

絶対にクロックスより1,000倍はカッコいい!

 

 

クロックスに恨みはないし

好んで履いている人には申し訳ないけど

 

しょぼいおじさんに見られたくなければ

クロックスはやめたほうが良いよ。

 

人はそういうところ(足元)で判断するわけで。

 

今どきクロックスを履いていることで

あの人カッコいいなあなんて思います?

 

休日をパチンコ屋で一日過ごす人

のイメージない?

 

いや、本当に好んで履いている人には

申し訳ないけど。

あくまでも私の勝手なイメージです。

 

ゆるい靴って見た目だけじゃなく

ライフスタイルもゆるいものに変える

魔力を持っています。

 

 

休みの日にパチンコ屋で一日過ごしても良いけど

そのライフスタイルはカッコいいとは違うと思う。

 

50代なら50代のカッコいい男の魅せ方

というものがあるんです。

 

良かったらそのことについて

話し合いをしましょう。

 

 

私は自信を持って言うよ。

かっこよく見せたいなら足元から変えろってね。

リーガルシューズ岡崎店はそんなお店です。

 

では、また明日!