はじめから全部諦めていたのは僕なのに
理屈をつけて他人に被せようとしていた
憑かれたとか茶化していたけれど
ただ疲れただけだった
感情が交差することもなく簡単に消えていく
泡のように弾けていく
疲れたな
彼等は元気でいるのかな
右目と右耳で君を感じることが出来るんなら
もうそれだけで充分幸せ
強がりたいけど本当に駄目みたいだ
塞ぎ込めるんならまだ気楽だけれど
僕の場合、見事に塞がっちゃってる

砕け散って無くなってしまえばいい
宙を見上げても十字は切らない


どうしていつもヘッドホンを外さないの?

雑踏にのみこまれてしまいそうで怖いからさ

どうしてサングラスを外さないの?

太陽が僕のココロを煽るからだよ

なんでなんでって聞かないでくれないかな

僕自身がそのことに1番戸惑ってるんだ


まあるいココロ

磨り減って今じゃただの線


線がプレッシャーで弾けたらただの点


Mから始まったのに終わりはA


翼を耳にぶらさげてみる

勿論背中に翼なんて無い

5本の指で君の手を握ることは出来る


下を向いたら涙が毀れそうになったから

急いで宙を見上げた

涙が頬を伝って地面に落ちた

結局そういうことなんだな

事態は変わらない


拘束

もううんざりだ

僕自身で縛り上げた綱なのにな

解けない



かぶくにもかぶけない

辞書登録に無いとか頭痛がする


24.8をこれからも僕は食潰す







半日2人でいちゃついた結果、帰宅したらam8:00でした

しましまコンビの右側はあたしのバンビちゃん(はぁと


My dear sweeetY luv&xxxxxxxx