白道だけの一方通行にしてあの目障りなオレンジを封じ込めてよ
最近の君のおかげで僕の身体は絶好調に錆付いて妄想現実が裸で乱舞だ
ねぇ、君が手を放さないでいてくれるなら安心して両目を閉じて身を委ねるよ
道標とか僕オにはもう無意味ないもんだしな
首に突き刺さったナイフを翼にして君の居るその場所まで届く筈もないし
訳の解んない不安の海で僕は毎日溺ネ死寸前だ
僕が死んでも君が夜空から消えてもさ笑顔と哀しみを孕んだ日常は進んでく
大鳥の放つ光も気のせいかな、なんだか澱んできた
きっと切り裂くいてくれるっていつもの僕の甘えたココロが仇になったのかな
楽しいことだって勿論あるのに記憶に残るのは深い悲しい出来事ばかり
でもこれって凡人の性だよね
なんだかね最近の僕の行動が至極ガ滑稽なんだ
周りから見たらそうでもないんだろうけどね
ものすごい加速リミッター解除されてるみたい
ブレーキの無い身体で絶望の路を走って其の先にあるのは変わらず絶望なのか?
その場シノギの希望とかいう駅があるとかさ
鈍行しか停まらない?
自律神経が完全に狂ってしまってるからイ故意にコントール出来ないんだ本当にね
関わる人に申し訳ないと思ってるんだよココロから
24時間無意識に過度の緊張状態が続いてるから訳の解らないときに涙溢れる
居合わせた人は苦笑いするしかないんだよなそういう場合
身体もココロもコ安息できる場所は僕には無いのかな
美しい君を眺めながら目を伏せてそのまま目覚めない眠りにつきたい気分だ今夜は
ト過剰摂取を震える手で押さえるのが僕の今の精一杯なわけで
僕の場合どうしてもモノクロになってしまうけどバ君の光を唯一の拠り所にして生きてるんだ
生きるってことはヤクソク素晴らしくもあり悪しき残酷物語だ
噛ヤみブ砕ルかタれメてニ両ア手ルをコ広トげバてナ君ンにテ命イ乞ラいナをイしッよテう
暗黒の3日間
ポールシフトに合い塗れない僕
「わたし(神)は昼間に太陽を沈ませる」
神なんていない悪魔が造ったオマケだよ
