Celestial globe(ラウンド型天球儀)

球体の中に星が浮かぶ様を、縦に8本と水平に1本のラインで表現した創作的な天球義のミニチュアす。

50ミリほどの線で表した球体の中に星座(星を繋ぐ線の太さは0.18ミリ)が浮かび、

光を反射させる簡単な仕組みです。

 

一枚目の画像は、途中工程ですが、もし商品をご購入した方で、この画像を完成形としたい場合は、"Celestial Globe”と書かれたプレート部分を切り離さずに、商品裏面の説明書4番まで進めて下さい。

プレート下の辺と、リング2本目で自立します。背景が黒いと反射面が映えます。

ちょっと変わった形ですが、プレートの重みで安定し、星の見え方と台座の関係も

少し複雑でわりとお勧めです。

 

画像2枚目の様に普通に完成させたい場合は、商品裏面の説明書通りに進めて下さい。

 

ちなみに、シルバーの方が、真鍮に比べて薄い金属板を使用している都合上、より細かいです。星座の大きさは同じですが、星図に描かれている線が0.04ミリほど細いだけですが。。