ちょっと言い過ぎました。

うぅっ…とはきたけど、泣いてません。

「ごくせん2005」の第10話‐最終回-見終えました~

登場人物は、タイトル通りでした。あんだけ、エピソード満載だったんだから、当たり前!

今回ばかりは、ヤンクミ主役でオッケーです☆

ちゃんと、ヤンクミをメインに見てました。(今まで比)

で、生瀬教頭が、やってくれました!

いや~清々しい。

私も旅立ちを迎えた気分になっちゃってます。

1話戻って、第9話。小田切竜、父との確執の巻。

すっごく濃かったように思うのは、私だけですか???

他の回とは、カラーが違うような気がしたんですが…

高校時代に見てたら、間違いなく号泣していたであろう内容。

<おまけ>オープニング、川原でヤンクミに「うっせーよっ」って言って、チラッと笑っちゃうんです。竜くん。うっ☆ってなりました。息吸えないくらい。もう胸いっぱい…(恥)

最近、認めてます。こんな自分。

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ごくせん 2005 (4)