一昨年のゴールデンウィークは熊本で過ごした

 

震災の被害が大きかった益城町の隣にあるとある小学校

そこには震災の被害にあわれたたくさんの方々が避難されていた 

 

300人を超える人たちの巨大な集団生活 

体育館の床は硬い

快適とは程遠い温度

お隣との仕切りは段ボール

生活のリズム、起きる時間、寝る時間、食事の時間も違ったはず   

 

中には一人では寝返りも打てなかったり、トイレにも行けないお年寄りも

 

行ってみてわかること

体験して知ること

 

様々な思いで送られてくる物資

善意の気持ちはいっぱい詰まってるはずなのに、現場では役に立たなかったり

それちゃうねん、今はこっちやねんって事も行ってみないとわからなかった 

 

百聞は一見に如かず 

 

実際に体験してみるって大事だと感じた(^^♪

 

今年の夏休み!!

 

いざという時のために体験から学ぼうってイベントを企画してます

「100人キャンプ」

 

段ボールでベッドを創ったり

火を起こしてみたり

たくさんに人数分のご飯をつくったり

 

楽しく学ぶ♪

くわしくはこちら~

https://www.facebook.com/events/1969539946596913/