虚弱体質。
またしても風邪ひきました。
ってか最近、「快調」ってどんな感じだか忘れました......。
というわけで、帰宅して18時から23時まで寝ました。
んで今に至るってわけです。現在5時半。寝そう。
とりあえずアローズのESを出し、三菱電機のESを完成させました。
そしてリクナビで片っ端から証券会社にプレエン。
やっぱディーリングやりたいです。
ってか何であんなに不動産受けてたんだろう......。
流されてたわ(-"-;)
11時に起きて、ワ-ルド・ビジネス・サテライトを見てました。
すると面白いニュースが。
スイスのビジネススクール、IMDは12日、
世界の60カ国を対象にした2005年版の国際競争力ランキングを発表した。
トップは引き続き米国、そして香港、シンガポール、アイスランド、カナダの順で続いた。
日本は不良債権問題の解決などビジネス環境の改善で21位と、前年の23位から2ランク上昇した。
一方、中国は31位と7つ順位を落とした。
IMDは
「金融システム、インフラ整備、企業統治の脆弱さが、高成長の持続への疑問につながっている」
と指摘した。
日本は投資資産、支払準備金、特許保護、ブロードバンド(高速大容量)など7項目でトップ。
このほか、株式市場、顧客満足度、研究開発投資などでも高い評価を得た。
一方、法人税率、外国語の運用能力の2項目は60位の最下位。
税負担の少なさは、ビジネスの総コストを引き下げて、競争力の増大につながるが、
税の使い方や税制の簡素さなども同様に重要だ、としている。
日本は、先進諸国で税負担がもっとも少ない国の一つだが、過去10年の成長は低水準にとどまっている。
このほか、物価、移民法、大学教育などが低評価となっている。
だそうです。日本頑張れや~。
それにしても外国語の運用能力が60か国中ビリて。
さすがにマズイっしょ。国際競争力なんてつくわけがない。21位でも上々ですよ。
大学教育が低評価。その通りだと思います。
ウチの学長コレ見てないかな。
とりあえず
「オレが日本をベスト5に引き上げます!」
って色んな面接で熱弁しようかな(笑)
で最後に 「だから内定ください」 と。
NO PUSH NO LIFE♪