ハイ!Petitの福善です。
喘息なんて怖くない
って
何方が言ってるんですかね![]()
って、
つい一か月前まで、
「私はこの病で死ぬんだ」と思うとUP
しておりました私が言っております。
何月からでしょう![]()
8月ぐらいから、どうにも薬の相性が合わず、
迷路に入った私。
必ず深夜二時半から一時間くらい
汗びっしょりになって咳込みました。
そして寝られない日が続いたのです。
まずは、寝具を変えました。
より、アレルギーカットの病院仕様寝具。
担当漢方医が微に入り細に入り調整。
11月の中旬に処方された薬で生き返りました。
喘息は管理さえできれば、
恐ろしい病気ではないのです。
この病は私が生まれ持った種のようなもの。
芽を出さないようにご機嫌を取りながら生きていきます。
母方の祖父は重度の肺結核。
母の兄は、重度の喘息。
母は結核・肺がん・喘息を患って存命。
聞けば、母方の先祖は皆肺の病で逝ったのでした。
私がここで、なんとか病気を克服し、
自由に生きていくことは、
先祖供養にもなることだと信じています。
低酸素で暮らすって慣れてても
苦しいものなのです。
さぞや、歴代の先祖は苦しく
悔しかったことだろうと感じています。
私の命ある限り
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