なるほど、納得。 | Petitぷてぃ小平編集室のブログ | 小平市のミニコミ誌, タウン情報, ポスティング

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毎日どなたかに会いわくわくしながら取材をしています。

Petitぷてぃが
どのように出来上がるのかお知らせいたします。

ハイ!Petitの福善です。

 

本日は10:00から算命学授業。

またもや、「それってほんとですか?」

「驚きました、目が落ちそう」

などと、騒ぎまわった授業。

 

ですが、

自宅に戻り、まとめ復習に入りますと、

その心持は一変し、粛々とノート整理をし、

時に、頭を抱えこみ、

理解がすすむと、

体内・脳に清涼感が満ち満ちてきます。

 

そして、本日はちょっとおまけ。

クルっと電車を乗り継いで、

Bunkamura ル・シネマへ。

観たかったのです。

*家族にサルーテ*

終了してから、エレベーターでご一緒した方と

感想を交換。

「笑っていいのだか?泣いていいのか?」

迷っちゃう映画でしたね。と共感。

 

家族ってね、不思議な関係ですよね。

 

私が一人暮らしの時、

「玲子さん、よく一人で暮らせるわね」

と驚かれました。

ある女性は、何もかも家族の問題を

ググっと腕に抱え込み、

「私、イタリア系民族なの」といつも奔走。

 

私は、

「絶対に嫌」と感じてみていました。

私の育った環境の家族の在り方が、

じっとり濃密でいて、

びっくりするところが希薄。

そのアンバランスさに、

辟易としていたからだと思います。

 

娘と孫と同居してから、

このような関係を家族というのか?

と感じる時もあります。

 

この映画のように、

孫が成長し、いろいろな問題を抱えたり、

娘が、運よく私から離れて行ったり、

そんな将来が来て、

一堂に会した時、

私の命があるならば、

すべてを笑い飛ばす、

ゴッド・グランド・マザーになりたいものよ!

と感じたのでした。

 

私の命ある限り

Petit の発行を決意しメラメラ

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