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2015-11-30 21:00:00

インタラクティブつぶやき第一弾結果

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 さて、先週金曜日にこのつぶやきで投げ掛けた質問、もし宝くじで1億円当たったら、全額預金しますか?それとも2500万円ずつ円預金、ドル預金、日経平均、米ダウ平均に分散投資しますか?という質問ですが、今朝の段階で、預金派が47名、分散投資派が432名でした。私はこの結果に正直ビックリしました。何故なら私は過半数の方が預金を選ぶのではないかと思っていたのです。

 そう考えた理由は、ノーベル経済学賞を取ったプロスペクト理論(行動経済学)によっても、人は小さい金額ではリスクを好み、大きい金額ではリスクを嫌う傾向があるので、1億円というサイズでは少なくとも半数の方はリスクを嫌って預金を選ぶと思ったのです。これはもちろん理屈としては間違っていて、金額の多寡によってリスク選好を変えるべきではないのですが、例えば宝くじで100万円当たったらどうしますか?という問いとのあいだで、大きな差が出るのが通常です。

 しかしこのつぶやきの読者の方々は一般よりも金融リタラシーが高いとお見受けできて、金額が増えても、恐らく元々持たれているリスク選好の高い傾向が矮小化されずに発現しました。しかもとてもクリアな形で。素晴らしいと思います。しかしここで思うのですが、分散投資をすると答えられた方々は、”実際に”1億円が銀行口座に振り込まれても、それを2500万円ずつドル預金、日経平均、米ダウ平均に投資を振り向けられるでしょうか?メール上での想定の答えと、実際の行動には、もしかしたら差が出るかも知れません。

 今回のインタラクティブつぶやきは、とっても勉強になりました。バイアスというものの存在は大きいこと。そして、頭で考えたことを実際にも感情に流されずに投資の実行に結び付ける、そんなことをサポートするサービスも考えてみたいと思います。いずれにしろ私の考えが、浅はかであることもクリアに分かりました。良く皆さんの声に耳を傾けて、精進していきたいと思います。

 蛇足ですが、因みに私はそんなラッキーな出来事で1億円を手にしたら、そのまま預金して消費してしまうかも知れません(笑)。
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2015-11-27 21:00:00

1億円

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 これから福岡に行きます。今月はなんと三度目の九州となります。東証の+YOUイベントで講師をするために行き、或るボランティア活動で行き、そして今回は当社の全国投資セミナーで行きます。頻繁でありますなー。ま、重なる時は重なるということでしょう。当社が全国投資セミナーや、夥しい数のオンライン・セミナー、そして16年以上毎営業日発行してきたマネックスメールなど、いわゆる投資教育にこれだけエネルギーを費やしているのは、私がプロのトレーダーをしてきた経験からも、投資やトレーディングに於いてはもちろんツールや情報も大切ですが、最も大切なのは、最もその投資・トレーディング成績に影響を与えるのは、マーケットの見方やリスク管理の仕方などの”ソフト”の部分であることを、身をもって痛感してきたからです。このつぶやきでも、その時折々の世の中のテーマに限らず、お金との付き合い方について、色々と皆さまとインタラクティブに話していきたいと思っています。

 今日はひとつ簡単な質問をさせて下さい。もし宝くじで1億円が当たったら、皆さんはどうしますか?話を簡単にするために、純粋な二者択一にさせて下さい。1億円全額を預金しますか?或いは分散投資しますか?この分散投資というのは範囲が広すぎるので、これも話を簡単にするためにクリアな具体的モデルを提示しましょう。2500万円・預金、2500万円・ドル預金、2500万円・日経平均に連動するインデックス投信(もしくはETF)、2500万円・アメリカのダウ平均(もしくはS&P500指数)に連動するインデックス投信(もしくはETF)。これ以外の選択肢、分散投資を若干修正するとかはありません。

 宝くじで当たった1億円を、預金にする方はsoba@monex.co.jpにメール下さい。2500万円ずつ、円預金・ドル預金・日経平均・ダウ平均に分散投資する方はudon@monex.co.jpにメール下さい。題名も、本文も不要です。プレゼント企画でもないので、お名前とかも不要です!この御回答を元に、色々お話ししてきたいと思います。それでは良い週末を!
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2015-11-26 21:00:00

距離感

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 距離感、パースペクティブ、といったものは、視点によって、人によって、とんでもなく大きく違うものだということを、今日改めて知りました。私から1万キロほど離れたところに居るとても近い関係にある友人と、彼の周辺の状況を心配してやり取りしたところ、彼曰く、「確かにT(或る場所の名前)が危ないかも知れないけど、遠いから、あまり気にしていない」と。彼の居場所からTまでは3キロほどです。このやり取りには、我ながら流石にビックリしました。

 この距離感の違いの原因は、2つ考えられると思います。ひとつは、1万キロ先にあるものは或る程度離れていても同じ場所に見えるという物理的な理由。もうひとつは、相手の立場に立った視点を想像できないことから来るという心理的な理由。これはまさに昨日のつぶやきで書いたことです。私が、彼の周辺状況の中の彼の視点を想像できなかったことと同じことは、彼のサイドでも起きていたかも知れません。

 想像力はどんな判断をする時にもとても大切なことであると、深く再認識したのでした。トレーディングでも、あらゆる生活の場面でも同じです。気を付けようっと!
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2015-11-25 21:00:00

戦争

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 戦争という言葉は、日本に住む我々にとっては遠い昔、昭和20年に死に絶えた言葉のように感じますが、世界の多くの地域では現実です。特に最近、現代版の戦争は既に始まっているように思えます。日本の中でも、特に東京にいるとボケがちになります。北でも南でも、頻繁にスクランブルが起き、通常の生活の場から見えるところにPAC3が置かれたりする現実がある一方で、東京では全てのことがテレビやスマホのスクリーンの中の出来事になってしまいます。

 しかし我々には想像力がある筈です。実際に体験しなくても、想像力を働かせて、今世界で何が起きているのか、を考えていかねばならないのだと思います。映像を追い掛けることよりも、自らの脳内に疑似体験を想像することが大切だと思います。

 さて、ところで、昨日のマネックスメール4000号、つぶやき4000回記念のプレゼント応募には、多くの方からメールをいただき、誠にありがとうございました。1000通近いメールをいただき、その全てに目を通させていただきました。プレゼントの内容で御要望が多かったのが、私との食事、特に中華。これは中国4000年の歴史からの想像なのか、或いは4000=四千=四川の連想から来たようです。そして鮨。あと使用したメールアドレスからの連想か、そばセットとか、私とそばを食べるとか、そばを打つとかも多くいただきました。その他には私との対談、万年筆、IPOに当たる権利、マネックスグループの株、マネックスポイント、書籍、CD、出張カバン、出張道具、タブレット、中には掃除機や温度計(?)などもありました。

 そして食事の次に多かったのが、私が長年使っているのと同型の手帳です。噫!これにしましょう。手帳を希望された方々の中から、元々1名と申しましたが10倍に増加して10名の方を選ばせていただき、プレゼントしたいと存じます。食事と対談は、CHO(Customer Happiness Officer)として、別の企画を考えたいと思います。今後ともよろしくお願いします!
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2015-11-24 21:00:00

つぶやき4000回!

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先週の金曜日に書いたように、今日はマネックスメール第4000号、つぶやきも実に第4000回です。つぶやきを書き続けるのも大変ですが、このマネックスメールを4000営業日、一日も休まずに発行し続けることにも膨大な情熱と努力が必要な筈で、手前味噌で恐縮ですがそれを支えている社員にも感謝すると共に、これは全てお客様のために頑張ってやって来たことなので、このマネックスメールがお客様の役に立っていることを願って止みません。

 さて、このつぶやきですが、金曜日に予告したように、4000回を機にイノベーションを起こしたいと思うのです。実は金曜日の段階ではそのイノベーションの内容は決まっていなくて、と云うかまだ考えていなくて、然しながらイノベーションを起こすことだけ宣言してしまい、要は背水の陣を張って自分を追い込んでしまいました。自分で云うのもなんですが、私らしい行動パターンではあります。そしてこの週末に少々考えたのですが、このつぶやきをインタラクティブ、つまり相互通行的なものに変えていきたいと思うのです。

 そもそもこのつぶやきは、お客様のために始めたことです。であれば一方的に私が発信するだけでなく、読者の皆さんの声を聞くような形にしていく方が、よりその趣旨に適っているのではないかと。ましてインターネットを使ってビジネスを展開している訳ですから、インタラクティブ・相互通行はその特性の基本でもあります。どのようにインタラクティブにしていくかは、これから手探りで行きたいと思います。毎日がインタラクティブかと云うと、あまり難しい決まりを設定すると継続できなくなりますので、今までのようなつぶやきも混ぜながら、いやむしろ今まで通りのつぶやきの中にインタラクティブなものを混ぜながら、試行錯誤で参りたいと思います。このマネックスメール、つぶやきを始めた時も、「ま、やってみようか」と云うノリで始めたのです。継続は初日よりも、あとが肝心なのです。自然体で参りますので、よろしくお付き合い下さい。

 ところで、マネックスメールの歴史をひもとくと、つぶやき2000回、3000回の時には私から書籍のプレゼントをしたようです。今回はどうしようかなと考えてみたのですが、これこそインタラクティブに行きましょうか。soba@monex.co.jpとudon@monex.co.jpというメールアドレスをこの度新しく作りました。今後このメアドを使って、皆さんの簡単な御意見調査・アンケートなどもしていこうと思うのですが、先ずはこのsoba@monex.co.jpに、4000回のプレゼント何がいいかを書いて、御応募下さい。明日の午後3時までにいただいた方の中から1名お選びして、その希望されるプレゼントを差し上げようと思います。

 抽選をしてからその方の書いたプレゼントを、それが何でも差し上げるのではなく、プレゼントの内容も込みで、コンプライアンス等の制限も確認しながら、抽選ではなく目視で選ばせていただきますことを、予め御了承下さい。それから今後sobaとudonで御意見を色々と賜って参りますが、目は通しますが、お返事は書きませんことも、予め御理解下さい。では新しいつぶやきの世界に、暗中模索・試行錯誤で出発進行!今後ともよろしく願いいたします!
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2015-11-20 21:00:00

4000回イヴ

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 マネックスメールは、今日が3999号です。1999年8月10日に発行を始めてから、一営業日も休まずに発行してきました。このつぶやきも、創刊号以来、どんな時でも、一営業日も休まずに、書き続けてきました(但しアメリカの同時テロ時に、つぶやきという題名を三日間使用しなかったことがあります)。

 4000回。これは流石に長いです。16年3ヶ月超、熱を出そうが、休暇中だろうが、出張中だろうが、どんなに忙しかろうが、どんなに大変なことが起きていようが、常に書き続けてきました。一枚のテキストエディターの中に書いているのですが、この行は実に6万8160行目です。途中に隙間があるので正確な文字数は分かりませんが、一行40字なので、250万字程度になると思います。

 お客様向けに一度書き始めたものですから、止めたり休んだりするのはいけないと考え、ただただ書き続けました。会社の状態を伝え、私の状態やその時その時の考え方をさらしていくことは、今流で云うところのコーポレートガバナンスの一環でもあり、或る意味での深い情報開示とも考えて取り組んできました。自分自身としては特に感慨もないのですが、4000回には、何かしらのイノベーションを起こしたいと考えています。三連休後の火曜日に、第4000回のつぶやきでまたお会いしましょう!
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2015-11-19 21:00:00

就職

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 昨日、某所で、或る大学生に、私がもし今就職を考える大学生だったら、どういうとこを考えますか?と質問されました。某所とは、スタートアップ関連のイベントではあったのですが、私は、商社やメガバンクなどの大企業を考えるかも知れない、と答えました。

 日本でもいつか、アメリカなどと同じように、大企業でも40代の社長が生まれるに違いない。20年後に、42歳の社長が生まれたっておかしくないではないか。そしたら自分がその最初の人間になってみたい。要約するとそんな返事をしました。

 投資格言にも「人の行く裏に道あり、花の山」と云います。私の読みが正しいぞ、とは申す気もありませんが、常に一歩先の未来を見ようとすることは大切ですよね。
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2015-11-18 21:00:00

手帳2016

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 今年は例年より早く、既に来年の手帳を買いました。毎年酉の市で熊手を買うように、私は毎年銀座伊東屋でridoと云うメーカーの手帳を買うのです。前にも書いたことがありますが、手帳に関する私の毎年は、かなり毎年です。何故なら中学2年生の頃から同じ製品を使っており、実際に手元に1980年のもの-これは高校1年生・2年生の時のものになりますが-も現存しています。1980年は青色、2015年は赤色、そして2016年は緑色を買いましたが、色が違うだけで、あとは全く同一製品です。しかしもちろん、手帳の中に書かれていることは全く違います。さて来年はどんなことが書き込まれていくことか。今から楽しみです。

 私は仕事人生は試行錯誤の繰り返しです。結果として試行錯誤になったと云うよりも、かなり積極的に試行をしに行きます。しかも生まれてからの年月のうち、その60%が既に仕事人生ですから、私という人間の活動パターンのかなりの大部分が、試行錯誤だと思われます。何故だろう?小さい時から人の云うこと、特に先生や国などの体制の云うことを聞くのが嫌いで、何でも疑ってかかり、自分で考えて試してみる、と云う行動パターンが染み付いてきたのです。しかしスケジュール帳はかれこれ35年ほど、試行錯誤がほとんど皆無です。不思議なもんですね。食べるものもあまり変わりません。

 インフラは安定していればイノベーションは必要ない、或いは時にマイナスに働くが、アウトプットは常にイノベーションを起こさねばならないと感じているのかなぁ。そんなことを思った雨の銀座でありました。
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2015-11-17 21:00:00

Far East

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 日本はFar East、極東にあります。この日本が極東にあるという定め(?)を、マーケットの中にいるとよく感じます。例えば今回のテロに続く市場の反応。ヨーロッパ時間の金曜日の深夜に起きた事件なので、その後最初に開くマーケットが、東京の株式市場となりました。もちろんニュージーランドとかオーストラリアもあるのですが、規模から云って意味のあるマーケットとしては日本の株式市場が最初のマーケットでした。果たしてどうなったか。

 日本の株式市場は売られ、リスク回避の連想でドル円も円高に振れました。その後ヨーロッパ市場が開いてくると、マーケットは冷静さを取り戻し始め、朝方一旦は売られたものの、その幅は日本株式より狭く、かつ徐々に買い戻されて、ドイツ市場はプラスで引けて、テロの発生地であるフランスも小幅安で終わりました。アメリカ市場にもこの流れは続いて、アメリカ株は大幅上昇、ドル円でのドルも買い戻されて、その結果今日の日本市場は円安、そして株式は昨日の売られ幅を超える大幅高となりました。

 テロに対する投資家の反応が、日本、欧州、アメリカで違うという見方も出来ますが、投資家はグローバルに活動しているし、主要な株式市場にはグローバルな投資家が参加していますから、この日本市場の最初の反応は、日本の投資家の傾向の部分もあるでしょうが、多くは日本市場が極東にあり、”最初に開くマーケットである”ことから発生する傾向である部分の方が大きいと考えるのが妥当でしょう。先ずは影響の大きさが分からないからポジションを減らす、リスクを減らす。だから日本株は売られ、円はドルに対して買われる。そして時間と共に、大概はそのリスクの見積もりが大き過ぎるので、元に戻っていく。

 マーケットは常に24時間繋がっているようで、実は週末に切れ目がある。そして日本はその切れ目の後の最初のマーケットである。当たり前のことですが、そんなことを再認識しました。そしてマーケットを見ていく上で、”リスク管理”が恐らく史上もっとも強化されている今日に於いては、この傾向は強く表れると思うのでした。
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2015-11-16 21:00:00

違和感

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 世界各地で起きているテロには、本当に心が痛みます。言葉が見つかりません。ロシア機の墜落、ベイルート、バグダッド、アンカラでの爆発、そしてこの週末に掛けてのパリでの同時テロ。本当に悲しい気持ちと、やるせない気持ちと、怒りが混ざり合います。今後日本はどのような対応と取り組みをしていくのでしょうか?様々な論争が想像され、しかも中々複雑なものになりそうで、気が重いです。

 さてこのテロですが、その主体は自称Islamic State(ISIS)です。日本では一般にイスラム国と訳されています。イスラムとして覇権を取りたいとの思想から、このような名称を付けたものと思われますが、英字メディアでは一般にIslamic State、もしくはISISと書かれており、一般に英語人が口に出して話す時には、Islamic Stateとは云わずに、ISとかISISと云います。これは恐らく、テロリストの意図を知りながらも、それを認めることにそこはかとない嫌悪感を感じ、Stateとは云わずに、ISISなどと云うのだと思います。活字の場合も、Stateであれば状態・組織・州・国と幅広い意味があるので、まぁ許容しているのだと思います。

 片や日本に於いては、広く一般にイスラム国と書かれ、そして云われます。私はそのことに若干の違和感を感じます。このテロ組織は、覇権を狙う思想がある点で、今までのテロ組織とは違うので、その背景を日本語で情報を取る人に分かってもらうために、イスラム国と表記するのは、確かに理由があります。でもそうであれば、「過激派組織『イスラム国』(IS=Islamic State)」と表記するよりは、「イスラム国を名乗るテロ組織IS(もしくはISIS)」などと表記した方が、世界の標準的表記や感覚に近いと思うのですが、これは私の個人的な語感の問題でしょうか?少々思い込みが過ぎるのかも知れません。

 しかし似たようなことは最近他にもありました。ミャンマーとは、元々ビルマと云う名前だったのですが、軍事政権にゆかりのある形で、ミャンマーに変更されたものです。そのため、日本に於いてはミャンマーと表記するのが国の方針ですが、欧米に於いては、この背景を念頭に、敢えてビルマと表記する国もあります。アメリカ合衆国もそのひとつです。先日のアウンサンスーチー率いるNLDの勝利に際しても、ホワイトハウスは敢えてビルマのアウンサンスーチーにお祝いを述べる云々、と発表しました。然しながら日本の新聞等では、ホワイトハウスの公表文の引用の中でも、”ミャンマー”と書いていました。これではアメリカの意図を無視して上塗りすることになります。

 私の考えすぎかも知れません。しかし細かいことかも知れませんが、国際社会の一員として、日本はもう少し海外の名称について、神経を配るというか、世界の他の主要国はどのように対応しているかについて意識した方がいいのではないかと思っています。
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