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2008-12-30 18:00:55

大納会2008

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 今日は大納会です。

 新入社員の頃、この日になると或るオジサンが、「のーかいだよー、のーかいだよー」と大きな声で云いながら職場で未だ働いている人を何処かに連れていきました。右も左も分からない新入社員の私はヒョコヒョコと付いていき、そこで初めて証券会社が年末に手締めをすること、そして「のーかい」とは納会であることを知ったのでした。

 あれからほぼ20年。随分色々なことがあり、随分色々なことをしてきましたが、20年とは、随分短い気もします。前半は外資系投資銀行で、英語も金融も何も知らないところから始めて、がむしゃらにトレーディングやその関連業務に明け暮れる毎日。後半はマネックスを立ち上げ、これもまた右も左も分からない所から始めて、がむしゃらに会社を作ってきました。

 気が付けば20年(正確には22年弱)。今日は東証取締役として、生まれて初めて東証の大納会でも主催者側の壇に立ちました。感無量・・・、と云うよりも、このままではいけないと、僭越ながら思いを新たにしました。今は会社の納会で、既にかなり飲んでいます(敢えてこの文を書いている時刻は述べません)。

 今年はグッとしゃがんだ年です。しゃがんだ後は、大きくジャンプ!ジャンプするために、大きくしゃがんだと、そう考えたいと思います。来年は丑(ブル)年。きっといい年になるでしょう。皆様、良いお年をお迎え下さい。
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2008-12-29 21:00:35

子年を顧みる

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 とうとう今年も残すところ一営業日となってしまいました。この一年、色々なことがあったと云うべきか、たったひとつのテーマに翻弄されたと云うべきか。

 サブプライム問題が深刻化し、或いは表面化し、米政府は恐らくいくつかの間違いを犯し、しかし最終的にはなるようにしかならない形で-それは最悪の形で-、一定の収束を迎えようとしています。大量の公的資金を使って、金融システム、或いは基幹産業を守ること。要は税金と云うコストを使って、一部企業を守る訳です。このためには税金を多く徴収するか、政府は借金をしなければいけません。その結果、恐らく景気の悪化は長めに続き、一方で企業の株式や債券を流通させる金融市場は比較的早めに回復するでしょう。

 市場放任主義から規制強化、小さな政府から大きな政府への転換も、暫くは止まらないでしょう。そう云った様々な分野で、今までとは違うやり方が行われるようになり、そしてそれらを恐らく行き過ぎるまでやってしまい、歪みが作られていくでしょう。それはいつの日か揺り戻しが来ます。地震のようなものです。

 米政府はリーダーシップも変わります。共和党ブッシュから民主党オバマへ。これも大きな政府化への懸念を増長しますが、オバマの今までの発言等を聞くとかなりバランスを取っている気がするので、杞憂かも知れません。しかし実際に政権に就けば、期待やしがらみから、様々な問題が起きてくることでしょう。それがまた行き過ぎや歪みを作る懸念はあります。要は今年は、あまりにも大きなストレスを作ってしまった、と云うのが特徴的な年ですが、それは同時に将来に向けて反動的な歪みを作る懸念を作った年、とも云えると思います。

 日本はどうでしょう?「あなたとは違うんです」-確かに先代の首相も今の首相も、私たちとは違う気がします。リーダーシップ不在。それでも何とか動いていく日本と云う国は凄いと思いますが、やはり心配です。大きな問題を作ったがリーダーが替わり、新リーダーは恐らくリーダーシップを発揮していく国、アメリカ。比較的に問題は少なかったが、リーダーシップは不在で、恐らくこれからも-仮にリーダーが変わっても-、リーダーシップ不在、もしくはリーダーの見当違いが続きそうな国、日本。どっちもどっちと云う気もします。そしてアメリカでも日本でも、そして世界中で、史上最高速の景気悪化が進んでいます。

 私たちマネックスにとってはどんな年だったでしょう?金融市場の混乱が、当然当社にも影響を与えています。しかしその影響は、銀行などの他の金融機関や伝統的な証券会社に比べれば、ずっとずっと小さいと思います。業績には変動がありますが、それは前にもあったことで、これからもあることです。社員も組織も、平然と仕事をしています。しかしこれではいけない。未来に向けての決意は、今日書くのではなく、新年に書きたいと思いますが、アメリカを中心に世界に起きたことは当社にも等しく起きています。

 ストレスが走った。そのストレスに対して、何も反応しないのか、反応し過ぎて新しい歪みを作るのか。そのどちらであってもいけないと思います。必ず変化しなければいけない、しかも適切な幅と形で変化しなければいけないのです。

 十二支サイクルの冒頭の子年は、ストレスを伴ったインパクトによって、先ずは大きな石が投げ込まれた年でした。十二年の幕開けとしては、或る意味で不足はありません。受けて立とうと云う気持ちで一杯です。未来に向けての決意はまた新年に。年末の数日は、このディープ・インパクトを、しっかりと見極めることに使いたいと思います。
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2008-12-26 21:00:10

着陸不能

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 昨日のつぶやきに書いた通り、今日は当社八戸オフィスの皆と忘年会。で、昼時に東京から移動し、この文を書いているのは午後3時で私は今八戸にいます。が、しかし、ひとつだけ問題が。八戸は八戸でも八戸上空にいるのです。三沢空港が強風と雪のための視界不良により、着陸できないと云うのです。西の風20~25メートル、視界100メートル。確かにそれでは無理そうです。そこでさっきから八戸上空をグルグルと旋回しています。何度も何度も太陽の光が顔に差してはまた離れていく。案外楽しい、穏やかな空間です。

 下界は一面の雲、と云う訳ではなく、殆どの山も、街も、海岸も見えます。晴れているのです。一ヶ所だけ、小さな領域なのですが、綿飴のように雲が立体的に渦巻いている場所があります。恐らくそこが三沢空港周辺なのでしょう。その雲がちょっとずれればすかさず着陸。そう云う目論見でしょう。三沢空港は軍用飛行場との共用ですから、地方飛行場としてはかなり広く、いやだだっ広いと云う印象がありますので、大概の気象条件であれば着陸は可能でしょう。しかしどうなることやら。既に40分以上旋回しています。

 どうしても無理なら羽田に引き返すか仙台空港に向かうと機長がアナウンスしていました。飛行機に乗って予定地以外に着く。もしそうなれば私にとっては初めてのことです。どうせならば仙台に行って欲しい。飛行機版の途中下車みたいで楽しそうです。しかしそれから列車で八戸に行くのも大変そうだし、やはりこのまま着陸して欲しい。しかし雲が増えてきているような。いや、そろそろ着陸する予感もする。今のうちにトイレに行っておこうっと。

 ・・・と、トイレから帰ると、席に座るや否やシートベルトサインが点灯。やったぁ☆いい勘してる。「天候が若干改善したのでこれより着陸を試みます。」

 試みる!不謹慎かも知れませんが、その表現がワクワクさせます。スチュワーデスさんの話し方がキビキビしているので、尚更雰囲気を盛り上げます。

 イケー!突入だぁー!波が立っている。「当機は最終の着陸態勢に入りました。」普段聞き慣れたこのフレーズも、どこか新鮮に聞こえます。空港周辺は思ったよりも遙かに穏やか。着陸の瞬間。

 ドスン!やはり雪のため地面との距離感が測りにくいのか、いつもより激しく着地。その後は静かにすぅー。雪が振動や音を吸収するのでしょう。空港には作業用の大型車が何台も待機。007の映画に出てくるロシア軍の空港のようです。まるでスキー場のような雪原を抜けて、飛行機は1時間程遅れてターミナルに着いたのでした。

 私にとっては年末のプチ・プレゼントでした。(トイレより先は着陸後に書きました。念の為。)
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2008-12-25 21:00:00

カウントダウン忘年会

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 今年の忘年会シーズンも、いよいよ大詰めを迎えてきました。営業日ベースで云うと、今晩は納会-(マイナス)3です。その納会-3は毎年恒例の大学同級生との忘年会。納会-2は当社八戸オフィスの皆と忘年会。納会-1の晩は毎年トリプル・ヘッダーぐらいになるのですが、今年は昔から懇意にして頂いている某先輩御一行との忘年会だけ。

 そして納会当日は昼から五月雨式に納会&忘年会を(今のところ)6件予定しています。因みに最後は中学・高校の同級生との忘年会です。今晩から年末まで全部で9忘年会ですね。カウントダウン忘年会!って感じです。

 今年は景気のせいなのか、或いは他の理由なのか、私にとっては例年よりも忘年会の数がグッと少なかった気がします。ほぼ毎晩あることには変わりないのですが、ダブル・ヘッダーが殆どありませんでした。お陰で体調も例年よりもベター。自己防衛機能が働いているのかも知れません。

 忘年会や納会は、一年の締めとして、やはりいいものです。温故知新ではありませんが、昔からの付き合いを大切にし、その上にまた新しい交遊を拡げていきたいと思います。
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2008-12-24 21:00:29

クリスマス・イヴ

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 クリスマス・イブ。小さい頃はサンタさんの持ってくるものに夢を抱き、大学生の頃はデートの企画に胸を躍らせたこの日は、クリスチャンでもない私にとって、今では殆ど普通の一日になってしまいました。

 私の人生で今迄45回あったこの日、鮮明に憶えているのは4回あります。幼稚園生の時、恐らく私の記憶の最も古い領域のひとつ、ドアのノブに紙で作った赤いブーツが掛けてあった思い出。恐らく中身はお菓子で、不二家の製品だったのではないでしょうか。小学生の頃、毎年この日だけ我が家にやってきた薪のようなケーキ(注:ブッシュ・ド・ノエルなるものらしい)。或る年、或る部屋で、蛍光灯の下、そのケーキが箱から出て来た瞬間を何故かしっかりと憶えています。そして大学4年生の時。この話は内緒。最後に1988年、昭和最後のクリスマス。天皇陛下の容態が悪く、バブルの絶頂期でありながら、街の電飾がかなり自粛されていたあの夜。タクシーが止まらなくて運転手さんと喧嘩したり。

 これら4回を克明に憶えているのですが、何故かそれらは全て20年以上前の記憶ばかりです。人のハード・ディスクの構造は不思議なものです。

 ところでこの時期は、「自分はこれが欲しい」とか「家族にこれをあげよう」とか、そんなことを考える季節でもあります。こじつけるようで恐縮ですが、当社の親戚会社(当社の親会社であるマネックスグループ(株)が出資する)、オンライン生命保険会社のライフネット生命保険(株)が、「じぶんへの保険」と「かぞくへの保険」と云うふたつの保険商品を扱っており、今日から当社でそれらふたつの生命保険契約の媒介を始めました。ライフネットはマネックスのDNAを持つ、革新的な会社です。自分や家族に、こんなプレゼントもあるかも知れませんね。
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2008-12-22 21:00:09

週末

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 穏やかな週末でした。

 土曜日、ちょっと用事があって会社に行く途中、ふと思い立って皇居東御苑に寄る。国立近代美術館前、北桔橋門(きたはねばしもん)から入り、江戸城天守閣跡前を通り、都心で一番高い所にある芝生に寝転ぶ。いつ行っても、この上ない至福感。暫く寝転んでいると肌寒くなり、大手門めがけて歩き始める。天守閣前広場にはジュウガツザクラと云う、今頃に咲く桜もあり、山茶花や椿も咲いている。のどかな空間。晩に知人宅で一年に一度の集まりがあるので、丸の内でおみやげを買い、鍛冶橋、即ち「丸」の縁にあるオフィスまで歩く。晩の集まりも、毎年のことなので、気の置けない雰囲気で和む。

 日曜日、昼過ぎまで書斎で仕事をしていたが、お昼を食べに駅前までゴソゴソと出掛ける。数ヶ月前にいきなり閉店した本屋の場所に、違う本屋が新装開店。広めの店内に、かなり多めに雑誌を扱っている模様。うん、これは私好み。しかし私の好きな雑誌は何故かなし。閉店してしまった本屋にはあったのだが。残念に思う一方、私の趣味が狭いオタク系に偏ってきているのかも知れないなどと考えつつ、無難な雑誌を買って隣のラーメン屋に。雑誌をめくりながらいつものスタメンなるものを食べる。そのまま斜向かいのサウナへ。

 築30年は経っているだろう何の変哲もない駅前サウナ。いつもより長めのマッサージを予約してから風呂とサウナへ。若干短足系の、無駄な脂肪のない男が多数。もちろんブヨブヨも。昔は私が一番若かったが、最近ではちらほらと私より若い人も。階を移り、窓際のマッサージ台へ。暖かな風を狭く開けた窓から感じながら80分間。パソコンばかりして凝っている背中・肩・腕を中心に揉んでもらう。体と気持ちがグニャグニャになる。そのまま同じ階の仮眠室へ。大きなテレビが二台。違う番組を流している。リクライニングシートに体を沈めると、後方での喋り声や、少し大きめのテレビの音、遠くから漂う煙草の匂いなどが完全雑多な環境を作り、一気に眠りに引きずり込まれていく。ホワイト・ノイズの中での、短いながらも心地良い深い眠り。顔の下に敷いたタオルにはよだれの水溜まりが。再び風呂&サウナをする。

 あー、極楽。冬至とは思えない、本当に穏やかな週末を過ごしたのでした。慣れ親しんだコースは、やっぱりいいものですネ。
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2008-12-19 21:00:16

45歳

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 私が一番よく知っている人が、45歳になりました。45、四十五、フォーティ・ファイブ。どう見ても15の3倍、もしくは10が4つ半あります。随分大きな数字のような。。。ビビリますね。

 日本人全体の単純平均年齢は40歳だと思っていたのですが、少子高齢化が進み、今は毎年0.3歳ほど上がっているようで、ちょうど今頃、平均年齢を完全に抜き切ったように思います。ひぇ~!

 歳を取ると云うことは、本人が一番気付かないものです。自覚することを忘れないように努めていかねばなりませんネ。
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2008-12-18 21:00:37

血が立っている

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 私は夜帰ると、どんなに疲れていても、或いは仮にどんなに酔っ払っていても、必ず机に向かいPCをインターネットに繋ぎ、メールを確認します。そしてごく稀ではありますが、そのまま寝てしまうことがあります。電気つけっ放し、服も着たまま、椅子に座ったままで寝てしまうのです。しかも机にうっぷすのではなく、(猫背ですが)背中を伸ばしたまま、まさに普通に椅子に座ってるがごとく、寝てしまうのです。それも数十分とかではなく、何時間も。一度朝までそうして寝てしまったこともあります。

 これが強烈にカラダに悪い。疲労感がとても強く、とにかく調子がずれます。電気をつけて服を着たままベッドの上で寝てしまうこともありますが、勿論ちゃんと寝るのに比べると疲労の取れ方が少ないですが、大したことはありません。高校の頃は、よく机にうっぷして寝ていましたが(昼間)、それはとても気持ちのいいものでした。どうも血を立てたまま寝るのが良くないようです。脳が頑張って姿勢を保ち続けているからでしょうか?或いは血はやはり一日に一度は横にしないといけないのでしょうか?飛行機で長時間座ったままでいるのと、同じことでしょうね。

 年に1回か2回のことではあるのですが、もう2度としないように、気を付けたいと思います。
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2008-12-17 21:00:40

金利逆転

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 アメリカの中央銀行であるFRBが政策金利を大幅に切り下げ、遂に日米の短期金利が逆転しました。日本の金利の方がアメリカのそれよりも高くなってしまったのです。日本のバブル期に、やはり日本>アメリカとなったことはありますが、感覚的には隔世の感と云うか違和感と云うか、やはりアメリカの金利の方が常に日本よりも高いと云うイメージが強くあります。潜在的な成長力を考えると、当然アメリカの方が高いでしょう。片や人口の増えている国、片や少子高齢化の進んでいる国ですから。

 ところでアメリカがここまで金利を下げると、いずれヨーロッパも負けじと政策金利を下げてくる可能性が高いと思います。どの国も自国を防衛するのに必死です。当然日本も、ゼロ金利再びと云う可能性もあります。近い将来、それもかなり近い将来、(日米欧を中心とした)世界中の国の短期金利がゼロになってしまうこともあるかも知れません。かなり不思議な光景です。

 しかし問題はその後、「いつ、そしてどの国から」、金利が上がり始めるか、即ち経済が回復し始める、もしくは回復期待が強くなってくるか、だと思います。今の日本は、敵失を見ながら、対応が呑気だと思います。いずれにしろ2009年はどの国も景気はそんなに良くないでしょう。問題はその後です。日本はもっともっと積極的な施策を実行し、一番最初に超低金利チームからの脱出をして欲しいものだと思います。

 でも今の感じでは難しいかなぁ~。。。
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2008-12-16 21:00:48

富山湾

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 私にとって最も付き合いの長い人-この人との付き合いは私の年齢よりも更にちょっと長いのですが-は、富山県高岡市で生まれ育ちました。そんな理由で高岡には馴染みがあるのですが、富山湾のお魚は、贔屓目かも知れませんが、とても美味しいです。

 日本アルプスから一気に急なスロープで海底に潜り込んでいるために、湾であるにも拘わらず水深1000メートルを超える部分もある。深い部分には日本海固有の冷たい水の層があり、浅いところには対馬海流の暖流が流れ込んでくる。浅い・深い・暖かい・冷たい、あらゆる類の水の層があるので、なんと日本海に棲息する魚類の半分以上が棲んでいると云われます。それが湾で、近くで獲れるので、新鮮に手軽に食べることが出来る。そう云った仕組みです。

 この富山湾のお魚を久し振りにどうしても食べたくなり、10人ほど連れ添って都内の(数少ない)富山湾専門店に繰り出しました。お酒はモチロン富山(辺り)のお酒。やはりお酒は当地の食べ物の甘さなどに合わせて造られるので、産地を”トモ”にするのが一番です。ホタルイカの黒作り、ブリ、カニ、等々、そして日本酒。あー、美味しかった。東京では探せば”御当地再現”が出来る店も多いので、偶にはこう云うのもいいですね。
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