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2006-11-30 21:00:56

継続すること

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 昨日のマネックスメールを見て、ふとそれが第1800号であることに気付きました。

 このつぶやきは1回も休まずに書いてきましたし(正確には9・11の時に、つぶやきという題名は不謹慎かと考え、つぶやきの替わりに無題でコメントしたことが3回だけあります)、いくつかの増刊号でのつぶやきスペシャルも書いてきましたから、1800余回、書き続けてきたことになります。

 つぶやきは私にとっては習慣と云うよりも、規律であり責任であり、修行に近いようなものの気もします。と同時に、素晴らしい個人データベースにもなっています。過去7年間以上、毎営業日何かについて考え、多くはその日、或いはその頃起こっていた事象についての分析や感想であり、私なりに調べるべき事は調べて、考えをまとめて自分で書いてますから、自分的にはとても信頼できるデータベースです。秀丸と云うテキスト・エディターで、1枚のファイルで管理しているので、極簡単・超高速で過去の事件や考えを検索することができます。

 1800回と云うことで、どのくらい書いてきたのか確認してみました。1行64文字で、行数は何と2万を超えていました。120万文字。よくもまぁ創作したと云うか、恥を掻いたと云うか、垂れ流したと云うか、とにかく継続してきたものだと思います。継続は力なりと云いますが、これからも引きずり下ろされるまで頑張って書いていきたいと思います。

 継続は重要です。当社ではお客様の声を直接拝聴する「オリエンテーションコミティー」も開業時から毎四半期ごとに、一度も休まずに開いてきました。先々週末のコミティーで第29回を数えました。

 これから継続していきたい新たな取り組みもあります。世界有数のプライベート・エクイティ・ファンド(企業買収などを主なアクティビティとするファンド)に分散投資し、個人でも小口から買える投資信託商品である「プレミアム・ハイブリッド 2006」は、世界的にも画期的な試みです。「世界初」と云うチャレンジは、簡単ではありません。しかしこれからも積極的に、チャレンジを継続していきたいと思います。

 (「プレミアム・ハイブリッド 2006(愛称)」の募集期間の終了がいよいよ迫ってきました。12月7日までの限定販売となります。御興味ある方は当社ホームページで御確認下さい。)
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2006-11-29 21:00:47

焼きそば

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 世の中には色々な食べ物とお酒のコンビネーションがあります。

 お酒(アルコール)の種類にもよりますが、一般にはお酒は肉や魚、或いは野菜、チーズなどと合い、炭水化物とは合わない気がします。多分に個人的な趣味の問題かも知れませんが、例えば日本酒と御飯(お米)は一緒に口にしてはいけないと、大学生の時に大酒飲みの祖父に教わりました。御飯の甘さが、お酒の微妙な味を分からなくしてしまうからです。もちろん酢飯であればこう云った問題はありません。

 そう云う経緯から、お酒と炭水化物は、なるべく一緒にしないようにしています。そんな中でも例外的に、いくつかの美味しい組み合わせはあるものです。チョット変わった一番のお気に入りは、シャンパンと焼きそばです。シャンパンも焼きそばも、それほど好きではないのですが、この組み合わせだけはイケます。

 昨日も夜の9時頃までノン・ストップでミーティングが続き、何も食べられなかったので、仕事が終わり次第、と或る店に駆け込み、焼きそばとお好み焼きと白ワインを頼みました(あまりにもお腹が空いていたので、泡付きのお酒はきついと思い、敢えて白ワインにしました)。これが美味い!焼きそばの軽いしょっぱさが、シャンパンもしくは白ワインにとても合います。

 しかしあの美味さを考えると、他にも未だ未だいいお酒と炭水化物の組み合わせがありそうです。祖父の言葉には反しますが、ちょっとずつ試していきたいと思います。
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2006-11-28 21:00:08

カブロボ審査

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 今日はプロのトレーダーやアルゴリズムの専門家もお呼びして、スーパー・カブロボ・コンテストに参加しているカブロボの予備審査を行いました。

 スーパー・カブロボ・コンテストには、全国どころか海外からも、6000人を超える方々が参加しています。小中学生から超高齢者まで、会社員の方からプログラマー、デイ・トレーダー、大学教授の方まで、とにかく幅広い範囲の方々が、汎用ロボットを利用され、或いはJavaによって、アルゴリズムによる自動トレーディング・プログラムを作られ、参加して下さいました。

 その幅広い叡智の集積の中から、過去の市場データを使ったバック・テストをし、或いはアルゴリズムの中身を精査し、様々な角度からチェックをさせて頂きました。最終的にはコンテスト終了時に、優秀ロボットを10体、選ぶ予定なのですが、この過程は、私たちにとってもまさに示唆に富み、今更ながらとても勉強になり、エキサイティングなものです。

 アルゴリズムとその成績結果を見ると、リスク管理が如何に大切かをトコトン知らされます。ロス・カットを含むリスク管理がしっかりとできていないと、トレーディングについてどんなにいい視点を持っていても、結果を出すのがとても難しくなります。

 カブロボは、いずれ当社の自己資金の運用を行わせ、色々な角度から実証をした上で、当社のお客様に具体的な商品・サービスとして御提供していきます。同時にカブロボ・プロジェクトで得られるノウハウを、お客様のリスク管理に資する形でフィードバックしていけると考えています。

 カブロボは未知の領域に対するチャレンジです。そしてチャレンジは、当社の真骨頂です。今後もカブロボの進捗を、時に触れて御案内していきたいと思います。
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2006-11-27 21:00:37

外資系

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 私はかつて米系の企業で働いていました。そんな経緯から、外資系企業で働く際の心得のようなものを聞かれました。

 さてと。日本のようなホモジニアスな環境ではないので、各人の経歴・背景などから、「あいつはいずれ仕事ができるようになるに違いない」とは中々思って貰えず、やはり結果を出さなくてはいけないとか、色々考えたのですが、久し振りにそんなことを思案しているうちに、かつて思いついたとっておきの「心得」を思い出しました。

 米系投資銀行で働いた経験から云うと、日本人は「ウォッチ・ミー」と思いながら黙々と働く傾向があり、アメリカ人は「スピーク・アップ!」と云って、「云わなきゃ分かんないよ」と思う傾向があるように思われます。そしてこの溝が、場合によっては段々と深く広くなっていき、終いに「ジョージの野郎は日本のことは何も分かっていない。ふざけるんじゃない!」等と悶々と思って、コミュニケーションもすれ違うようになり、事態が悪化していくことがあります。

 こう云う時の為に、私が思いついた妙案をひとつ。それはジョージを田中とか鈴木に替えることです(全国の田中さん、鈴木さん、ごめんなさい!)。単に名前を替えてしまうのです。

 ジョージに頭に来たら、「全く田中は分かってないんだから」とか、「また鈴木かよ」と呟くのです。そう云ってみると、実はジョージの問題が、アメリカ人であるからではなく、よくある個性の範囲内であることが実感できます。国の違いよりも、人の違いの方が大きいことはよくあることです。こうすると民族的わだかまりもなくなり、冷静に判断・行動できると思うのです。

 しかしこれは、実は私は実践していません。そのような環境から離れたあとに、「こうしておけば良かった」と思いついたものです。無責任と云えば無責任な提案ですが、きっとうまく作用するのではないかと思っています。如何でしょうか?
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2006-11-24 21:00:36

偶然

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 昨日、マネックス・ビーンズ・カップなる、ゴルフ・コンペに参加しました。読んで字の如く、これはマネックス・ビーンズ・グループ関係者による親睦ゴルフです。

 私は基本的にゴルフはしないのですが、年に1回、この会にだけ参加します。但し1年前の本会以降、クラブに触ったのも昨日が初めてですし、そもそも生まれてから数回しかクラブを握ったことがないので、まぁとてもゴルフの内容はお話しできません。

 ビックリしたのはゴルフのあとのコンパ会場でのこと。賞品が1つ余り、急遽なにかしらの賞を作ることになり、プレゼンターが考えて云いました。

 「一番誕生日の近い人にします。11月生まれの人はいますか?」
 し~ん。
 「12月生まれは?」

 そこで、私と、私の右隣の女性社員と、更にその右隣の男性社員が一斉に手を挙げました。18人中3人。しかも、なんと、3人の誕生日は連続した3日間だったのです。

 18人中、誕生日が並んだ3人の組が存在し、かつその3人が並んで座っている確率は?得意の算数で解こうかと思ったのですが、時間もなく(云い訳です)、解くのを諦めました。しかし雑な表現で恐縮ですが、「かなり低い」筈です。こう云った偶然が、世の中にはあるものです。

 但し、或る程度の人数の中に誕生日が同じ組が存在する確率は、実は直感よりもかなり高いことは、よく知られた算数のトリックです。18人の中に、誕生日が同じ2人が存在する確率は35%ある筈です。そう云う組が1つも存在しない確率を求めて、100%から引くと計算できます。この35%と云う数字を鑑みるに、昨日の珍事の確率もそれほどには低くない気もするのですが、それでもやはり「かなり」低いでしょう。

 どうでもいいことではあるのですが、ビックリしました。ホールインワンよりも珍しいでしょうか?どうせまぐれなら誕生日順列よりも、ホールインワンとは云いませんが、まぐれでバーディとかあったら良かったのに。。。

 あり得ませんね。失礼しました。
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2006-11-22 21:00:11

スポーツカー

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 トヨタがMR-Sの生産を来夏で打ち切るそうです。トヨタは既にセリカの生産も終了しているので、これでトヨタは国内に於いてはスポーツカーから撤退と云うことになります。時代の流れでしょうか。

 私はライト・ウェイトのスポーツカーが好きです。若い頃、トヨタのAE86や4A-Gと云ったコンパクトなツインカム・エンジンを積んだ小型スポーツ車は、憧れの対象でした。大学生の時、友人が初代MR2を乗っていて、一度彼の運転で助手席に乗ったことがあるのですが、その強烈に素早い転回と加速・減速には度肝を抜かれると共に、憧れの気持ちを強くしたものです。

 私は中々スポーツカーには手が出ませんでしたが、10年ちょっと前にホンダ・ビートと云う軽四輪ミッドシップ2座クーペに乗って以来、いつも小型ミッド・シップを乗り継いできました。今の愛車は、1800cc、ノーマル・アスピレーション(自然吸気、ノン・ターボ)、2人乗り、乾燥重量が690キロしかない、もちろんマニュアルのスポーツカーです。大して馬力もありませんが、軽いので加速・減速も良く、何よりコーナリングが最高です。

 パワステも、ブレーキの倍力装置もなく(エアコンも付けられません!)、もちろん足回りも通常のダンパーとサスペンションの組み合わせ、シフトレバーもワイヤーでミッションに繋がっていると云う、正真正銘の機械式クルマです。しかしだからこそ、カーブでも、クルマにどういう応力が掛かっているかが実感でき、とても楽しく運転できます。スキーをするのと同じような感覚です。馬力がないので、エンジンの回転計を常に真上を向かせるように回します。これがまた楽しい。

 要は私は「クルマ好き」ではなく、「運転好き」なのです。シフト・ダウン、ヒール・アンド・トゥ、両手両足を使って運転するのは、体のバランスを崩さず、健康にもいい気がします。話が逸れましたが、恐らくそんなクルマに対する需要が我が国には低いのでしょう。MR-Sの生産中止は、私の趣味が時代遅れになってきていることを認識させ、ちょっと寂しい思いがしました。
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2006-11-21 21:00:14

小春日和、再び

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 今日の東京はとても暖かい、穏やかな一日でした。11月の暖かな日ですから、正真正銘の「小春日和」です。しかし小春日和が今頃の天気だと云うのが、どうしてもしっくり来ません。以前にも書いたことがあるのですが、小春日和は陰暦十月=小春の暖かな日和のことであり、その語源は徒然草の第155段だと云われています。

 『春暮れて後、夏になり、夏果てて、秋の来るにはあらず。春はやがて夏の気を催し、夏よりすでに秋は通ひ、秋はすなはち寒くなり、十月は小春の天気、草も青くなり、梅も蕾みぬ。木の葉の落つるも、先づ落ちて芽ぐむにはあらず、下より萌(きざ)しつはるに堪へずして落つるなり。』

 兼好が十月と書いたのは間違いなのか、或いは今頃から梅の蕾は皮下でふくらみ始めていて、それが葉を落としていると捉えたのか。確かにそのようなイマジネーションは、中々味のあるものです。しかし草が青くなるとは、流石に想像も行き過ぎです。私にとっては、小春日和は永遠の謎です。

 しかしそんなことはどうでもいい。今日は大手町でのミーティングに、少々早く社を出て小春日和の中を歩いていきました。マーケットも今日の天気のように穏やかになるといいですね。
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2006-11-20 21:00:53

にがり

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 自宅で出来る「海水浴」について以前に書いたことがありますが、引き続き愛用しています。海水浴の素の正体はにがりです。海水を遠心分離して、塩分を取り除いたものがにがりですが、このにがりをお風呂に入れると、即席海水浴が出来ると云う訳です。

 最近ではにがりを海水と同じ程度の濃度まで希釈したものを携帯用の小さい容器に入れて持ち歩いています。前回海外出張に行った時は、顔面の肌の調子を崩してぶつぶつになってしまって困ったのですが、今回は出張中も洗顔したあとにシューッと顔に吹きかけておくだけで、スッキリしたままでいられました。

 普段は、朝ひげを剃ったあとに、にがり希釈液を洗面器に作りパシャパシャと洗います。シャワーを浴びて洗顔したあとにももう一回パシャパシャとします。お陰で(と思うのですが)、長年の間対応に苦慮していた顔面のクリーン化に、ようやく成功したようです。

 海水の恩恵は、斯くも偉大なものです。しばらく継続して使うとテキメンに効果が現れてくるようです(少なくとも私に関しては)。私はにがりメーカーの回し者ではありませんが、同様の問題に困られている方は一度試してみられては如何でしょうか。生物は海から生まれたと云うことを実感できる代物ですヨ。
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2006-11-17 21:00:33

真似る

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 人は真似るものです。

 誰もが知ってるように、赤ん坊は言葉も仕草も、全て周りの人を真似ることによって学んでいきます。考え方も同様でしょう。そしてこれは赤ん坊だけでなく、大人であっても、程度の差こそあれ同様です。

 国際会議などに出席してきた経験から思うのですが、目に入るもの耳に聞こえるものに、私も大きな影響を受けてきました。何を発言していいのか、何をしていいのか、そして何がタブーなのか。日本人としてのアイデンティティーを失う訳ではないのですが、徐々に周りに合わせた範囲内で行動するようになっていきます。

 これは恐らく、生き物としての本能で、自分の属する系の中で例外になりたくない、周りに例のない行動は取りにくい、更に云うと、周りの期待に応えたい、と云う事ではないでしょうか。

 翻って昨今の日本に於ける報道を鑑みるに、少々疑問に思うことがあります。「真似されるべきでないこと」に関する報道のあり方についてです。例えば子供の自殺の問題。あれは似た環境にいる同世代が自殺を選んだことを知った子供が、「あぁ、そう云うのもありなんだ」と思って安易にその道を選んでしまっていると云うことはないでしょうか。

 この件に関しては様々な考え方や論点があると思います。そもそも自殺は決して許されないという考え方から、最も侵しがたい基本的な人権であるという考え方まであるでしょう。或いは、教育に関して減点ゲーム的な風潮があるのではないかとか、子供の周りだけでなく、そもそも多様性を認めにくい社会構造全体に問題があるのではないかとも考えられます。

 そのような問題の根本を追究することには意味があるように思われますが、自殺の事実とその環境の紹介だけの報道では、更に同様の悲しい事故を増やしてしまわないでしょうか。難しい問題です。しかし大切なものは何かと云うことを、社会はもっと考えるべきではないでしょうか。
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2006-11-16 21:00:46

仕組み債

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 遂に仕組み債を始めました。個人的にはかつてどっぷりと浸かって、隅々まで知り尽くした金融商品です。当社でもようやく仕組み債を扱えるようになったことに感慨を憶えます。

 しかし皆様は仕組み債って何か御存知でしょうか?債券の一種ですが、通常よりもクーポン(利子)が高くなっています。なんでクーポンが高くなるかと云うと、どこかでリスクを取っているのでその見合いとしておまけが付いてくる訳です。

 リスクの取り方には色々ありますが、①とってもいいリスクを取る、②起きそうもないリスクを取る、③リスクと現実に齟齬があり実体以上に高いリスクと評価されているリスクを取る、などの工夫があります。

 ①は、例えば或るものを「いくら以上になったら売ろうと思っている」場合に、「いくら以上になったら売ります」と契約することにより、「売るリスク」を取り、その見合いとしてクーポンを高くしたりします。このケースでは、そもそも売るつもりな訳ですから、この人にとっては新たにリスクを取っていることになりません。これが一つ典型的な手法で、「気持ち」や「覚悟」をお金に替えられるので、実際に機関投資家などの間でもよく使われています。

 ②は分かり易いので割愛して、③を説明しますと、例えば為替の将来水準に関するものがあります。短期金利が低い国(例えば日本)と短期金利が高い国(例えばオーストラリア)の間の為替交換レートは、将来期日で見ると円高になります。これは円を豪ドルに変換して豪ドル預金をして、満期日に元本と利子をまとめて円に戻す約束を今日すると、同じ期間円預金するのと同じ経済効果にならないと裁定が働いてしまいますので、将来為替は円高になっているのです。では実際に円高になるかと云うと、過去の統計で見ると、中々その水準までは円高になりません。

 この現象は、世界中の為替交換レートについて過去数十年に亘って調べたことがあるのですが、7~8割方は、計算される将来為替水準までは為替は動かないことが確認されています。何故こんな事が起きるのでしょう?これは短期金利を決めるのは各国の中央銀行ですが、彼らが自国の為替レートの防衛などに思惑があり、例えば上の例で云うとオーストラリアに於いては、実力以上に短期金利を高く誘導している可能性があるからです。このような場合に、「円高になるリスク」を取ると、実体以上、或いは統計上の可能性以上に取ったリスクを高く評価され、結果、お得なクーポンを享受できる可能性があります。

 何やら難しい話ですが、仕組み債とは、こう云う歪みを取りに行くことによって、より良いリターンを上げようとするものです。今まで仕組み債は、個人投資家の方には中々提供されてきませんでした。仮に提供されても、最低売買単位が大き過ぎて、中々手が届きませんでした。今回私たちは、そんな仕組み債を、買いやすいサイズでお客様に提供できるように致しました。是非御覧になってみて下さい。

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