ちょっといい話

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守銭奴(洋七) vs 守銭奴(吉本) のみにくい喧嘩より、

下の暴力団がらみの話のほうがほのぼのして面白い。


とあるクラブで、安岡力也が飲みながら山*組との密接ぶりを自慢げに話していたところへ中田カウスが入ってきた。 カウスと力也は面識がなかったが共通の知人がいたので同席したが、安岡力也の自慢話は続いた。 中田カウスが安岡力也に笑いながら 「へぇ~ほな五代目とも面識おまんのか?」 と問いかけたら 安岡力也は 「そらそうよぉ」 と誇らしげにいった。


中田カウスは 「あ~そうでっか…ちょと待っとくんなはれや」 と云い、どこやらに電話。 「あ~もしもしカウスです。夜分にすんまへんな」 「今、安岡力也はんとのんでまんねんけど、ご存知でっか?」 「・・・あ~そうでっか。えらいしょうもないことで電話しましてすんまへんでした」 といって電話を切り、力也に 「五代目、あんさんの事、知らん言うてはりましたでぇ~」 (((゜д゜;)))


ええ話やおまへんか。カウス師匠、本出しなはれ。買いまっせ (;^ω^A

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