「もうひとつの軸は、の足の裏にあり?」





地面とカラダのインターフェス、
足の裏の重心が偏っていることが軸がズレやすい
原因のひとつ。


親指の付け根と小指の付け根、そして踵。
この3点を結んだ面でしっかり地面に接地したときの感覚情報を吸い上げて、
脳は、姿勢を認識する。

接地面がズレていると脳は、プログラムを改変させ、使わなくてもいい筋肉を作動させて
姿勢を維持することになる。

で、軸が歪む。

足の裏に、姿勢維持には、結構大事。

(Tarzan より)


今月号のTarzan 
軸を整え不調を断つ




足🦶は、私たちにとって、
家の土台みたいなものです。

土台が崩れていると、
家が年月とともに、どんどん傾きはじめて、
ギシギシしたり、形が変化してしまいますよね。






足の土台が変われば、
姿勢位置がかわり、

歩いたり、飛んだり、走る時の
筋出力が変化する。






動きの中での重心移動がかわり、
骨格のアライメントが変わり、
身体の中で力のエネルギーが螺旋にぬけていく。


身体の中で力みがなくなり、
力のエネルギーの出力がスムーズになる。






開発中のインソールを履いて、

脚が細くなった。
足のアーチができた。
足指の曲がりが緩やかになってきた。

などなど嬉しい報告を頂いています。




Walking for Beauty 
〜歩くたびに美しく〜


Mona verisaブランド 企画
頑張ります👟