今日は、隊員達と佐賀県多久市へ。
多久駅
人がいない〜
今日は、静岡から塩見隊員も参加。
憧れの駅シリーズに初出演‼️
ど素人感がいい感じです。
柚ノ木原炭鉱鳥越坑積出ピットが残る地区へ。
おー‼️素晴らしき炭住‼️
まだ、こんなんが残る地区はありがたい。
撮る側には。
閉山後もしばらくは住んでいた形跡。
この地区、たまらん。
感動的すぎる。
橋がすごい‼️
石炭積み込み施設跡
この左の道は唐津線貨物支線(柚ノ木原線)の
廃線跡だ。
貯炭ポケットと言うらしい。
ランチは多久市で人気のサンモリナガで。
1969年からある老舗の喫茶店です。
みんなで人気のメニューを食べました。
美味かった〜❣️
多久駅前を歩きます。
ガランとしてますが、レトロな佇まいです。
アートなシャッターもありました。
高取伊好(たかとりこれよし)
嘉永3年(1850)~昭和2年(1927)
実業家。鶴田皓とは実の兄弟で高取家の
養子となる。
東原庠舎に学び、上京して慶應義塾で学んだ後、
工部省所管の鉱山寮にて採炭学を修め、後に
杵島炭鉱など数々の炭鉱経営をし、古希を
機に事業界を退隠後、地元や社会事業等に
多額の寄付を行う。
多久村に図書館、公会堂、西渓公園を寄贈した。
多久市のNo.1のスポットです❣️
多久聖廟
儒学の祖で学問の神様ともいえる孔子を
祀る孔子廟です。
多久4代領主多久茂文は、多久を治めるため
には教育が必要だと考え、1699年に学問所
(のちの東原庠舎)を建てるとともに、「敬」
の心を育むために多久聖廟を建てました。
現存する孔子廟としては、栃木県の足利学校、
岡山県の閑谷学校の孔子廟とともに日本で最も
古いもののひとつです。
中が見える〜
まじかで見ると美しい小細工が印象的
でした😍
近日、YouTubeにアップ⤴️します。



















































