誠実な人 | 高橋大輔選手と共に momokikuのブログ

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この間娘が帰ってきたのはいいのですが、すっかり里心が付いてしまったらしく、予定を越えて長居しております。

てなわけで私のPCはずっとテレビに繋がれっぱなしw

 

相変わらず夜は絶賛Amazonプライム祭りーー!!

 

毎晩ワーキャーと楽しいのはいいのですが、おかげでブログは書けませんw

 

スマホだとほんとまどろっこしくって、大ちゃんのアイスショーを見た帰りとかなにかよほどテンションが上がり、書きたいことが切羽詰まってない限り更新はお預けとなります。

 

今夜はようやく我がパソコンデスクにPCが帰ってまいりました。おまけに主人が自分のディスプレイを使っていいよと申し出てくれたので14インチから19インチにグレードアップしました。

分かる人にはわかりますが、つまり大きいのです。嬉しいんですがおののきます。

 

ああでも大ちゃんが大きいーー!!きゃあーーーうれしいーー!!!

 

まずは大ちゃんの動画を見てみます。おや、いままで気が付かなかったあることを早速発見!

そうかあ、やっぱり画面が大きいだけではなく間近で見ると分かることがあるんですね。


 

少しでもジャッジに伝えられるように大ちゃんが五輪に全身全霊かけて挑んでいたってことを改めて気が付き、胸が熱くなりました。

 

こうしてみるとバンクーバーの時点よりは今のほうがはるかにスケーティングは上手いです。今のほうがずっと上達してるって言えること沢山あります。大ちゃんは間違いなく進化してるのですが、試合ではないのでそれを数字で証明はできないのです。鑑賞できる人間は限られるし、世間に知らしめる手段もなかなか無いってことで、もったいないなあといつも思います。

 

でもネットの発達に伴い、興味を持っていただいた方にはむしろ余計な先入観なしに視聴していただけますけどね。

前回の記事で海外のファンがサイン入りのグッズ貰って大感謝感激していたと紹介しましたが、RE:ZEROも元は素人が書いてUPしたネット小説だったのです。それがすごく人気を博してライトノベルとして出版されてヒット、そしてアニメ化もされたというわけです。

 

娘曰く、ネット社会になったおかげでいままで眠っていた天才があちこちで発掘されて世に出やすい時代になった。

「これが売れる!」という出版社の一方的な意見で作品が改変させられてしまうことなく、生のままの原作者の想いがストレートに読者に届きそれが評価されるという時代になったそうです。

 

そうですね、いくらマスコミがこれが凄い!と宣伝したところで世間は簡単には騙されないし、善し悪しを決めるのはそれぞれの個人が持つ感性に委ねられる部分が多いのかもしれません。

 

SNSを使ったイメージ戦略、口コミ戦略や刷り込み戦略、確かに今もまだ有効です。でも本当に心に届けようと思ったらそのやり方では不足だと思います。

 

フェイクが多い世の中だからこそ、単なる真似事やカッコつけよりもちゃんとその人個人が探し当てて創り出した独自のもの、手間がかかった本物が光るんじゃないのかしら。

統計と過去例から導き出したこれが売れる!というマニュアルからは決してオンリーワンは生まれません。

 

私は常に大ちゃんの独自性を愛してきました。今まで誰にも見いだせなかった新しい世界を創り出し、新鮮な息吹をフィギュアスケートに注ぎ込んで世界を拡げてくれた人です。大ちゃんからは何度も何度も

こんなのみたことない!初めて-!!な衝撃を受けてきました。

 

それが幸せの記憶となって今も私を包み豊かにしてくれているので、今後も一生大ちゃんファンでいられるなって思える次第です。

 

昨日は大ちゃんは歌子先生の母校でもある大学で講演されたそうで、TLにもわずかですがその様子をつぶやいて下った方がいらっしゃいました。

 

楽し気な講演だったと知ってぜひとももうちょっと詳しく教えていただけたらと願っておりましたら今日公式ブログで紹介してくださいました。

 

http://www.edusys.jp/mukogawa-u/koho/topics_news_monthly_03.html#t1520499029

 

 健康・スポーツ科学科が主催する「アスリートセミナー」が3月7日、中央キャンパスで開催されました。

 第1部は、フィギュアスケート五輪メダリストの髙橋大輔さんのトークショー。同学科の五藤佳奈講師の質問に髙橋さんが答える形式で進められ、「オリンピックで戦うということ」をテーマに約1時間行われました。

 髙橋さんが教室の後ろから登場すると、会場は大歓声に包まれました。トリノ、バンクーバー、ソチオリンピックの3大会に出場した髙橋さんはそれぞれの大会を振り返り、「オリンピックは4年に一度。プレシャーもありますが、自分自身の芯の強さを見せる場として演技しました」「表現力を豊かにするために、葉っぱのゆれ方を見たり、周囲にいる人のしぐさを観察したりしています。この動きはきれいに見えるとか、美しく見えるとか分析しています。これが自分の表現力アップにつながったと思います」と話しました。

 質問タイムでは、学生数十人の手が挙がり、「リンクに向かう前に聞く音楽は何ですか」「モチベーションを保つためにはどうしたらいいですか」などの質問や「決めポーズを見せてください」というリクエストがありました。

 最後に髙橋さんは学生たちに「くじけずに壁を乗り越え、最後まで自分の夢をあきらめず頑張ってください」とメッセージを送りました。



女子大生に囲まれてちょっと緊張気味に思えましたが周りの若い方々の笑顔を見るとほっこりします。

 


 

そして今夜野村さんもインスタをUP。貴重なお写真をありがとうございます。

 

野村さんと大ちゃんは平昌五輪のひとつの顔でしたが、その陰でこんなにもたくさんのスタッフさんが汗水たらして頑張っていらっしゃったのですね。

普段はあまり良く語られないマスコミですが、こうして直接お顔を拝見できると皆様誇りと情熱をもって仕事されてることが伝わってきますし、その姿を観て大ちゃんが自分たちが支えてもらってきた過去を知る。

 

なんかとってもいいなあって思います。

 

誠実は死語ではなくって、大ちゃん自身とその周りに常に存在してて、彼を囲んだみんなの笑顔がその証明となる。

 

それが大ちゃんの人徳であり、そして何よりも幸運な素晴らしい財産ですね。佳き人の周りには常に良き人が寄ってくるし、そして必ずいつか助けてもくれます。

 

 

 

 

 

 

長野オリンピック・パラリンピック20周年記念 ウィンドシンフォニーオーケストラ meets オリンピックコンサート

https://www.nagano-arts.or.jp/stages/180414_m/

 

概要
長野オリンピック・パラリンピック20周年記念 
ウィンドシンフォニーオーケストラmeetsオリンピックコンサート

オリンピック映像とウィンドシンフォニー、夢の競演!
オリンピックコンサートは、日本オリンピック委員会(JOC)がオリンピック精神を多くの方に伝えていく“オリンピック・ムーブメント”事業のひとつとして1997年から開催しています。
大編成の管弦楽団による壮大な音楽とともに躍動するオリンピックの映像が繰り広げられる感動のステージは、多くの方々から毎年好評を博してきました。
今回、吹奏楽とオリンピック映像との出会いによる新たな公演が、長野オリンピック・パラリンピックから20年になるここ長野で実現しました。

 

コンサートも魅力ですがやっぱりアイスショーに出てほしいのですーー!!

 

と思ったらPIW広島公演にIN!! 

 

http://gakuon.co.jp/piwhiroshima/guest.html

 

8月ですかあ、随分と先ですね。

でも中国地方のD友さんはみんな喜んでるだろうなあー。四国からも近いのですよね?

 

 

大ちゃん!もう少し早い時期の予定もぜひとも早々にお聞かせくださいませー

 

首が伸びすぎて回ってしまいそうです。どうか来週こそ発表よろしくね♥

 

 

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