ルカくんに机を買いました。
まだはやいかなぁと思ったけど、ちゃんと座ってパズルしたり本をめくったりして、いつの間にか成長してるんですね~
あわわわっ
読者承認があるなんて気づきませんでした…
だい~ぶ前に希望してくださっていた方々、
本当に申し訳ありませんでした。
気が向いたときの気分屋ブログですが、
思い出したように更新してるのでたまにのぞきに来てください。
ホントにごめんなさい。
あまりにせつな過ぎて自分の気持ちが整理できず、久しぶりにブログを書いてます。


うちのルカは6ヶ月から保育園に通ってます。私は仕事上早くに預けて遅くに迎えに行くのであまりお友達はいないのですが、比較的仲良し(とはいえ保育園で立ち話程度)のママが入院してしまいました。お子さんは男の子で1歳8ヶ月。旦那様に聞くとご家族が遠くに住んでたり、亡くなってたりで子供の面倒を見てくれる人を必死で探してるとのことでしたので、うちで預かることにしました。そのことを私の友達達に言ったら沢山集まってくれて、お預かりしているお子さんも沢山のお友達と楽しそうに遊んでるように見えました。他の子がママ、ママと甘えていても、お気に入りの車のオモチャでもくもくと遊んでいました。そろそろみんなが帰って眠くなってくると突然泣くというよりは叫ぶというかんじでママ‐ママ‐とドアや引き出しを開けてママを探し始めました。何かに取り付かれたように身体を強張らせ、悲鳴のようにママーママーと探しつづけます。ダッコして宥めて泣きつかれて、少しうとうとしてもすぐ目を覚まし、またママーママーと探していました。パパが迎えに来たら飛びつくかなぁと思いましたが、パパの顔が見えた途端心底ガッカリした顔をして、小さい声でママーと言って下を向き帰って行きました。
あんなに小さな体でどれだけの我慢をしているかと思うとせつなくて苦しくなります。ママにはこのことは言えませんでした。きっと言われても悲しくなるだけですから。心から早期回復をお祈りするとともに、私たち母親はないがしろになりがちな自分の健康をきちんと管理しなければいけないと肝に命じました。今更ですが、子供にとってママにかわるものなどないんですね。