「お母さんになってよかった」と思えるらくらく子育て法 岐阜・愛知

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不安感を取りのぞき、安心感に包まれた私になるために


テーマ:

● 岐阜で「子どものこころのコーチング初級講座」体験講座を開催します

 

おはようございます。葛谷 祥子(くずや しょうこ)です。

 

12月15日からぎふメディアコスモスで開催される「子どものこころのコーチング初級講座」に先駆けて、無料体験講座を開催します。

 

 

<日時>

12月4日(火)

12時5分~12時55分

 

<場所>

ぎふメディアコスモス

あつまるスタジオ

 

<費用>

無料

 

※当日参加も可能ですが、テキストをご用意しますので、事前にお申込みされることをおすすめします。

 

※お子様と一緒に参加していただくことができます。

 

 

詳細、お申込みは、こちらからどうぞ

 

 

 

 


テーマ:

● 怒りを悪者にしなくて良い

 

おはようございます。葛谷 祥子(くずや しょうこ)です。

 

私は、かつて、怒ることがすごく嫌でした。

 

でも、基本、短気で、怒りっぽい私。

 

 

だからこそなのか・・・

 

「怒ってはいけない」

 

「怒ることは良くない」

 

「怒りはコントロールしなくてはいけない」

 

ずっと、そう思っていました。

 

でも、短気なので、怒りはすぐに湧いてくる。

 

すると、今度はそんな私をダメ出しです。

 

自分を責めては、落ち込むことの繰り返し。

 

 

でも、そんな私は、約2年半前に、心理学に出会ったことで、怒りを悪者にしなくなりました。

 

怒ったって良い。

 

そんな時もある。

 

そんな風に、自分の怒りを許せるようになってきました。

 

最近は、怒りが湧いてきて、子どもに怒ってしまっても、自分を責めなくなりました。

 

少なからず、抑えられたら良いな、コントロールできたら良いなと思ってはいます。

 

ただ、無理して何とかしようとか、そうしなくてはいけないとは、思わなくなりました。

 

短気なのも、怒りをコントロールするのが苦手なのも私。

 

怒っている自分を、鳥の目で見るように、客観的に見ることもできているし、「ま、いっかあ」という感じでいます。

 

 

子どもとしては、やっぱりあまり怒らない方が良いとは思っているみたいですけどね・・・

 

 

 

 


テーマ:

 

【募集】子どものこころのコーチング 初級講座

 

おはようございます。

 

子どものこころのコーチング協会 インストラクター 葛谷 祥子(くずや しょうこ)です。

 

 

私が、赤ちゃんを出産したときのことを思い出すと・・・

 

「可愛くて可愛くてしょうがない。」

 

「目に入れても痛くない。」

 

「これからの楽しい子育てライフが楽しみ」

 

妊婦さん

 

でも、いざ、子育てをしてみると・・・

 

「自分の時間を自由に使えない。」

 

「子どもが言う事を聞かない。」

 

「イライラばかりしていて、こんなお母さんになりたかったわけじゃなかった。」

 

「こんなお母さん、子どもがかわいそう。」

 

「もっと良いお母さんになりたかった。」

 

自己嫌悪 子育て

 

そんなふうに感じたことはありますか?

 

 

私は37歳で結婚しました。

 

だからこそ、早く赤ちゃんがほしいと思いました。

 

ありがたいことに、結婚2年目に女の子を授かり、高齢出産にも関わらず、元気な赤ちゃんが生まれてきてくれました。

 

娘が赤ちゃんの頃は、可愛くて可愛くて、毎日充実した日々を過ごしていました。

 

しかし、成長とともに、娘にも自我が芽生え、言葉を話すこともできるようになりました。

 

すると、可愛くてしょうがなかった娘に対して、イライラや、怒りの感情が生まれてくるようになりました。

 

私の子育て、こんなはずじゃなかった。

 

もっともっと、娘に愛情を持って、育てられると思っていたのに。

 

このままではいけない。

 

このままでは、自分のことも、娘の事も、大嫌いになってしまう。

 

何とかしたい。

 

育児書を読んでも、なんかしっくりこない。

 

書いてあることができるように思えない。

 

試してみても、やっぱりできない。

 

そんなとき、ママ向けの講座があることを知りました。

 

そこで、受講したのが、「子どものこころのコーチング 初級講座」でした。

 

イライラが止まらないママも、子どもの言葉に耳を傾けられるようになる魔法の講座

 

子育てに余裕がなくて、イライラしてしまう。

 

本当は子どものために時間をとってあげたいけど、できない。

 

自分の子育てに自信がない。

 

ぐずぐず

 

実は、私自身も、いつもそう思いながら、子育てをしていました。

 

何が正しいのか、分からなくて、自信が持てない。

 

自分がしている子どもへの接し方が良いとは思わないけど、どうしたら良いのか、分からない。

 

すぐにイライラのスイッチが入ってしまい、怒ってしまう。

 

どうすれば、子どもに愛情を伝えられるのかも、分からない。

 

イライラ

 

そんな時、子どものこころのコーチング講座 初級に出会いました。

 

何をしたら良いか、分からなかった私に、「やってみたら?」と、講座が教えてくれたこと。

 

それは、子どもの話を聴く、ということ。

 

「聴く」

 

誰にでもできそうに思えるけど、「ただ聴く」ことは、そんなに簡単な事ではありませんでした。

 

ハグ写真

 

自分が言いたいこと、聞きたいことよりも、子どもが話したいことを話させる。

 

話す内容を評価しない。

 

子どもの気持ちに寄り添う。

 

何も知らずに、ただ、話を聴いていたら、きっと逆のことばかりしてしまいます。

 

そして、よくよく思い出すと、バタバタ忙しくしている私に、子どもがよく言っていたことを思い出しました。

 

「ねえ、お母さん、聴いて」

 

子ども 怖い

 

聴いているつもりでも、子どもにとっては聴いてもらっていないと感じていたことを、実感させられた一言でした。

 

 

こんな方は、受講をおすすめします。

・子育てに自信を持ちたい

・楽しく子育てしたい

 

受講すると得られることは。

・「聴く」ってどんなことかが分かる

・子どもと仲良くなれる

・自分と向き合う事ができる

 

子どものこころのコーチング初級講座 名古屋講座

 

<日時>

1月20日(日)

2月17日(日)

3月17日(日)

10時~12時半

 

<場所> 

名古屋駅から徒歩2分のレンタルスペース

 

<受講料> 

初受講 15,000円 (テキスト代4,500円含む)

 

再受講 10,000円 (テキスト代4,500円含む)
※他のインストラクターで受講されていても適用されます。

 

※欠席された回は、次回以降の講座の同じ回に、無期限で振替していただけます。

 

詳細、お申込みはこちらからお願いいたします。

 

 

 

 


テーマ:

● 人の振り見て我が振り直せ

 

おはようございます。葛谷 祥子(くずや しょうこ)です。

 

今日のタイトル、有名なことわざです。

 

「他人の行いの良し悪しを見て参考にすることで、自分の行いを見直し、欠点を改めるように心がけると良い、というたとえ。」

 

 

辞書には、このように載っていました。

 

今回、なぜこのことわざを使ったかと言うと、我が夫のこと。

 

我が夫は、聴き上手ではありません。

 

本人は聴いているつもりでも、こちらにはそう感じられないことが多いです。

 

しかし、明らかに聴いてくれていないと感じる事も。

 

一生懸命話しているのに、歩きながらなので、全然聴いてもらっている感じはない。

 

どちらかと言うと、「聴いてよ!」と言いたくなるくらいのストレスを感じます。

 

 

そう、人の振りとは、こんな夫の態度。

 

私も、子どもの話を、ながら聴きをしていることもあれば、「ふんふん」と言いながら、まるで聴いていない時もあるなあ。

 

そんな時、子どもは私が感じたような、ストレス感や、イライラ感、不満感を感じているのかもしれないな。

 

夫の態度、そして私がどう感じたかということ。

 

それを、私と子どもに当てはめた場合、子どもにそんな思いはさせたくないな、と思います。

 

もちろん、聴けない時もあって当然。

 

そんな時には、説明をして、後にしてもらうとか、ゆっくり聴けるときまで、待ってもらうようにしよう、と思いました。

 

 

「今がいい!」と言われる時もあって、そんな時は、困っちゃうんですけどね。

 

でも、「今聴いてほしい」ってこともあるな、って思います。

 

そんな時は、何を優先するか、考えてみようと思いました。

 

 

 

 


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【募集】子どものこころのコーチング 初級講座

 

おはようございます。

 

子どものこころのコーチング協会 インストラクター 葛谷 祥子(くずや しょうこ)です。

 

 

私が、赤ちゃんを出産したときのことを思い出すと・・・

 

「可愛くて可愛くてしょうがない。」

 

「目に入れても痛くない。」

 

「これからの楽しい子育てライフが楽しみ」

 

妊婦さん

 

でも、いざ、子育てをしてみると・・・

 

「自分の時間を自由に使えない。」

 

「子どもが言う事を聞かない。」

 

「イライラばかりしていて、こんなお母さんになりたかったわけじゃなかった。」

 

「こんなお母さん、子どもがかわいそう。」

 

「もっと良いお母さんになりたかった。」

 

自己嫌悪 子育て

 

そんなふうに感じたことはありますか?

 

 

私は37歳で結婚しました。

 

だからこそ、早く赤ちゃんがほしいと思いました。

 

ありがたいことに、結婚2年目に女の子を授かり、高齢出産にも関わらず、元気な赤ちゃんが生まれてきてくれました。

 

娘が赤ちゃんの頃は、可愛くて可愛くて、毎日充実した日々を過ごしていました。

 

しかし、成長とともに、娘にも自我が芽生え、言葉を話すこともできるようになりました。

 

すると、可愛くてしょうがなかった娘に対して、イライラや、怒りの感情が生まれてくるようになりました。

 

私の子育て、こんなはずじゃなかった。

 

もっともっと、娘に愛情を持って、育てられると思っていたのに。

 

このままではいけない。

 

このままでは、自分のことも、娘の事も、大嫌いになってしまう。

 

何とかしたい。

 

育児書を読んでも、なんかしっくりこない。

 

書いてあることができるように思えない。

 

試してみても、やっぱりできない。

 

そんなとき、ママ向けの講座があることを知りました。

 

そこで、受講したのが、「子どものこころのコーチング 初級講座」でした。

 

イライラが止まらないママも、子どもの言葉に耳を傾けられるようになる魔法の講座

 

子育てに余裕がなくて、イライラしてしまう。

 

本当は子どものために時間をとってあげたいけど、できない。

 

自分の子育てに自信がない。

 

ぐずぐず

 

実は、私自身も、いつもそう思いながら、子育てをしていました。

 

何が正しいのか、分からなくて、自信が持てない。

 

自分がしている子どもへの接し方が良いとは思わないけど、どうしたら良いのか、分からない。

 

すぐにイライラのスイッチが入ってしまい、怒ってしまう。

 

どうすれば、子どもに愛情を伝えられるのかも、分からない。

 

イライラ

 

そんな時、子どものこころのコーチング講座 初級に出会いました。

 

何をしたら良いか、分からなかった私に、「やってみたら?」と、講座が教えてくれたこと。

 

それは、子どもの話を聴く、ということ。

 

「聴く」

 

誰にでもできそうに思えるけど、「ただ聴く」ことは、そんなに簡単な事ではありませんでした。

 

ハグ写真

 

自分が言いたいこと、聞きたいことよりも、子どもが話したいことを話させる。

 

話す内容を評価しない。

 

子どもの気持ちに寄り添う。

 

何も知らずに、ただ、話を聴いていたら、きっと逆のことばかりしてしまいます。

 

そして、よくよく思い出すと、バタバタ忙しくしている私に、子どもがよく言っていたことを思い出しました。

 

「ねえ、お母さん、聴いて」

 

子ども 怖い

 

聴いているつもりでも、子どもにとっては聴いてもらっていないと感じていたことを、実感させられた一言でした。

 

 

こんな方は、受講をおすすめします。

・子育てに自信を持ちたい

・楽しく子育てしたい

 

受講すると得られることは。

・「聴く」ってどんなことかが分かる

・子どもと仲良くなれる

・自分と向き合う事ができる

 

子どものこころのコーチング初級講座 名古屋講座

 

<日時>

11月18日(日)

12月2日(日)

12月16日(日)

10時~12時半

 

<場所>

名古屋駅から徒歩2分のレンタルスペース

 

<受講料> 

初受講 15,000円 (テキスト代4,500円含む)

 

再受講 10,000円 (テキスト代4,500円含む)
※他のインストラクターで受講されていても適用されます。

 

※欠席された回は、次回以降の講座の同じ回に、無期限で振替していただけます。

※残り4席です。

 

詳細、お申込みはこちらからお願いいたします。

 

 

 

 

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