進学塾もみの木のブログ

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宮城県石巻市の進学塾もみの木です。
塾長、スタッフが小学生、中学生、高校生の授業や受験を通じて、
思う事や感じることを紹介します。
また、思春期の子どもの子育て・受験勉強中の子どもを持つお母さんへ、役立つ情報を提供しています。

🌸2026年春期講習のご案内🌸

こんにちは! 進学塾もみの木です✨

📚お子さまの「わからない」を 

「できる」に変える春休みに📚

新学年を迎える前のこの時期、

「苦手な単元、そのままになっていませんか?」

「新学年のスタートダッシュ、決めたいですよね!」

もみの木の春期講習なら、 お子さま一人ひとりに寄り添った指導で 確かな一歩を踏み出せます💪

読むのが面倒な方はこちらの動画で概要だけでもご覧いただければ幸いです。

 

 


✨もみの木の春期講習

3つの特長✨

📌 1. 一人ひとりに合わせた丁寧な指導

お子さまの苦手や理解度に応じて、個別にサポート🤝

「ここがわからない」にしっかり向き合います!

📌 2. 確かな実力がつく反復学習

膨大なオリジナル問題データベースと解説動画📹を使った質の高い学習で、基礎から着実に力をつけます✏️

📌 3. 合格までの道筋が見える安心感

年間を通じたロードマップで、受験までの学習計画を「見える化」🗺️

早めのスタートが、余裕を持った受験につながります!


📖 定期テスト対策も万全!

定期テスト対策もしっかりカバーしながら、 長期的な視点で実力を伸ばしていきます📈

豊富な合格実績✅と 明確な料金体系💰で、 安心してお任せいただけます!


🌸新学年の

スタートダッシュは、

この春から!

 

詳しい日程や料金、学習内容については ぜひ資料をご覧ください👇

📄 講習会の詳しい説明はこちら https://drive.google.com/file/d/1DP10-tt5AzeRkXfip2WHeYxjCSTS--Dm/view?usp=sharing

✍️ お申込みはこちらから https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdC3v5VP0_p1ug9cwZzWfOWvqQLyPDqllkG6j4LZm2AcFtqCQ/viewform?usp=sf_link


お問い合わせもお気軽にどうぞ📞

この春、一緒にがんばりましょう!🌟

進学塾もみの木



受験に向けて中3生は最後の追い込み中です。


先日、ある生徒に作文の課題を出したんです。

その下書きが、160字以上200字以内でまとめる入試作文としては、

かなり修正が必要なのですが、

なかなか良かったので紹介しますね。

 

10年後の彼が楽しみです。

--------引用--------

「火事場の馬鹿力」を引き出すため

これは塾の先生が繰り返し言っていることの一つで、 すごく腑に落ちたので紹介します。

『今日の終わりに自分に対してよくやったと言えるよう頑張れ。出し惜しみせず限界を攻めろ。』

限界を攻めて頑張れば、3か月後の君の限界はそこじゃなくなる。 今感じてる限界より少し上に上がる感じだ。 1年後、3年後、君の可能性は大きく広がっているはずだ。

でも、ここでいいか?ここでいいや・・・。これでいいか。ここでいいや・・・。 と出し惜しみをする奴は自分の本当の限界を知らない。自分の思う限界は低いままで、可能性があっても、自分が信じられない。人生の勝負時ほどおじけづいてしまう。

だから、『徹底的に自分の限界を攻めろ。』

これ、めちゃくちゃ納得しませんか?

例えば、今日やるべき問題集を 「30ページやろう」と決めたとします。

でも、体調もいいし時間もあるから 実は40ページできそうだとわかった。

そこで30ページだけやって、 「よし、目標達成!」 と言っておけば、10ページ分の余裕が残ります。

明日調子が悪かったら、 その10ページをやればいい。 楽ができます。

でも、この「余裕」が成長を止める。

余裕があると、人は本気を出さなくなる。

だから僕は、毎日「今日できることは全部やる」 と決めています。

そうすると不思議なことに、 自分でも驚くような集中力が出てくるんです。

「明日に回せる問題がない」 という状況が、火事場の馬鹿力を引き出してくれる。

実際に毎日続けてみるまでは 「そんなストイックにやらなくても...」 と思っていました。

でも、毎日勉強すると決めていることで、 自分の中から新たな理解や発見が出てくる 不思議な感覚があるんです。

--------引用終わり--------

 

【高校受験】作文・小論文で差をつける!基本ルールと書き方のコツ📝

こんにちは!

高校受験を控えている皆さん、作文や小論文の対策はできていますか?

公立でも私立でも、推薦入試では面接+作文がセットになっていることが多いですよね。一般入試でも出題される学校が増えています💡

「作文って何を書けばいいの?」「小論文との違いは?」そんな疑問を持っている人も多いはず。

今日は、高校受験の作文・小論文で押さえておきたい基本ルールと書き方のコツをまとめてお伝えします✨

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📚 作文と小論文、何が違うの?

まず、この2つの違いを理解しておきましょう。

◆作文 自分の体験や感想、考えを中心に書く文章です。 「私は〜と思いました」「〜が印象に残っています」など、主観的な表現が求められます。

◆小論文 提示されたテーマについて、客観的な視点から自分の意見を論理的に述べる文章です。 「〜という問題がある」「〜すべきである」など、理由や根拠を示しながら書きます。

💡ポイント 作文は「自分の気持ち」、小論文は「自分の考えと根拠」がメイン!

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✨ 作文で評価されるのはココ!

作文では、文章力だけでなくあなたの人柄や考え方も見られています👀

採点者が見ているのは: ・主体性や積極性が伝わるか ・思いやりや成長が感じられるか ・丁寧で正確な表現ができているか

つまり、「この生徒を入学させたい!」と思ってもらえる内容が大切なんです。

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📝 作文を書く4つのステップ

【① 内容を整理する】

最初に伝えたい主張を明確にしましょう。

例えば「中学校生活」というテーマなら、あれこれ詰め込まず「部活動の大会」など具体的な題材に絞ると、内容が深まります🎯

【② エピソードを集める】

具体的な体験や出来事があると、説得力がぐっと上がります📈

箇条書きで関連する出来事をメモすると、頭の中が整理されますよ!

【③ 構成を考える】

基本は三段構成です:

  1. 序論(結論提示):自分の主張を最初に述べる
  2. 本論(理由・エピソード):なぜそう思うのか、体験を交えて説明
  3. 結論(まとめ・今後の目標):振り返りと未来への意気込み

文字数の配分もあらかじめ決めておくと、書きすぎや不足を防げます💪

【④ 実際に書く】

一文が長くなりすぎないように注意! 60字程度を目安にすると、読みやすい文章になります。

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⚠️ これだけは気をつけて!作文の注意点

◆時間配分を意識⏰ ・構成を考える時間 ・実際に書く時間 ・見直しの時間(最後の5分は必須!)

◆誤字脱字は減点対象📉 丁寧に見直しましょう。特に固有名詞や漢字のミスは目立ちます。

◆文字数指定を守る📏 「200字以内」「400字程度」「600字以上」など、指示を正確に確認!

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📐 原稿用紙のルール:「1マス空白」も1文字!

意外と知らない人が多いのがこのルール👇

段落の最初の1マス空白も、句読点も、すべて「1マス=1文字」としてカウントします。

例えば: □こんにちは。 (□は空白)

この場合: ・空白1マス = 1文字 ・「こんにちは。」= 6文字 ・合計7文字

💡なぜこのルールがあるの? 入試では「原稿用紙のマスを何マス使ったか」で文字数を判断します。空白も句読点も、すべて1マスを使うので、すべて1文字としてカウントされるんです。

⚠️注意! 「空白も数えるなら、段落をたくさん作れば文字数稼ぎができるのでは?」と思うかもしれませんが、意味のない改行や段落分けは「作文の書き方」として減点されます。

正しいルールで段落を作り、正しく1マス空けて、しっかり中身を書くことが大切です✏️

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🎯 まとめ:作文は得点源になる!

高校受験の作文では、この流れを意識しましょう:

  1. 内容の整理 → テーマを絞る

  2. エピソード選び → 具体的な体験を用意

  3. 構成 → 三段構成で組み立てる

  4. 正確な表現 → 見直しを忘れずに

形式と内容、両方を意識して丁寧に書けば、作文は確実に得点源になります💯

受験本番までに、何度も練習して自信をつけてくださいね!

皆さんの合格を応援しています🌸

 

進学塾もみの木ホームページ

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こんにちは!
今日は中学3回生の生徒さんから、漢文の一・二点の付け方について質問を受けました📝




その後、ちょっと遊び心で、あの有名な李白の詩をAI(GeminiやSora)に投げて、動画や画像を作らせてみたんです。

床前看月光
疑是地上霜
挙頭望山月
低頭思故郷
(静夜思:故郷を想う、あの切ない詩ですね)

余計なプロンプトは一切なし。
漢文だけをそのまま入力してみました。
そうしたら…なんだか不安になるような作品ができあがってしまいました😅





もちろん、余計な指示を出さなかったので「まぁこんなものかな」という感じではあるんですが、AIが解釈した「月を見て故郷を想う人」の姿が、想像していたのとはちょっと違っていて💦

技術の進歩はすごいけれど、まだまだ人間の感性や文化的な背景を理解するのは難しいのかもしれませんね🤔
皆さんも、AIに古典作品を解釈させたことはありますか?
どんな結果になったか、ぜひ教えてください!
それでは、また次回✨

 

📚働く保護者の皆様を応援します!

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皆様からのご連絡を心よりお待ちしております🙇‍♀️

 

ケアレスミスは“見直しの仕方”で防げる✨

先日、あるお母さまが私にこう打ち明けてくださいました。

「先生、実は……Mがまた“ケアレスミス”ばかりで……。
見直ししなさいって何度言っても直らないんです。」

そう言いながら、お母さまは少し困ったように笑いました。
そして、そのときのやり取りを思い出すように、こう話してくれたのです。


家での勉強の時間📖

お母さまがMちゃんのワークを見直していると、つい声を荒げてしまったそうです。

「またケアレスミス!ちゃんと見直ししてって言ったでしょ!」

鉛筆を握ったまま、Mちゃんは下を向いて小さくつぶやきます。
「……見直ししてるよ。でも気づけないの。」

「どうして同じこと繰り返すの?これじゃテストの点数がもったいないじゃない!」

お母さまはそう叱ったあとで、
「でも結局“どうすればいいか”を一緒に考えてやれなかったんです」
と、ため息まじりにお話しになりました。


授業でのやり取り✍️

私は「なるほど」とうなずきながら、その翌日の授業でMちゃんに声をかけました。

「M、この前の計算、惜しかったね。途中までは合ってたのに、符号を一つ書き間違えただけで答えが変わっちゃった」

「……うん。気づいたら“−”が“+”になってた」

「そうそう。これが“ケアレスミス”。でね、大事なのは“見直しなさい”じゃなくて“どう見直すか”なんだ」


正しい見直しのやり方🔍

私は黒板に一つの方程式を書きました。

2x − 5 = 11 

「これを解くと……」

Mちゃんはすぐに答えを書き出しました。
「えっと、2x = 16 だから、x = 8」

「完璧!じゃあ、次は“ミスしたつもり”でやってみよう」

私はわざと途中で「2x = 6」と板書してみせます。

「これ、もし気づかないで進めたらどうなると思う?」
「……x = 3になっちゃう」

「そう。だから“答えだけ”じゃなく、“もとに代入して確かめる”っていう習慣をつけるの。
x = 8 を代入したら左辺が11になる?
x = 3 を代入したらどうなる?」

Mちゃんは自分で代入してみて、はっとした顔をしました。

「ほんとだ!間違ったらすぐ分かる!」

「そう。これが“正しい見直し”。点数を守る最後のストッパーなんだよ」


自信を取り戻す瞬間🌱

その日のMちゃんは、少し自信を取り戻したように笑ってくれました。
お母さまに「ちゃんと見直ししたよ!」と胸を張って言えるようになる日も、そう遠くない気がします。


💡 まとめ
ケアレスミスは「性格の問題」でも「注意力がないから」でもありません。
大切なのは「どう見直すか」を具体的に知ること。
その小さな工夫が、子どもにとって大きな自信につながります✨

夏休み初日の出来事です。

我が家のルール
子供たちが家にいるときは

上の子 高3
お風呂掃除
ごみ捨て
洗濯後のタオル干し
夕方、洗濯取り込み
部屋の掃除

下の子 中1
部屋の掃除
犬の散歩

長男から
絶対おかしいだろう。
振り分けろ。

ごもっともなご意見。

下の子はずーと子供だと思ってしまうことって
ありませんか?

考えてもみれば、もうすぐ大学生になる長男。
一緒に暮らすのもあとわずか、
慌てて下の子にも家事の役割を伝授しました。

お風呂掃除完璧に磨き上げてくれました。
一滴の水も残らず吹き上げしてくれました。
夏休み後半には、
段取り良く家事をこなしておりました。

家事って子供の成長につながるなぁと実感しました。
効率よく考えることは脳と心の整理整頓する力に繋がるようです。








 

中学生は二者、三者面談時期ですね。

我が家も、二者面談がありました。
(子供と先生)
後日、三者面談があるようです。

自宅に帰ると、二者面談での話しを教えてくれました。

先生 『あなたは、将来大学を考えていますか?』 
子供 『はい。〇〇大学を希望しています。』
先生 『志望科は、文系と理系から受験できることを知っていましたか?』
子供 『知りませんでした。』
先生 『理系からだと〇〇の仕事につけたり、文系だと〇〇な仕事がおおくあるみたいですよ。収入も理系と文系では違ってくるみたいですね。その点も踏まえて学習計画を立てましょう。』

ありがたきお言葉。
公立入試の先にぶつかる壁を
中学校から対策して下さることに感動しました。
 

【高校1年生の保護者の皆さまへ】

この夏、本気になった子から未来が変わります。

高校に入学して数か月。
お子さまの高校生活にはもう慣れてきた頃でしょうか。
けれど、ここで「のんびり過ごすか」「受験に向けて踏み出すか」で、2年後の進路は大きく分かれます。

実は、高校1年生の夏こそが受験の土台を築く一番大事な時期です。
そして、今このタイミングでしかできないことが、確かにあります。


🎯 まずはここから。高1で絶対に固めたい数学の単元

大学入試を見据えると、高校1年生で扱う数学の中でも、必ず押さえておくべき基礎単元があります。
どれもこれからの学習や入試に直結する、まさに“土台”になる部分です。

✅ 数と式

  • 展開・因数分解・式の計算

  • 分数式・無理式の処理

これらはあらゆる分野の計算力の基礎になります。
計算が苦手なまま進むと、関数も図形もベクトルも、すべてに影響が出ます。

✅ 2次関数

  • グラフ、軸・頂点、最大・最小、判別式、不等式

関数・図形・整数など、融合問題として入試頻出分野です。

✅ 図形と計量(三角比)

  • 正弦定理・余弦定理、三角形の面積計算、角度・辺の関係

物理の力学分野や、数IIの三角関数、ベクトルにも直結する重要単元です。

✅ データの分析

  • 平均、分散、標準偏差、相関係数、散布図の読み取り

文理問わず、共通テストでよく出題される単元です。

これらの単元は、高校2年・3年で登場する高度な数学の「前提知識」。
苦手なまま進むと、取り戻すのがとても大変になります。


🔥 夏にやるべき理由 ―― 勝負は「今」から始まっています

成績は次の式で表すことができます:

成績=「勉強の密度」×「時間」+「今の自力」

もし現在、ボーダー未満の学力であるなら、
ライバルの1.7~2倍の時間をかけなければ追いつくことすらできません。
そして逆もまた然り。「この夏」に集中して努力すれば、差をつける絶好のチャンスなのです。

特に高校1年生は、まだ入試まで時間がある分、伸びしろも大きい。
ここで始めた人が、2年後に笑える人です。


📚「勉強の密度」で差がつく環境がここにあります

◉ 家ではなぜか、集中できない

スマホ、テレビ、ベッド、夜更かし、二度寝…。
家には集中を妨げる誘惑があふれています。

そして多くの高校生が、「家で頑張ってるつもり」で実は、
ダラダラ・のんびり・非効率に時間を使ってしまっているのです。

◉ 塾には「やるしかない」環境がある

塾では、

  • 周囲にライバルがいる緊張感

  • 先生の目がある適度なプレッシャー

  • 分からないところをすぐに質問できる安心感

がそろっています。

さらに、夏期講習では個人別の特訓メニューを作成し、
塾独自の問題データベースから、生徒の弱点に絞って徹底演習を行います。


🕒「時間を買う」という考え方

塾が提供しているのは、単なる「学習指導」ではありません。
それはむしろ、時間そのものです。

お子様が自力で10時間かけて身につける内容を、
塾なら5時間で習得できるかもしれません。
空いた5時間は、他の教科に回すことも、余裕を持って生活リズムを整えることにも使えます。

「勉強ができる子」は、時間の使い方がうまいのです。
そしてその第一歩が、効率のいい学習環境に身を置くことなのです。


🎓 国公立大合格実績(一部抜粋)

東北大学、筑波大学、東京学芸大、東京海洋大、横浜国立大、山形大学、岩手大学、新潟大学、秋田大学、帯広畜産大…
この20年で多くの生徒が、地元から難関大学に羽ばたいていきました。

特別な才能がなくても、「早く始めて、正しい方法で努力すれば届く」。
私たちはそれを毎年の合格者たちから教えてもらっています。


🚫 本講習は会員限定のサービスです

本夏期プログラムは、進学塾もみの木の在籍生向けのサービスです。
恐れ入りますが、一般の方の講習だけのスポット受講はできませんのでご了承ください。


📞 ご相談・お問い合わせはこちら

ご相談・ご質問はお気軽にどうぞ。
教室長が個別に対応させていただきます。


「うちの子、そろそろ本気になってほしい」
「でも、どう動き出せばいいか分からない」
そう思ったときが、一番いいスタートのタイミングです。

高校1年生の夏が、お子さまの人生を変える第一歩になります。
その準備を、今から一緒に始めませんか?

お祝い入試結果のご報告チョキ

 

こんにちは、塾長の鈴木です。

 

このたび、

公立高校の

入試結果が発表され、

当塾の生徒全員が

見事合格を果たしました。

また、中学受験生や

大学受験生も、

それぞれ希望の進路へ

進むことができました。



 

生徒の皆さん、

本当におめでとうございます。

これまでの努力が実を結び、

素晴らしい結果に

つながったことを

心から嬉しく思います。
 


 

また、生徒たちを

支え続けてくださった

ご家族の皆様にも、

深く感謝申し上げます。

皆様の

温かいご協力があってこそ、

このような成果を

収めることができました。
 


 

これからも、

生徒一人ひとりの

夢の実現に向けて、

全力でサポートしてまいります。

引き続き、

どうぞよろしくお願いいたします。