また意味深長な動画を作ってしまいました。

 

世の中には、ストレス・フリーを謳う癒し系が氾濫していますね。

オッドアイ猫そういうの嫌いじゃないので手に取って見ちゃう方です。

 

東洋医学では、医食同源を用いて説く考え方が有名です。

そのため【胃】から始まり、肺と大腸を経由して、

腕の内側を通って親指の端に終わる!

という具合に氣が流れるとしています。

 

 

手の親指~手首にかけての付け根(筋肉のところ)が

【胃】のツボだったりします。

画像はハリつけませんので想像力でカバーください。

 

魚しっぽ新幹線真ん中新幹線真ん中魚からだ新幹線真ん中新幹線真ん中牛あたま

動画↓をお楽しみください。

 

 

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砂時計体内時計の見方目内臓がお休みになる時間です。

 

 

おひつじ座その1

 朝は、胃腸の働きがゆっくりなので消化しやすい食事がいい

  というのも 体内時計 の理論とマッチしてます。

 

おうし座その2

画像には書いてませんが、

9時過ぎになると肝臓の働きが活発になります。

つまり交感神経が優位になるので筋肉が緊張してきます。

11時~13時は、心臓の負担も軽減されるという具合です。

 

かに座その3

画像には書いてませんが、

15時を過ぎになると一日の中で酸素の量が最大になります。

交感神経のピークが過ぎて全身に酸素が行き渡っています。

運動したりコミュニケーションなどに適した時間帯になります。

 

おとめ座その4

19時~23時は動脈と関わる心包と三焦が緩やかになります。

23時~翌3時は、美容のゴールデンタイム(22時~翌2時)と

関わる胆のうと肝臓の働きが緩やかになります。

 

 

生活習慣に個人差はツキモノなので完全にこの通り履行する

必要はないかもしれませんが、とりあえず目安にはなります。

 

  ↑四隅の文字には、momiji-seitai.com と書いてます。

  中央の【】は、もみじをイメージしています。

 

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暦の上では立冬ですが、季節は晩秋へ向かっています。

秋の夜長のうちに「睡眠の質」を冬時間にセットするのに

時計体内時計が微調整している時季でもあります。

 

 

世界の中で日本人は「睡眠の質」が良くない…とのデータも!

「7時間~8時間の睡眠がベスト」というのが一般常識ですが、

「7時間<8時間の睡眠がベター」というのが最善だそうです。

キョロキョロどっちが正しいのでしょう?

グラサン個人差もあるので断定しませんが、

ラブアンチエイジングとも深く関わるのは間違いないとの事!

 

スライム動画は6分半です。どうぞご覧ください。

 

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