酵素断食のその後のお話です。





実は、6月6日に神戸の芦屋に新しいお店をオープン予定なのです。



なので、帰るやいなや沢山のお仕事が待っていました。


とは言え、お陰様でスタッフが優秀で、どんどん準備は進んでいました。


以前、このブログにも書きましたが、私の願いは、私が『いつ居なくなっても大丈夫な会社』を作ることなので、その願いには近づいていっているのだと思います。



「社長が居ないと困るわぁ…」


そう言って貰える方が嬉しいけれど、それではいつまでも人が育たないし、私の自由もありません。


それに、私は苦手なことが全く出来ない人なので、みんな、私のサポートに一生懸命です。(苦笑)


ともあれ、周りのスタッフにどれだけ恵まれているかを感じます。


そして、今朝こんな夢を見たのです。


私は、どこかの広ーいお家にいました。
ふと足元をみると、足の裏にベージュ色のネチョーッとした殻のような物がついていました。


「なんだろう?気持ち悪い!」


そう思って一生懸命取りました。


すると、目の前に真っ黒な蝶々が飛んで来ました。


「あー、外に出してあげないと!」


そう思って窓を開けると、蝶々は空に向かって飛び出していきました。


その夢の話をある方にすると、こんな風に言われました。


「それは元美さんが蝶になったということよ!」


私は、吉丸房江先生の本に、『蝶になる日』という本がある事を思い出しました。



私は嬉しくなって、すぐに吉丸先生に報告しました。



すると、こんなメールが返ってきました。

               


惚れ惚れ大学にようこそご入学なされました。最優秀生でご卒業です。
プログを読みました。とてもとても嬉しゅうございます。分校まで出来ました。そこには、お逢いした人、全てが幸福になるという会長様がおられます。お逢いできて良かったですね。
皆様の波動が最高になったので「波動が同通する」という法則が生じたのですね。心よりお慶び申し上げます。
I ちゃん(友人の名前です。)から光り(ジャケット)をまとわせて戴いたとメールが来ました。着るたびにビックリするでしょう。魔法の洋服ですものね。ありがとうございますm(_ _)m

房江





これからも、人生にはいろいろな事があるのでしょうね。


それが生きるということだから。


全ては最善のことが起きています。


全ては神様のみこころのままに。


生きる限り、冒険を続けます!
生きる限り、チャレンジしていきます!


それが生きるということだから。