「挑む」 2020.2.10 

 国内のもみ殻集塵機メーカーが

アフリカの市場開拓を行う、、

販売するのは生ごみや汚泥を

肥料などにする装置 電気部分は

温度センサーのみと簡便 燃料は薪

 機器の開発は国内の大量のもみ殻処理

のために着手 これを有機ごみの炭化

につなげたことから応用範囲が拡大

 国内市場が減少、海外開拓は

どこの業界にも当てはまる課題

 実際に市場調査や現地搬入には

独特の規制があり難渋 現地の部品メーカーの

開拓や販促など課題山積 それでも進めるのは

現業が稼げるうちに新規事業を起こすのが

イノベーションの常道だから、、 

 参考文献:日経新聞2020.1.13

 クマの工務店/(有)熊野製作所 

 一級建築士が最初から最後まで専任担当 

 八戸市のフルオーダメイド建築工房 

 http://www.kumano-koubou.com/