「富岳」 2019.7.10 

 スパコン京の後継機の名称、、

京が一秒間に1京回、1兆の1万倍の速度で

計算するものを40京回まで引上げます、、

現在のIBM製サミットの世界最速を超えますが、

富岳の目標は最速ではなく、様々な分野で

広く活用することにあります 複雑な計算が

必要な分野で高速シミュレーションを行い、

科学技術力や産業競争力を高めるのが狙い、、

 国の競争力や人材を引き付けることに

つながり、各国とも開発に余念がないのに、

国策での開発継続は不透明とか、、

量子コンピューターにも予算配分が行われ、

あれもこれもと言うわけにはいかないのでしょうか、、

 すべてに予算付けをすることは不可能ですから

何が強みで今後とも継続すべきはなにか、、

熟慮すべきは国も民間も違いはありません、、

 参考文献:日経新聞2019.6.7 

 クマの工務店/(有)熊野製作所 

 一級建築士が最初から最後まで専任担当 

 八戸市のフルオーダーメイド注文住宅建築工房 

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