へんか、、

テーマ:

 「エコ」 

 生分解性樹脂、サトウキビから作った

ポリ乳酸という樹脂と麻の繊維を混ぜ

複合材として電気自動車の車体を

作った大学がオランダにあるそうです

 土に埋めると車体や構造部、内装まで

ほとんどの部品が分解して還元される

試作車は二人乗りで、重量は軽自動車の

半分程度、、 3Dプリンターで局面も

可能、構造材はハニカム構造で

強度も金属などに近く安定性もあるとのこと

 最高速度も100キロ、航続距離240Km

と言いますから、ほとんど市販できるのでは

 住宅部材も3Dプリンターで制作して

プラモデルのように組み立てられる日が

来るかも、技能者不足や高齢者対策にも

なるし、、装着ロボや自立ロボだけじゃない、、

 参考文献:日経コラム2018.4..8

クマの工務店/(有)熊野製作所

 一級建築士が最初から最後まで専任担当

 八戸市のフルオーダーメイド注文住宅建築工房

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