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人生後半 アウト老

おじんの:My Favorite Things:

 

出会い

 

「スマニュー」見てたら、「カンタン!大葉の水耕栽培」という記事発見。

どこで大葉好きってバレたんやろ・・ゲッソリ

 

最近のネット記事って自分の好みそうなもんばっか出てくるけん

情報が偏ってくるんやけど、しかし「大葉」情報どこで手に入れた??

グーグル先生 チョット怖いチーン

 

だけどココ最近のインフレ物価高で、野菜作りに興味があったのは確か

だけど何だか面倒な作業やし、という感覚があって手付かず

 

そこで出会った水耕栽培という栽培方法

「これ簡単そうやし、向いてそうやな」と言う事でYouTubeにて動画検索

「コレいけそうな感じやな」で、週末ダイソーで道具集め

 

参考動画:解りやすくて動画内容もオモシロイです!

 

 

 

 

ダイソーってホント何でも揃うなポーン

準備完了

 

とりあえずやってみるか。続くかどうか知らんけどチーン

 

気付き

 

チョットでも物価高対策になればと思い初めてみたところ

約1週間で「発芽ハイハイ

 

カ、カワイイ~ラブ」「これ、ちいかわ やん」

意外な心境であった

 

「ん~。これが自分で作物を作る醍醐味なのか!」

50半ばに差し掛かり初めての気付きであったウインク

 

もしかして、今だからこそ得られた感覚なのかもしれない爆  笑

若かりし頃は、びた一文作物とか興味がなかったしな

 

人間気づかぬうちに内面が変化するもんやな~

 

それからは、大葉の成長が気がかりになる日々

新たなる趣味になりそうな予感デレデレ

 

ちなみに、家には畑が出来る「庭」はある滝汗

憶測にはなるが、クラブが下した大きな決断。経営権譲渡

ここが大きなターニングポイントとなったのではないであろうか

 

現アントラーズの親会社はIT業界の雄「メルカリ」

これは時代の流れであり致したかない事

 

野球界でも今は全く違和感がないが、その当時は

「ソフトバンク」「楽天」という「良く解からんIT業界」の

勢いがある企業に任せて大丈夫なの?

 

そんな空気感が世間にあったのも否めない

でも今は、世間も「IT」に慣れ全く違和感ない状態

 

親会社の業種がどうのではなく、フロント、現場一体となった

チームコンセプト」の追求に尽きるのである

現、ソフトバンクホークスは球界最強と言って過言ではない

 

鹿島アントラーズの「伝統」と言えばジーコ流のブラジルサッカー

4-4-2のシステムを基本とし監督もブラジル人

 

解りやすいコンセプトあるチーム運営

良くも悪くも一貫性がありチームに関わる人達も理解しやすかったと推測できる

 

それがリーグの成熟による各チームの戦力、戦術の向上

世界でも稀にみるリーグの戦力拮抗と「王者」が悠々と胡坐をかいて居られる

現状にないリーグへと発展

 

今までの「良くも悪くも」の一貫性が通用しずらくなって来たリーグの事情も

関連し、ここで一気に「更なる次世代のチーム」への脱皮を目論んだとしてもおかしくなない

 

アジアの雄、そして世界に開かれたマーケットを目指すJリーグのコンセプトにも合致する

 

時代の最先端を行く親会社が「更なる高み」を目指して

クラブ初の欧州からの監督を招聘したのもこの時期である

世界的フットボールの潮流を考えればこの欧州化を目指すのも必然

 

しかしそれが上手く機能しないのもフットボールの妙

ここから泥沼である・・・

 

現監督の 岩政大樹監督

フロントが進めた「欧州化」の頓挫を受けて急遽内部昇格

 

個人的には期待したものである

 

監督のTVでの解説、著書を読むにあたって正に「理論派」

なおかつ素人にも解りやすい

 

これは期待大だなと思った。が、そうはいかないのがフットボールウインク

これも「妙」である

 

現状を鑑みれば岩政監督の解任も時間の問題かと

しかしこれを繰り返せば下り坂を転がり落ちるのがプロスポーツの世界

 

ここで、やはりフロント・現場が一体となりスクラムを組んで

チーム運営を今一度再考願いたいものである

 

その先に「新しい鹿島アントラーズ」が現れる事を願いたいチョキキラキラ

 

常勝軍団キラキラ

Jリーグ創世記からそう呼ばれて久しい鹿島アントラーズ

 

ワールドフットボール界でも「」であるジーコがなんと

Jリーグ開幕前の住友金属工業蹴球同好会にまさかの入団びっくりマーク

 

これにはさすがに度肝を抜かれたものであるニヤニヤ

 

晩年期ではあったものの当時の日本サッカー界で

その輝きは別格チョキ

 

相棒の「友達なら、当たり前~」のアルシンドと

リーグを盛り上げてくれたものである

 

そこから脈々と受け継がれていった「ジーコイズム

その勝者のメンタリティーを確固たるチームコンセプトに

フロント、現場一帯となったチーム運営

 

正に強くなるチームの典型を地で言ったクラブチームであった

 

多少の浮き沈みはあったものの終わってみればリーグ上位

まさにJリーグ30年の歴史で真の常勝軍団と言えるのは

鹿島アントラーズ一択で異論はないであろう

 

そんな鹿島アントラーズの近年は以前の威光が薄れ迷走の気配が・・・(続く)

ヴェルディ川崎 vs 横浜マリノスの開幕ゲームから早30年

 

初代MVPの キング・カズ が風船の中から出てきて早30年

 

早いな~ニコニコ

 

夢のまた夢だったワールドカップもアジアでは最早常連組

欧州5大リーグで活躍する選手も多数

 

プロ化したことで着実にレベルアップしてますね

 

今日は、NHKで 浦和レッズ vs コンサドーレ札幌 戦やってます

 

終日雨の雨今日はサッカー観戦

「なんか久々TVでサッカー観るな」と思いましたよ

 

スポーツもお金を払ってみる時代になりました

 

いいのか悪いのか?時代の流れ?

 

また多チャンネルでどこで何やってるのか良く解からんしゲッソリ

 

三笘薫

 

最近の日本人選手最大の注目は彼でしょう

 

ワールドカップでもvsスペイン戦での「三笘の1ミリ」で

日本中を歓喜の渦に巻き込みましたね

 

W杯後も所属するイングランドプレミアリーグのチームで大活躍

ブライトンアルビオン」ってチームカラーがブルーのチームに

所属してます

 

エンブレムが カモメ でカワイイです照れ

 

本日 22:50~ からABEMAテレビで放送ですびっくりマーク

 

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プレミアリーグは世界の一流選手が集うリーグ

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プロでの打者大谷VS投手藤浪は、13年5月26日の交流戦(甲子園)の1度だけ。

 

3打数2安打で二塁打2本と大谷が打ったが、

 

試合自体は7回1失点で藤浪が勝ち投手となった。

 

(引用元・日刊スポーツ)

期せずしてベースボールの最高峰MLBでこの戦いがまた観れるとは・・・ウインク

 

未来は誰にもわからないですね野球

 

かつては、この先球界を背負って立つだろうと期待された2人。

 

大谷選手は期待を大きく上回る今やだれもが知るスーパーヒーローへと成長。

 

一方の藤浪選手は、周囲の期待ほどの結果は未だいられず。

 

スポーツ界でアルアルですが、ホント厳しい世界ですね。

 

いつのまにやら消えていく「10年に一人の逸材達」

 

藤浪選手の潜在能力はピカイチチョキ

 

最高峰のMLBで大輪の花が開花することを期待します上差し

 

\大谷vs藤浪 観れます!/

 

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