43歳の秘密の恋愛物語

43歳の秘密の恋愛物語

シングルファーザーになって悪戦苦闘しながら人生最大の恋愛をします

今日はなんとなく気分がいいのか、LINEも気にならなかった。

 

 

仕事に集中していたらマジでLINEを忘れる。

 

 

これでいい。そう自分に言い聞かせた。

 

 

 

きっとMちゃんは、俺のこと好きにはならない。

 

 

俺が惚れすぎているから。。。

 

 

 

それくらいの気持ちでないと、俺はダメになっていくばかりだ。

 

 

 

俺、バカだし単純だから、一つのことにしか集中できない。

 

 

Mちゃんに溺れてそればかり考えて、きっとMちゃんには俺が重くて煩わしい存在だったのだろう。

 

 

 

女々しく生きるより、男なら気合!

 

 

なんか、中高生時代を思い出したw

 

 

ブ男なのに、部活に集中しているときは、女が側にいた。

 

 

金があった頃、それなりに周りに女がいた。

 

 

今の何も集中していないただMちゃんを追っているだけのバカ男に興味がなくて当然。

 

 

 

なんだろ・・・こんな気持ちになったのは。。。

 

 

わかんないけど、コロナウイルスで行くところがないからって、子供と のほほん と釣りしたからかなwww

 

 

なんか、LINE来ないって悩んでいる自分が、広い海を見てすごくちっぽけに思えた。

 

 

 

今の自分。。。何も魅力がない。。。

 

 

そんなことに気付いたのかも。

 

 

多分、これを見ている人たちも・・・キモ・・・ブ男・・・魅力ないな。
 
 
そんな感じだったのかもしれない。
 
 
 
今考えると自分が恥ずかしくなるけどね。
 
 
Mちゃんへの気持ちは変わらない。
 
 
ただ、頼られるくらいの男にならないと、きっと何も叶わない。
 
 
そんな気がした一日でした^^;;;
 
 
 
Mちゃんとは、まだ会う日は決まっていません。
 
 
4月上旬くらいかな。