違和感があまりにあったので聞いてみた、

 

「発達障害って知ってる?」


という言葉に

 

「うん、僕、そうだから!」

 

と元氣よく答えられ、

 

やっぱり。と思う氣持ちと、絶望に近い氣持ちが複雑に入り乱れました。

 

 

 

彼に話を聞いてみると

 

☆昔からいろいろと生きづらかった。

 

☆家族からもおかしいと言われ、先日病院に行って診断してもらったら

アスペとADHDがあることが判明したそう。。

 

嬉々として自分が発達障がい者であることを話す彼。

薬をたくさん飲んでいて、おかげで思考もちらかることもなく

すごく仕事がしやすいとのこと。

 

一緒にホテルに泊まったことは1度しかないのだけど←あとは「夜中に家に帰ってしまう」

なぜかと言うと睡眠導入剤を飲まないと眠れないから。

 

電話も長いと時間の配分がズレる、予定がきちんと成り立たないので

嫌なんだそう。

 

 

 

それを聞いていて、夫と「同じ種類」の人と付き合うなんて無理。

 

と思い、お別れすることにしました。

 

 

彼も、わたしのような「情が深いタイプ」は面倒みたいで

あっさりサヨナラ。

 

 

わたしの「恋」はあっという間に終了しました。

 

 

 

でも、これをきっかけに夫以外の男性の可能性を考えるようになったのです。

 

 

 

 

 


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アスペルガー症候群 への理解を深めるために