今日のストラト…12/6 | ニャンコと家事とギターな日々

ニャンコと家事とギターな日々

音楽やニャンコ、ダイエットの事なんかを徒然に…


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今回もギター機材関係の事をマニアックに書いてます。
その辺の事に興味の無い方はいつものようにスルーを推奨致します。
悪しからずご了承くださいませ。m(_ _)m








今週持って来てる内の1本、F/Jアズテックゴールド…
この子を買ってあまり間を置かずにラージヘッド2本イッちゃったもんで、まだ思う存分弾けてなかった…

ってか、この子に載ってる初めて手にするJapan VintageってPU、型番の分からないUS PUってのよりテキスペより好き…フェンジャパに載ってるPUの中で一番好きかも!
(≧▽≦)

このアズテックゴールドが40thアニバーサリーモデルだから、これ専用のPUなのかなぁ…
何にしてもこれ良いわぁ〜。
ヽ(´▽`)ノ

それにFoto Flameってキレイなトラの杢目をプリントした紙?を1枚貼ってあるのにも関わらず、驚くほどに鳴ってるネック…
紙1枚貼ってあってもこれだけ鳴るなら、見栄えが良い分、余計に良いじゃないかぁ!
(^m^


それと…
この子だけちょっとチューニングが神経質だなと思ってたのは、トレモロの可動範囲が普通の個体より大きく取れるように、アームダウンした時にトレモロブロックが当たっちゃう部分がちょい多めにザグってあるんだけど、所詮は6点ネジ止めのシンクロ…
その可動範囲目一杯まで動くようにセッティングしちゃうと6本のネジを結構上げめの位置にする事になるんで、アーム使うたびにトレモロユニット自体が浮いたり沈んだりしちゃう…だからチューニングが狂い易いって事だったみたいで…
いくら可動範囲を広く取ってあろうが、留めてるネジの締め具合を本来のシンクロナイズドトレモロのあるべき可動範囲内に調整したら、まぁあっさりとチューニング問題解決。
2点支持ナイフエッジとかになってない限り、6点ネジ留めの普通のシンクロに必要以上の可動範囲を求めてもムダって事なんですね。もう全くチューニングはズレません。これが本来あるべき状態ってヤツです。
v(^ ^)v やったね!

 

 

 

 

 

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