夏蜜柑の萌語り -132ページ目

アニメStarry☆Sky 第20話

こたにぃを見つめる瞳…
ゆいが恋する乙女や…

そしてやはり歌わない郁…(爆笑)


「ごめんね、好きです」

うあー!!
言っちゃった!

ゆいは自分の終わりが近いこともわかってて言ったんだ…

だからこそ、ゆいは本音を言った。

こたにぃを困らせることもわかってて「ごめんね」なんだ…

結局、ゆいは最大級に傷ついたまま死んでしまった。
ゆいの死に責任を感じてるのは、医者になって治せなかっただけじゃないんだ…
人を愛する資格がないって先生が思ったのは、そういうことだったんだな…


そんで今、月子と出会う。


月子を大切に想う気持ち、本気にさせてはいけないと思う気持ち。本気になってはいけないという気持ち。

先生が、「年上に憧れるのは若いうちはよくあること」と考えているのは、間違いなくゆいとの過去があるから。
その時に逃げたことがゆいの死に繋がったと考えているから、今は傷つけてでも終わらせることで、守ろうとしている。


うむー、公式は星月ルートであるって肯定ですか?←


だって星月センセのこういう考えって、多少なりとも月子が先生に憧れてるって素振りがないと浮かばないはずでしょ?
月子からのアプローチが何もないのにそんなこと考えてたらただのナルシスト(笑)
あるいは、月子にゆいを重ねて、錯覚してしまっているのか。



ゆっくりと終わりに向かって歩いている。
それはそう遠くない。



すごく意味深で、先生の攻略ってやっぱ一筋縄じゃいかないなぁと(笑)

ゆいが死んだときの泣き叫ぶ先生が悲痛でなりませんでした(´・ω・`)



残すところあと二人か…

せっかく夏組が続くし、後夏出たばっかりだし、夏ファンを歓喜させる4回にして欲しいなぁ(´▽`)