夏蜜柑の萌語り -131ページ目

アニメStarry☆Sky 第21話

なんていうかもうおいしすぎて死ぬかと思いました。


制服姿で部活見学する宮地・犬飼・月子。
的前には新2年の誉が立ち、彼らが見ている前で弓を引く。
その美しさに、全員が息を呑む。

そこで宮地の回想シーン!

新事実!

宮地はサッカー少年だった!!!


正直とんでもなく吹いたw

宮地はサッカーにおいても、努力を怠らなかった。1人でひたすらボールを操れるように自主練を重ね、人並み以上の実力を手に入れた。
しかし、実際の試合においては、宮地にどれだけの実力があろうと、フィールドではちっぽけな力。11分の1でしかない。
彼は、チームプレイで栄光は得られないと考え、個人競技を選んだ。

そして訪れた弓道部で出会った実力者の誉。彼の美しさに、弓道をやりたいという思いを強く持つ。

同じ光景を共有し、同じように弓道に魅せられた、犬飼と月子との出会い。

始まる部活生活。


雑巾がけで犬飼くんに張り合う宮地に全俺が萌え禿げた。
かわいいかわいい


たった1人の女子でありながら、誰よりも熱心に、掃除にも基礎練にも取り組む、月子。

宮地が月子チラ見しすぎで、思わずチラ見の回数数えようかとwww

そしてある日、部活に向かう途中で出会った3人。
月子の無理を見抜く犬飼くんと宮地がまじ紳士すぎる。
2人の肩ポンで絶叫寸前までイキかけました。
わたし!月子の!肩になりたい!!!

同じ初心者同士、月子としては宮地にも犬飼くんにも負けたくない。
それを2人もわかってるから、月子を休ませるために2人も休むことに。
それを察することができる誉さんまじ天使。

ていうか犬飼くんの「アイスでも食おうぜ」で3人が選んだアイスがダッツなんだけどww
このブルジョワめww
つーかダッツの自販機とかわたし見たことない使ってみたいんだけど!

犬飼くんにアイスを取られそうになっても動じることなくかわして睨み付ける宮地は相変わらず安心できるスイーツ(笑)でした。


月子が気になって、それに気づいた犬飼くんと共に、月子を気遣う行動を起こした。
チームプレイを避けたはずなのに。


ある日、クラスメイトの白鳥が、弓道部に入った唯一の女子のことを尋ねてくる。

ktkr!!!
あの時の企んでるニヤケ顔がまじでいいわぁ
白鳥くんの白鳥くんたる所以ですわ…
そして即日入部する白鳥くんww

最初から月子にはデレデレwwかわいいwww

後夏の白鳥END思い出してまじにやにやしたwww


避けたはずの、チームスポーツ。
それでも、宮地の周りには1人、また1人と、大切な人が増えていく。
そして宮地は、次の年には、正反対のタイプである梓くんとの衝突を乗り越えて、チームとして心を1つにすることを学んでいくんだよね。

あぁあああかわいいなあ!!

たぶん来週は梓くんが登場するよね!
楽しみすぎるんですが!



あぁあと、本編ラストにちらっと顧問の直獅てんてーも登場しました。
まじ出てきただけですが。



うへへへどんなに忙しくったって配信日にスタスカ観ることは止めないぜ!