㍊㌶㌫㌖㌕
こんなに小さな文字がキーボードで打てちゃうのでたのしい(●´ω`●)
㍊㌶㌫㌖㌕㍊㌶㌫㌖㌕㍊㌶㌫㌖㌕㍊㌶㌫㌖㌕㍊㌶㌫㌖㌕
目がよくない人は、パソコンの機能で文字を大きくしてみてね(●´ω`●)
パソコンでなら見れると思うんだけど…!
㍊㌶㌫㌖㌕㍊㌶㌫㌖㌕㍊㌶㌫㌖㌕㍊㌶㌫㌖㌕㍊㌶㌫㌖㌕㍊㌶㌫㌖㌕㍊㌶㌫㌖㌕
なんかでも、むかつくなこれは。
今日、車の免許の更新にいってきた。
学校みたいなとこ久し振り。
もちろん免許証の写真とった。
3年前は失敗したから、顔がすごく、まっかっかで
3年間なんかつらかった、
くちびるが、ちょぼりと光ってるのもなんとなくいやだった。
今日はよかった
はだ色だから(●´ω`●)


学校みたいなとこ久し振り。
もちろん免許証の写真とった。
3年前は失敗したから、顔がすごく、まっかっかで
3年間なんかつらかった、
くちびるが、ちょぼりと光ってるのもなんとなくいやだった。
今日はよかった
はだ色だから(●´ω`●)


あるグルっぽに入るには、レベル5が必要らしい(最高で5)。
レベル5は「超詳しい・メンバーと知り合い限定」だそう。
わたしに知り合いはいなかった。
知識はなにもなかった。
でも試験を受けちゃった。
入れた、嬉しかった。
すごい刺激だった。
なんの団体なのかいまだ知らん。
他には、猫のグルっぽや、犬のグルっぽに挑戦したよ。
猫のは楽に受かったけど、犬のはまだ受かったかわかんない。
ちなみに、ファッションのとか、全部で10以上のグルっぽに入ったよ


レベル5は「超詳しい・メンバーと知り合い限定」だそう。
わたしに知り合いはいなかった。
知識はなにもなかった。
でも試験を受けちゃった。
入れた、嬉しかった。
すごい刺激だった。
なんの団体なのかいまだ知らん。
他には、猫のグルっぽや、犬のグルっぽに挑戦したよ。
猫のは楽に受かったけど、犬のはまだ受かったかわかんない。
ちなみに、ファッションのとか、全部で10以上のグルっぽに入ったよ



うちの犬はドッグフードだけ食べてるから
体がドッグフードで出来ている
と思うとへんなきもちになっちゃう!
おまえドッグフードから出来てんだなぁ
いやぁかわいいよ
(●´ω`●)
体がドッグフードで出来ている
と思うとへんなきもちになっちゃう!
おまえドッグフードから出来てんだなぁ
いやぁかわいいよ
(●´ω`●)ブログの名前が、すこしだけ変態。になってしまいました、
ごめんなさい。
今日は、そば屋の柱の木目が、顔みたいで
かなりきもちがわるかったです。
写真とればよかった。
ごめんなさい。
今日は、そば屋の柱の木目が、顔みたいで
かなりきもちがわるかったです。
写真とればよかった。
マラケシュという、めちゃ暑い街がありました。
なんでも、ほとんど砂漠のような土地の中に巨大なオアシスがあって、そこが観光化されたのがこの街、マラケシュらしいんです。
(だから他の街よりもミネラルウォーターが少し高かったな。)
午前中に公共の駐車場に車を置いて、街を歩こうとしたその瞬間、
重大なことに気付きました。
車の中にキーを入れたまま扉をロックしてしまった・・!
しかも全部扉開かないっっ
時すでに遅し・・・
しかもこれ、レンタカーだし。どうすんだろう・・・。おじおじする間もなく、
親父は、近くの公衆電話からレンタカー会社に連絡して、
炎天下の中、すがる思いで
救助人を待っていました。
やっと救助人がやって来た・・!
でも、この救助人たち、ドアを何度も普通に開けるマネばかりしていて実際なんの役にもたっていないのです…
どうすんだろう・・
すると何処からともなく、太ったおじさんが現れて、
俺に任せろ、的なことを言ってきました。
なんでも、この駐車場の管理人らしいのですが、
数分後、大きな袋をかかえて再登場しました。
そして、中から取り出した太い針金を、クリッと加工して、
その針金をドアの窓の縁から車内に侵入させて、
パッチリ、車のロックを解除してしまったのです。
ものの見事に、すんなりと。
あいた。
このおじさんは、何者だったんでしょうか… 泥棒?
それができれば中を荒すことは簡単ですよね。
にしても、おじさんには感謝です。
アイタ アイタ と、おじさんも片言日本語で言ってました。
なんでも、ほとんど砂漠のような土地の中に巨大なオアシスがあって、そこが観光化されたのがこの街、マラケシュらしいんです。
(だから他の街よりもミネラルウォーターが少し高かったな。)
午前中に公共の駐車場に車を置いて、街を歩こうとしたその瞬間、
重大なことに気付きました。
車の中にキーを入れたまま扉をロックしてしまった・・!
しかも全部扉開かないっっ
時すでに遅し・・・
しかもこれ、レンタカーだし。どうすんだろう・・・。おじおじする間もなく、
親父は、近くの公衆電話からレンタカー会社に連絡して、
炎天下の中、すがる思いで
救助人を待っていました。
やっと救助人がやって来た・・!
でも、この救助人たち、ドアを何度も普通に開けるマネばかりしていて実際なんの役にもたっていないのです…
どうすんだろう・・
すると何処からともなく、太ったおじさんが現れて、
俺に任せろ、的なことを言ってきました。
なんでも、この駐車場の管理人らしいのですが、
数分後、大きな袋をかかえて再登場しました。
そして、中から取り出した太い針金を、クリッと加工して、
その針金をドアの窓の縁から車内に侵入させて、
パッチリ、車のロックを解除してしまったのです。
ものの見事に、すんなりと。
あいた。
このおじさんは、何者だったんでしょうか… 泥棒?
それができれば中を荒すことは簡単ですよね。
にしても、おじさんには感謝です。
アイタ アイタ と、おじさんも片言日本語で言ってました。



