オンライン署名活動の情報提供です。

 

難聴がわかったときに

病院や療育先から説明される内容は

偏りがあるのではないか?

 

公正中立な情報提供と

選択権を

保護者が得られるように

してほしいという

要望です。

 

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手話も日本語も! 

公正中立な情報提供と

選択権を!

 

 

ろう教育の未来を考える会

全国きこえない・きこえにくい子の親の会

 

を発足し、

6月23日から

下記の署名活動がスタートしました。

 

ぜひ署名活動と拡散のご協力を

お願いいたします。

 

ろう教育の未来を考える会のウェブサイト

https://sites.google.com/view/the-future-of-deaf-education/

 

 

ついでにですが、

「難聴児の早期発見・早期療育推進のための

基本方針作成に関する検討会2回」

の動画も送ります。

その動画は議事録が作成されるまで公開だそうです。

https://youtu.be/o6WFo38gDX8

→字幕と手話通訳がついています。

 

 

当事者として

全日本ろうあ連盟が呼ばれていますが、

手話を必要としていると発信したのは

当事者位でした。

 

6月24日に

「難聴児の早期発見・早期療育推進のための

基本方針作成に関する検討会3回」

が開かれましたが、

動画はまだ公開されていません。

 

どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

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世田谷区のきこえの教室から

配信されている

「からフル通信」

 

 

今回は

授業中の補聴器や

人工内耳についての配慮

です。

 

体育や、

プールの授業ではどうしよう?

 

また

クイズ問題のやりとりで

先生が感じたことを書かれています

 

ぜひお子さんに

なぞなぞしてみてください。

どうしてその答えになるか、

わかるかな?