海に取り残された私たち三人は。


カフェへ入りました。
娘よ、足ー!!親の顔が見てみたいわ真顔



娘のセルカゲラゲラ



海は見えるし、時間がゆっくりと流れているようで
こんな所で暮らせたら気持ち良いだろうなぁって思ったクローバー



今回は長男次男が居なかったから、頻繁にシオモニと連絡とりあって様子を聞いていました。

家族4人だと移動も、店入って座席を選ぶのも楽。

だけど、やっぱり長男と次男がいないと寂しいぐすん

家族みんなが一番。





カフェで待ってるとオッパも仕事無事に終わり迎えにきてくれて、また車へ。

17時頃だったので、ご飯を食べることに。


オッパが調べた刺身の店に入りました。


このあたりから、オッパが今日一泊しちゃう?ちょっと聞いてみるわー。と電話。


シアボジの会社だから、シアボジに電話すると快諾。
長男次男を見てくれているシオモニにも電話すると快諾。



いやいや、それは無理だわ。
離れて寝るのは私が無理だわ。

そんな私の意見も虚しく、一泊することが決まりました。



罪悪感とか後ろめたさはあったけど、
せっかく与えられた時間なんだから楽しまないと!!


ご飯食べた後も、近辺をブラブラ。




ずっと海を見ていました。
見てるだけでも楽しいのかな?




急遽泊まることになったホテルは。


なんだかお城みたいでした。



日本あったよー日本



ホテル内のセンスが凄かったけども。。




客室はシンプル。

寝られればどこでもいい性格の私ですが、十分過ぎるくらいキレイな客室でした。

お姫様っぽくて娘が嬉しそうだったなぁウインク




チェックインしてからは、粉ミルクがなかったから買い出し。

その前にまた海沿いまで行ってカフェに行きました。



甘い系のドリンクを頼み休憩。
まだまだ外は明るかったけど涼しくなってきました。



帰りにチキンもお持ち帰りして。。



部屋で飲みましたイヒ


夜になるにつれて長男と次男に会いたくて寂しくなってきてぐすん
夏休みはみんなでどこ行こうかと話したりしてました。


次の日を考えて、早めに眠りました。


※その直後にスマホ破損事件が起こりました




つづく