シェイクスピアの舞台観てきました。
教わった先生がでる舞台なのでドキドキしながら楽しみました。
席も前から2列目で間近で見れました。
青春ラブコメなのですが、一人一人の役がとても個性的でシェイクスピアってこんなに面白いんだと
思いました(^-^)/
観客の人とも絡んだり、後ろから出てきたりとか、全体の空間を使っての舞台は私にとっては、
劇団四季のように感じて、楽しかったです。
終わった後、先生とも話せてよかったです。ただ、友達と一緒にいったのですが、私のことはもしかしたら
覚えてもらっていないような感じだったので、見た目のこともありますが、つくづくインパクトが大切だと思いました。正直泣きたくなって半泣きでした笑)
なぜか舞台が終わって、懐かしい友達と話していて、やはり自分の甘さとか下手さとか落ち込む自分になってしまっています。ボイトレもなぜかうまくいかなくて、ボイトレの先生の言われた音が同じようにできなくて、聞けていなくて先生の厳しくなってきた愛の渇に気づけなくて少し空気が悪くなったりしました。でも、終わった後は先生からきちんとしたアドバイスもいただけて気持ちのモヤモヤもとれました。
学校の授業も私はまだまだ、音程がきちんとしていなくて、お経読みみたいな幅がせまいので広くを意識していますが、人数も多いので先生にアドバイスいただいても、繰り返しですぐ反応できなくて流されてしまったり、「悩んでてください」といわれて、終わったりして、ループにはまっているようです。
出欠の際もクラスの子がとったのですが、そのときに「元気です」だけでいいものを「ちょっと元気です」とよけいなことをいったりだとか・・・。ただ元気ですだけでいいのに、元気じゃないなら学校来るなといわれたら当然だと思います。小さいことですが、一言一言自分の言葉に責任をもっていかないと自分がだめにしているんだと感じました。
先生に確かにお気に入りにはなっていないと思うし、むしろ嫌われてるか、どうでもいいに入ってるかもしれません。でも、気になったことに対してはアドバイスをいただけるので、成長していつか気にしてもらえる存在でありたいと願い自分のために頑張りたいと思います。
誰が変わったのではなく、自分が悪いほうに変わってしまっている。
いい意味で自分が変わる。