久しぶりに、実践魔術を紹介です。

用意するものは、バルサミコ酢(黒)。

他に、ニンジン、キャベツ、ピーマン、タマネギ、キクラゲ、豚肉。

適当な大きさに切った豚肉を炒め、野菜を投入していきます。

お酒もいれて、コンソメを加え、こしょう少々、塩で味を調節。

そして最後にバルサミコ酢を、ちょっと多かったなと思うくらい大胆に加え、強火にして炒めて出来上がり。

かなり美味です。

程よい酸味と濃縮されたバルサミコ酢で、サッパリなのに芳醇な味わい。

いやあ、マジで、バルサミコ酢マジックです!

えぇ、お料理のマジック、つまり実践魔術ということなのです。

怒らないで ><
昨日も書きましたが、大雨による大規模な水害、ほんとに恐ろしいものです。

東日本大震災の時は知人友人が被災地だったもので、ほんのちょっとですが手伝いと僅かではありますが募金をしてましたが、今回の様な大規模な水害は、水が捌けるまで中々復旧もできないのが何とも言えず。

地球環境として見た場合、温暖化の傾向と言われています。どの程度の影響で自然災害の発生が生じているのか、この分野は専門ではないのでわからないのですが、一度生じてしまった自然の脅威は凶悪化してるのは事実のようですね。

皆さんは「グリーンサスティナブルケミストリー」という言葉をご存知でしょうか。

まあその、ググっていただければ私が言うより正しい内容を理解できると思いますが、端的に言えば、「地球の生態系に与える影響を考慮し、省資源かつ持続成長可能な化学産業」というものです。省資源・リサイクルという地球環境だけでなく、地球規模で持続的な成長が可能であるというところが重要な点となっております。

人口増加は今後も続くとみられています。

食料問題も含め環境の保護を優先としつつも、人口増加に対応しうるべく、地球規模での持続可能なテクノロジーの発展に期待したいわけです。
iPad Proが出たんですね。
Pro・・・プロフェッショナル、だと?

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プロフェッショナルの意味:【専門】【熟練】

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確かに画面大きいですから・・・

Apple 従業員Aさん「これもうパソコン必要なくね? 仕事も遊びもiPadを専門にしちゃえばいいんじゃね?」
Apple 従業員Bさん「じゃあ、iPad専門って名前にしたらいいんじゃね?」
Apple 従業員Cさん「iPad専門! いいね、それ!」

なるほど、「専門」・・・納得できますね。
Proという名付けの裏には、こんなオカルト的要素が隠れているとは。

iPad Air2持ってまして、布団に入って仰向けになりながらiPad Air2使ってます。ブラウザとメールくらいならほんと便利ですね。ただ、たまに手から滑って落として顔を強打し、悶絶してますが。

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プロフェッショナルの意味:【専門】【熟練】
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iPad Proの重量:723 g
iPad Air 2の重量:444 g

iPad Pro結構重いから、もし同じ様に布団で仰向けで使って、で、やっぱり口元とかに落としたら、歯が欠けるかもですね。

Pro・・・恐ろしい子。

つまり今まで通り
布団で仰向けになって使うのなら、「熟練」の技が必要ということなんですね。まさかProという名前に、2つ目のオカルト的伏線まであったとは。

ということは、MMRな感じだと

Ω 「このiPadは素人お断りという意味だったんだよ!」
ΩΩΩ 「な、なんだってー!」
または

Ω 「Proの伏線の話は聞かせてもらった。人類は滅亡する!」
ΩΩΩ 「な、なんだってー!」

こんな感じでどうでしょうか。
以上、iPad Proに隠されたオカルト的メッセージ、でした。

iPad Pro欲しいです ><