幽霊がいるかいないかという話題も、オカルトには必ずつきものですよね。
個人的な意見ですが、幽霊というのは、UFOよりもさらに存在の証明は難しいのではと思っています。
以前「霊はアカシックレコードとは別の管理会社」という表現で書いたのですが、実際問題、霊あるいは霊魂というのは人間が生きているエネルギーとは全く違うものなので。その管理会社の管理者みたいなものとは然程親しくない関係なので、一応専門外ということにしてもらいたいのですが、一応知ってる範囲で言えば、基本は死んだら消滅です。
ただ、かなり強烈なものは1度あって、交通事故で亡くなった方なのですが・・・
数日も前から、もの凄いエネルギーが舞い込んできて。一度も会ったことのない知らない人の、明らかにこの世の者ではない状態2人の言葉で表せない姿で。しかも毎日。
ある日の夜に某所にいたのですが、「手袋持っていませんか」と言って守衛さんがやってきて。確かに科学研究なのでビニール手袋はいっぱいありますが、いきなりなので、どういうことなのかさっぱり分からなく、話を聞くと・・・
守衛さん曰く「昨夜すぐ近くでバイクの死亡事故があって。その場で手当を試みたのですけど即死状態で。その時に持っていた手袋を使ってしまったので、申し訳ないのですが、ビニールの手袋があったら頂きたくて」ということだったのです。
聞くと2人乗り原付の死亡事故ということで。
守衛さんから話を聞き、それまであった事も含め色々と理解できたので、もう少し詳しい状態を聞いたのですが、私が見えてたイメージとまさに一緒ということで。
結局、なんらかの波長がたまたま合ってしまい、偶然その人のエネルギーが私のところに飛び込んで来たのでしょう。何日も前から。アカシックレコード的に言えば、まだ紹介してない、最後の部品の機能に相当するところですね。若人の即死の死亡事故のエネルギーは、想像できないくらい莫大なものなんだなと思いつつ。
そもそも死亡事故のイメージだけじゃなく、手袋持って事故の対応をした第一発見の守衛さんが、他にも部屋がいっぱいあってしかも他にも人がいる中で、ピンポイントでわざわざ私の所に来てその事故の話を聞けるという偶然まで含めて、そうそうあり得ない事象ですから。
それだけ凄い偶然と強烈なエネルギーでも、次の日(守衛さんに事故を教えてもらった次の日なので、事故の翌々日)には霊魂的なのは消滅してるので。事故現場付近もこの世も含めて。私自身エネルギーのトレースはできるので。もちろん私に飛び込んで来てたイメージも、事故があったという日から無くなりました。
なので、おそらく、「これが幽霊です!」的なものは、かなり難しいのではないかと。
幽霊は絶対にいないという意味ではなく、管理会社の知ってる部分、そして私自身の体験も含めて、幽霊が存在するとしたら、かなり限定的な話になるのではないかと個人的に思っています。
もちろん様々な事象を含めて、他の方の体験談もあるでしょうし、あくまでも私の話としてということで。
ただ、幽霊ではなく、エネルギー的に更にそれ以降の話ならあるのですが。
個人的な意見ですが、幽霊というのは、UFOよりもさらに存在の証明は難しいのではと思っています。
以前「霊はアカシックレコードとは別の管理会社」という表現で書いたのですが、実際問題、霊あるいは霊魂というのは人間が生きているエネルギーとは全く違うものなので。その管理会社の管理者みたいなものとは然程親しくない関係なので、一応専門外ということにしてもらいたいのですが、一応知ってる範囲で言えば、基本は死んだら消滅です。
ただ、かなり強烈なものは1度あって、交通事故で亡くなった方なのですが・・・
数日も前から、もの凄いエネルギーが舞い込んできて。一度も会ったことのない知らない人の、明らかにこの世の者ではない状態2人の言葉で表せない姿で。しかも毎日。
ある日の夜に某所にいたのですが、「手袋持っていませんか」と言って守衛さんがやってきて。確かに科学研究なのでビニール手袋はいっぱいありますが、いきなりなので、どういうことなのかさっぱり分からなく、話を聞くと・・・
守衛さん曰く「昨夜すぐ近くでバイクの死亡事故があって。その場で手当を試みたのですけど即死状態で。その時に持っていた手袋を使ってしまったので、申し訳ないのですが、ビニールの手袋があったら頂きたくて」ということだったのです。
聞くと2人乗り原付の死亡事故ということで。
守衛さんから話を聞き、それまであった事も含め色々と理解できたので、もう少し詳しい状態を聞いたのですが、私が見えてたイメージとまさに一緒ということで。
結局、なんらかの波長がたまたま合ってしまい、偶然その人のエネルギーが私のところに飛び込んで来たのでしょう。何日も前から。アカシックレコード的に言えば、まだ紹介してない、最後の部品の機能に相当するところですね。若人の即死の死亡事故のエネルギーは、想像できないくらい莫大なものなんだなと思いつつ。
そもそも死亡事故のイメージだけじゃなく、手袋持って事故の対応をした第一発見の守衛さんが、他にも部屋がいっぱいあってしかも他にも人がいる中で、ピンポイントでわざわざ私の所に来てその事故の話を聞けるという偶然まで含めて、そうそうあり得ない事象ですから。
それだけ凄い偶然と強烈なエネルギーでも、次の日(守衛さんに事故を教えてもらった次の日なので、事故の翌々日)には霊魂的なのは消滅してるので。事故現場付近もこの世も含めて。私自身エネルギーのトレースはできるので。もちろん私に飛び込んで来てたイメージも、事故があったという日から無くなりました。
なので、おそらく、「これが幽霊です!」的なものは、かなり難しいのではないかと。
幽霊は絶対にいないという意味ではなく、管理会社の知ってる部分、そして私自身の体験も含めて、幽霊が存在するとしたら、かなり限定的な話になるのではないかと個人的に思っています。
もちろん様々な事象を含めて、他の方の体験談もあるでしょうし、あくまでも私の話としてということで。
ただ、幽霊ではなく、エネルギー的に更にそれ以降の話ならあるのですが。