フランス式メディカルアロマとの出会い☆ | キラキラ笑顔になれる!AIサロンボディジュエリー&ネトラバスティ

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キラキラ担当♪唐渡 あいがボディージュエリーとネトラバスティの魅力をお伝えします♪


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めちゃめちゃ久しぶりのブログイエローハーツ

 

相変わらず、『キラキラパワーで世界中を笑顔にする!!!』

 

という小学校からの目標の向かって(笑)

ボディジュエリーとネトラバスティ

そして今回仲間入りした、メディカルアロマ 『ビオセンシエール』

で笑顔活動をしています。

 

2018/12月末にネトラバスティに来られた

ヨガの先生に、フランス式のメディカルアロマで、何種類もブレンドされてて、

しかも認知症予防にもなるアロマがあると教えてもらいました。

 

なんのこっちゃ初めはわからなかったのですが、とりあえず商品の説明をしてもらいました、、、

 

へー。アロマってまず2種類あるんですね←それくらい知らない(笑)

 

日本でもなじみのある、リラクゼーション用のアロマはイギリス式

自然療法士など、国家資格のある者が、お薬として処方するアロマがフランス式

日本言う『漢方』的なものだそう。

 

 

しかも日本は『予防医学』に関してかなりの後進国で、

早期発見!早期治療!という風に

病気になってからの治療がメインだと言うこと、

どれだけ難しい病気を治すのかというところにばかり注目して、研究されています。

本当はその病気にならないほうがいいですよね、

本人ももちろん、家族にまで色々負担がかかります。

 

最近ではようやく日本でも『予防』に力を入れだしました。

が、その理由が、高齢化社会に入り病人だらけで、ベッド数が足りないとの理由(一例です)

 

私が普段やってるインドのアーユルヴェーダの教えでは、

5000年も前から、自然の動、植、鉱物からなるもので

それを食したり、塗ったり、マッサージとして

病気にならない身体作りをしてきました。

『予防医学』が、5000年も前から行われて来たのです。

 

フランス式のアロマも同じく

古代エジプト時代(5000年前)からミイラの防腐剤や、お風呂の代わりに使われていました。

そして、ギリシャ(2500年前)『世界最古の医者』『ヒポクラテス』により

植物を『薬草』と位置づけ、治療にあたりました。

古代アラビア(1000年前)には『医者の王』『イブン・スィーナ』により

水蒸気蒸留法で(エッセンシャルオイル・ハイドロソル)の抽出に成功しました。

 

これがメディカルアロマです。

 

本来はこうして、お医者様や自然療法(フランス)、アーユルヴェーダ医師(インド)

の国家資格の持つ人間が、調合し、患者に処方するものなのです。

 

ですので、フランスでは病院で処方されますし、

薬局にもアロマが売られています。

しかも天然オーガニック100%なので副作用なども

安心して使えるのがいいですよね。

 

知識のない人間が、調合すると、毒性や、火傷などしたり危険な場合が

あります。

日本ではアロマテラピーはリラクゼーションの一環であり、

希釈されています。

アロマは雑貨扱いとなり、化学合成香料や、天然のものが一緒になっていて

区別がつきにくく、正しい知識が必要となります。

 

 

これから

100%オーガニック、フランス式 メディカルアロマ

『ビオセンシエール』

について体験談を書いていきたいと思ってます。

あと、認知症や、ストレス、不眠症、うつなど

西洋医学ではアプローチの難しい症状との有用性についても

紹介していきます。

 

 

世界中のみんながストレスなく楽しい人生を送れますようにピンクハート

 

 

                   ⇒  AIサロン  唐渡 あい

 

 

 

 

 

 

 

 

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