うつ病です。
花粉症だからです。
ふだんから私はアレルギー体質でアレルギー剤を飲むように言われ処方してもらってるのですが、じんましんが出た時か花粉症の季節しか飲んでいません。
今年は花粉症が長引いていて、もらってた薬がなくなってしまい、しかたなく去年、いつも飲んでいるエバステルが効かなくなったときにもらった薬を飲むことにしました。
飲んでしばらくすると、すごく快調になりました。
そして就寝…起床…
体がだるい…
目が開かない…
ねむっ(*_*)
な~にもする気になれず、しゃべりたくもなく、笑いたくもなく…
はぁ…(_ _。)
私はなんのために働いてるんだろ…
とかいろんなネガティブ思考
しゃべらず笑わない私に彼もちょっと不機嫌
あ~そっか…排卵期だからかって納得してました。
でも、よくよく考えてみたら、去年もこんな感じになったような…(-""-;)
「あの薬飲んだら私もそんな感じになるよ」
と職場の看護婦さん
やっぱり…あの薬か…(-""-;)
その薬の名は『ザイザル』
ザイザル うつ で検索すると、そんな人が数名
副作用にも載ってました。
倦怠感
恐るべし薬です。
よく効くのに私には合ってないようで残念です。
排卵期…だから私はハンターなのです。
ビールを機嫌よく飲んでいる彼を狙っていました。
ビールを飲み終えるといつものように
「寝る」
とだけ言い歯を磨きに行きました。
いそいそと布団を敷く私
そして布団へ…
「ねぇ…
」
と誘ってみました。
「寝る!」
と言い布団をかぶる彼
拗ねる私(#`ε´#)
今月も無理なのか…(´・ω・`)
ただでさえ出来にくいから、せめて出来やすい期間だけでも頑張りたかったのに( p_q)
悲しくて彼に背を向けて寝ました。
涙が出ました。
彼は私なんて嫌いなんだって思いました。
太っちゃったし、もうご飯たべないって思いました。
眠れなくて布団から出てテレビをつけました。
しばらくすると寝ている彼が座っている私を足で囲みました。
彼の体温を感じます。
無意識なのかわざとなのか、よくされるのです。
抱きつかれたような感じのまま、半泣きでじっとしていると、後ろから声が…
「どくれとんか?」
振り返ると彼が笑いながら、おいでって言うように手を広げました。
半泣きで彼にだきつくと、彼が頭を撫でてくれました。
そして
「トイレ行こ」
と立ち上がったのでまた拗ねてテレビを見ました。
トイレから帰った彼はガーガー寝ています。
しばらくテレビを見てそして布団に入って目を閉じました。
なかなか眠れませんでした。
朝、目覚めた彼の鼻息が聞こえてきました。
その鼻息はだんだんと近づいてきて私を抱き寄せてギュッ~としました。
私も彼に抱きつきました。
彼は私の頬を優しく撫でていました。
「ねぇ…私のこと好きなん?」
うざい質問No.1をしてみました。
「愛しとるよ…」
と即答の彼
「ほんまに?」
「うん…」
ただそれだけで嬉しいのです。
その一言だけで、イライラも不安もなくなってしまうのです。
どれだけ私は彼を好きなのでしょうか…
好きで好きでしかたありません。
細くしていた眉毛も前のように自然な感じになってきて、ますます男前なのです。
目力も健在で落ち着いて話してくれる低い声も、細いくせに筋肉質でガッチリしてる胸と背中もゴツゴツした大きな手もいつも見上げている高い背も好きなのです。
彼は私のどこが好きなんだろう?
とりあえず、嫌われないように去年の体重まで落としたいと思います((o(-゛-;)
花粉症だからです。
ふだんから私はアレルギー体質でアレルギー剤を飲むように言われ処方してもらってるのですが、じんましんが出た時か花粉症の季節しか飲んでいません。
今年は花粉症が長引いていて、もらってた薬がなくなってしまい、しかたなく去年、いつも飲んでいるエバステルが効かなくなったときにもらった薬を飲むことにしました。
飲んでしばらくすると、すごく快調になりました。
そして就寝…起床…
体がだるい…
目が開かない…
ねむっ(*_*)
な~にもする気になれず、しゃべりたくもなく、笑いたくもなく…
はぁ…(_ _。)
私はなんのために働いてるんだろ…
とかいろんなネガティブ思考
しゃべらず笑わない私に彼もちょっと不機嫌
あ~そっか…排卵期だからかって納得してました。
でも、よくよく考えてみたら、去年もこんな感じになったような…(-""-;)
「あの薬飲んだら私もそんな感じになるよ」
と職場の看護婦さん
やっぱり…あの薬か…(-""-;)
その薬の名は『ザイザル』
ザイザル うつ で検索すると、そんな人が数名
副作用にも載ってました。
倦怠感
恐るべし薬です。
よく効くのに私には合ってないようで残念です。
排卵期…だから私はハンターなのです。
ビールを機嫌よく飲んでいる彼を狙っていました。
ビールを飲み終えるといつものように
「寝る」
とだけ言い歯を磨きに行きました。
いそいそと布団を敷く私
そして布団へ…

「ねぇ…
」と誘ってみました。
「寝る!」
と言い布団をかぶる彼
拗ねる私(#`ε´#)
今月も無理なのか…(´・ω・`)
ただでさえ出来にくいから、せめて出来やすい期間だけでも頑張りたかったのに( p_q)
悲しくて彼に背を向けて寝ました。
涙が出ました。
彼は私なんて嫌いなんだって思いました。
太っちゃったし、もうご飯たべないって思いました。
眠れなくて布団から出てテレビをつけました。
しばらくすると寝ている彼が座っている私を足で囲みました。
彼の体温を感じます。
無意識なのかわざとなのか、よくされるのです。
抱きつかれたような感じのまま、半泣きでじっとしていると、後ろから声が…
「どくれとんか?」
振り返ると彼が笑いながら、おいでって言うように手を広げました。
半泣きで彼にだきつくと、彼が頭を撫でてくれました。
そして
「トイレ行こ」
と立ち上がったのでまた拗ねてテレビを見ました。
トイレから帰った彼はガーガー寝ています。
しばらくテレビを見てそして布団に入って目を閉じました。
なかなか眠れませんでした。
朝、目覚めた彼の鼻息が聞こえてきました。
その鼻息はだんだんと近づいてきて私を抱き寄せてギュッ~としました。
私も彼に抱きつきました。
彼は私の頬を優しく撫でていました。
「ねぇ…私のこと好きなん?」
うざい質問No.1をしてみました。
「愛しとるよ…」
と即答の彼
「ほんまに?」
「うん…」
ただそれだけで嬉しいのです。
その一言だけで、イライラも不安もなくなってしまうのです。
どれだけ私は彼を好きなのでしょうか…
好きで好きでしかたありません。
細くしていた眉毛も前のように自然な感じになってきて、ますます男前なのです。
目力も健在で落ち着いて話してくれる低い声も、細いくせに筋肉質でガッチリしてる胸と背中もゴツゴツした大きな手もいつも見上げている高い背も好きなのです。
彼は私のどこが好きなんだろう?
とりあえず、嫌われないように去年の体重まで落としたいと思います((o(-゛-;)