今日からブログを始めようと思う。


あるタイミングで、死を覚悟した。
大好きな父が亡くなった時、父と会えるのなら、死も悪くないな。と思った3年後、死が1m先ぐらいに近付いてきたら、やっぱり怖くなった。

家族には、私などというニンゲンはとっとと忘れて生きてほしい。側で寄り添って、一緒に闘って生きてくれる人を大事にしてくれよと思う。

その半面、誰かに私の本音を聞いてほしい、私の存在を覚えていてほしいという、承認欲求もある。

私のリアルに言えない話、スタート