SoftBank|嵐 FR 紹介映像「これからだ」篇
松本潤「みんなにどう届けるか……5人で」や櫻井翔「やりたいなぁ……やりたい」と吐露!「ARASHI’s Diary -Voyage-」第17話「アラフェス2020に向かう」第16話と同時配信へ
その第17話『アラフェス2020に向かう』が第16話『OHNO’s Diary』と同時となる31日午後4時より配信となることが23日、発表となった。
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第17話『アラフェス2020に向かう』では、新たに生まれ変わった国立競技場で、7年ぶりに開催される予定だった『アラフェス』を追う。年頭から打ち合わせを重ねてきた、『嵐』と『嵐』のファンからのリクエスト曲で構成する“嵐のお祭り”の5月開催は、新型コロナウイルス感染拡大、そして政府の緊急事態宣言発令を受け「断腸の思い」で延期を発表。先行きの見えないコロナ禍の中、それでも懸命に「今、自分達にできる最大限」を模索し、有人・無人の両パターンでの開催を想定するなど“準備”を続ける彼らに、無情にも告知のタイムリミットが迫る……。
無観客で実施せざるを得ない状況を告げられ、あらためて中止するか否かを問われる5人。
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11月3日の『アラフェス2020 at 国立競技場』。彼らがどれほどの覚悟で、この無観客配信ライブに向かうのか?その過程と5人の想いが、克明に刻まれている。
さらに冒頭では、『IN THE SUMMER』のMV撮影風景や、グラミー賞歌手ブルーノ・マーズから提供されたことでも話題になった『Whenever You Call』………
……続くシーンでは松本が「ようやく……って感じだね」としみじみ話せば、櫻井が「どれだけ魂込めるかってことなんじゃないかな」と話すシーンが。さらに松本は「みんながいてというのがいままで当たり前だったけど、その当たり前が当たり前じゃなくなっているいま、それをみんなにどう届けるか……5人で」と、心情を話している。
■第17話予告篇
予告編
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出来ない可能性もある中で、有人・無人の両パターンでの“準備”をしてきたんですよね。
胸が痛みます。
"アホみたいに前をみる" んだろうな😭

