18トリソミー子供たちの写真展を昨年の10月に開催し1年が経ちました。

 

命の尊さを感じ1日1日を大切に生きる意味をしみじみと感じました。

 

その後は、また新たな夢の実現に向けてそれぞれが活動してきました。

 

お母さんは、在宅の様子を一冊の本にまとめて自費出版しました。

 

私達は、「重症心身障碍児児童発達支援事業もものこ」を開設しました。

 

訪問看護のみならず、デイを利用することで

 

1.お母さんの心身の安らぎにつながっている

2.子供たちも療育とリハビリで成長がみられる

3.お母さん達のコミュニティができた

 

 

呼吸器装着している重症の子供たちですが、少しずつ成長がみられて毎日が大変なこともありますが、嬉しく楽しみが増えました。

 

あれから1年

 

夢の実現は続いています♪♪

 

https://momonoha.jp/