今日は猛禽屋の孵卵器を紹介します。
これが使いこなせないようじゃブリーディングをしているとはいえませんからね!
それではまず1つ目の孵卵器。
なかなか研究所チックじゃないですか?
そして、これだけだと入りきらないのでもうひとつ小さいのがあります。
温度やら何やらの調節が難しいので、一朝一夕で出来るようになるものではありません。
研究に研究を重ねて得たものです。
猛禽屋は研究所でもあります!
さてさて、ヒナの写真といってもいつもヒナ単体ばかりで大きさがよくわからないので、今回は身近なものと比較できるようにティッシュの箱と並べてみました。
ヒナは北米のハリスホークです。