Ⅱb期で広汎子宮全摘出術を受けました。がんは取りきれているとのことで、病理検査の結果はリンパ節転 | 癌治療で死なないために・千島学説的ガン代替治療と超ミネラル

癌治療で死なないために・千島学説的ガン代替治療と超ミネラル

病気を治すのはお医者さんでも薬でもありません。
あなたの免疫、自然治癒力です。
そして、「人間ドック」にかかる医者はいませんし、こんなものは、欧米の先進国にはありません。
誤った医療常識を見直し、自然治癒力を高める「千島学説」と微量ミネラルを紹介します。


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母が子宮頚がんの術後再発予防のため抗がん剤治療を始めます。

医師より腫瘍マーカーで効果をみることが多いが、腫瘍マーカーがないのでわからないといわれました。「マーカーがない」とはどういうことでしょうか。

Ⅱb期で広汎子宮全摘出術を受けました。がんは取りきれているとのことで、病理検査の結果リンパ節転移なし、脈管侵襲ありでした。

補助治療としての抗がん剤治療で、「腫瘍マーカーがない」という言葉は昨日医師より聞いたばかりです。専門用語が多く、普段はあとで自分なりに調べてから直接医師に質問をしたりしていますが、ネットで調べると、腫瘍マーカーというのはがんの患者さんなら受けていることが多く、それを治療のひとつの指標にしているようなので、「ない」の意味が調べていないということなのか、調べたけどなんらかの理由で判断基準にならないと仰っているのか、全くわからず気になっています。

もちろん次回通院時に確認するつもりですが、予備知識として一般的に考えられることをご教示いただければと思います。よろしくお願いします。

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参考までに:ベストアンサーなどに選ばれた回答を載せておきます。

腫瘍マーカーは癌の際に高くなる指標の総称です。血液検査のみで判定が出来るため、便利なように思われがちですが、実は「癌でなくても腫瘍マーカーが上がる事がしばしばあります」し、逆に「癌でも上がらないことがあります」。
ですから、本来腫瘍マーカー自体は癌の病勢を見る目的で使う事が多いわけです。
ですが、おそらく、お母様の場合にはもともと「癌でも腫瘍マーカーが上がらない」状況だったので再発しても腫瘍マーカーが上がらない可能性があるため、病勢を見る目的でも使えないという状況かと推測出来ます。

以上

 

私の答え:

「マーカーがない」とはどういうことでしょうか。とのことですが、これは、言った医師本人に聞いてみるしかわかりませんね。

 

それより、とても大事なことですが、病院での「標準治療(手術・抗がん剤・放射線)」では、がんを治せないという“事実”を良く知っておいてください。

特に抗がん剤治療の副作用と患者の苦痛、その割にほとんど効果が期待できないという現実は知っておいた方がよいでしょう。ときに、かえって癌を悪化・増大させます

 

まず、ガンという病気の本質を理解してください。
ガンとは「免疫力低下病」のことですから「免疫力を高めること」がガンを治すことになるのです。
もし悪性腫瘍があったとしても
ガン体質を「健康体質」(=高免疫力体質)に変えれば癌細胞は自然に消滅します。
逆に「ガン体質」(=低免疫力体質)を放置すれば、腫瘍を取っても、取っても次々発生するでしょう、だから「ガン治療」は根本解決にはなりません。

大切なことは腫瘍を敵視して「ガンと闘う」ことではなく、免疫力を高め健康的な体質を作ることです。

 

ですので、抗がん剤治療は極力やらないほうがいいですが、やるにしても最低限、副作用の緩和のために、ミネラル療法、漢方療法などを取り入れて、抗癌剤による骨髄抑制が働いて、免疫細胞がズタズタにされるのを防がなくてはなりません。

そうしなければ、あなたが標準治療の過ちに気づいた時にはもう遅いのです、最後の救いだったあなたの免疫・自己治癒力は、抗癌剤治療でズタズタに壊滅されてしまっているからです。あらゆる細菌に対して無防備な状態になり、些細な感染症でも命にかかわります。

 

*骨髄抑制とは、抗がん剤のがん治療で、最も出やすい副作用で、白血球・好中球減少による感染(発熱)、血小板減少による出血傾向、赤血球減少による貧血症状が出現した状態で、あらゆる細菌、真菌(かび)、ウイルスなどの病原菌と戦い、体を守る働きがなくなる危険な状態です。

 

癌の予防と発症してしまった時の根本療法としては,免疫システムの異常を正し、NKキラー細胞を自分の体内で増殖・活性化させるしか方法はありません。

 

実際に免疫の活性化するには生活習慣の改善を含め、食事療法、漢方、微量ミネラル療法、断食療法、、運動療法、温熱療法などいろいろの代替治療がありますが、とりあえず、簡便で取り組みやすい方法として「微量ミネラル療法」をお勧めします。

 

療法としては、超ミネラル水(微量ミネラルを豊富に含んだ水です)を飲むだけです。超ミネラル水は酵素を仲立ちとしてNK細胞の活性化に大きな力を発揮します。

超ミネラル水を飲用しますと、ガン細胞に侵されてすっかり元気をなくしていた酵素が、ふたたび活発に働きはじめて、細胞にエネルギーを送り込み、正常な細胞を生き返らせるのです。

全ての体内の代謝が健全に行われれば、癌に打ち克つ体力を自然に取り戻すことができます。癌に侵されてしまった弱った体の免疫の増強には最善の方法なのです。


また、費用もそんなにかかりません。

当然、病院の治療とも併用しても問題ありませんし、抗ガン剤治療の副作用を大幅に緩和し、細胞を活性化し治癒に向かわせます。もちろん、予防・再発には極めて有効です。

★超ミネラル水:http://www.1mineral.com/

以上

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