癌治療で死なないために・千島学説的ガン代替治療と超ミネラル

病気を治すのはお医者さんでも薬でもありません。
あなたの免疫、自然治癒力です。
そして、「人間ドック」にかかる医者はいませんし、こんなものは、欧米の先進国にはありません。
誤った医療常識を見直し、自然治癒力を高める「千島学説」と微量ミネラルを紹介します。


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母(61)が先ほど子宮体癌の手術をしました。

出血が続いたので病院へ行くと、少し気になるね、、紹介状書こうか?と言われて総合病院へ行きました。 総合病院で内診した際、すぐに先生は子宮体癌だね、と言ったそうです。 そしてここで、検査の結果は子宮体癌と診断されました。しかもリンパ転移の可能性ありでステージは3かなと。

こちらの総合病院より、がんセンターの専門医に診ていただく方がいいのではとの親戚の勧めもあり、すぐにがんセンターで今後をお任せする事になったのです。 がんセンターではPET検査や、CT、MRIを見る限りはリンパ転移は無いだろうと診断されました。

ステージは2期。しかしグレードは悪性の3という結果でした。 母も私もグレードは3で落ち込みましたが、3期では無い事に少しほっとした部分がありました。 そして先ほど 準広汎子宮、卵巣、卵管、骨盤内リンパ節、傍大動脈リンパ節の摘出手術をしました。

しかし、術後のお話で色々打ちひしがれてしまいました。 まず術後の時間が5時間の予定が7時間かかり、輸血もしなくて大丈夫と言われていましたが、出血が多く結局800CC以上は必要とのことでした。。 母は輸血を非常に嫌がっていましたので、先生が元々よっぽどのことがない限り大丈夫ですよ!とおっしゃっていたので安心していたのに。。

また、術前はステージ2期でグレード3、PET検査もしたがリンパ転移なし。と言われていましたが、手術後の説明ではリンパに腫れがあったのでリンパ転移の可能性はグレーだと、、 ステージは3Cの可能性が高いと、、、 調べてから、確実な答えになるとの事ですが、ステージ2と3Cでは五年生存率や、他臓器転移、再発率か変わってくるので非常に打ちひしがれています。しかもグレードは悪性の3。

間もなく私は結婚して遠くに行かなくてはなりません。大好きなお母さんに少しでも励みになる様に、私がサポートできることはなにがあるでしょうか? ステージ3C、グレード3でもお母さんは長生きできるでしょうか?




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