願望を実現させる占い師 吉本博栄の独り事

願望を実現させる占い師 吉本博栄の独り事

博栄流四柱開運術の創始者吉本博栄が世相をぶった切ります、


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婚姻手続きの時には”決めなくてはならない事”があります。

そう・・。「苗字」ですね。

どちらの姓を名乗るか・・・日本は夫婦同姓ですので、

嫁に行くか、婿を取るか・・で、苗字を決めなければなりません。





多くの場合、女性が夫の姓を名乗ることが多いようですが、

ご家庭によっては問題を抱えることもあるようですね。

跡継ぎとか後継者の問題や、めずらしい苗字なので残したい要望とか、

”家制度”の名残と言いますか、お墓の問題?

ごくまれにではありますが、こういったことが原因で

破談になるご家庭もあると聞きますので、

苗字選びはかなり重要な意思決定になるようです。






うちの長女の場合、そういう面倒な問題はありません。

こっちは長女とはいえ4人姉弟、長男もいるし、後継者の心配はない

あちら様は、三人兄弟の、三男坊。婿でもべつに構わないとのことだったので、

むずかしいことは考えず、普通に嫁に行ってもらうことにしました・・・。





が。。。

一応、名前が変わる以上、姓名判断は実施。

嫁に行った方がイイか、婿をもらった方がイイか・・。

どちらのケースが運命的に有利かを念のため鑑定。

結論から書けば、夫の姓を名乗ることなりました。






うちの長女、先代が名付け親だけあって、姓名判断は完璧です。

苗字が変われば、マイナスはあっても、プラスになることはないので、

婿の方がイイか・??とも考えたんですが・・・。

旦那の姓名判断も、かなりいい。

これを吉本姓にすると、天国から地獄ww

せっかくの彼の運気が、地に落ちてしまうことがわかったので、

旦那の姓は変えず、長女が変わることになりました。







まあ、100点が、90点にはなるけど、充分及第点。

それより、旦那の運気を落とさないことが大事、

一家の大黒柱ですから、吉名でいてもらわなくては困るww

うちの娘が嫁に行くことですんなりまとまった次第です。






名前が変わると、性格も運気も変わります。

特に女性にとっては、婚前と結婚後では大きく運勢は違うのは当たり前で・・。

名前が変わることはもちろんですが、引っ越ししたり、退職したり。

別人か?とも思えるほど、変わってしまう子もいるようですww

結婚が運命の分かれ道であることは、こういうことからも読み取れますよね。

人生の節目。重要な選択事項なのです。







とはいえ・・。

不思議なもので名前に関しては、

結婚前に吉名だった人は、結婚後も吉名になることが多く、

結婚前に凶名だった人は、結婚後も凶名になることが多い。。

どういうわけか、これまでたくさん鑑定してきた限りでは、

結婚の前後でそれほど変わらないようで・・。

そういった意味でも、いわゆる赤い糸?

「結婚ってご縁なんだな・・」と

思っている次第ですww。







いずれにせよ、苗字を変えるのは人生での重要事項です。

嫁に行くにせよ、婿をもらうにせよ、苗字で運命は決まる

といっても、過言ではありません。

念のためそういう観点から、どちらの姓を名乗るか決めるもの、

方法のひとつかな・・と、私的には思っています。


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人生の大きな節目の一つとして「婚姻」があります。

二人でも生活がはじまる、いわゆる門出の日。

こういった大事な日は、日本では昔から

「吉日を選ぶ」という伝統がありました。

大安がいいとか、、仏滅は縁起がわるいとか、

普段、暦を気にしない人でもそれなりに吉日を選ぶものです。






で、「大安」を選んで入籍する人も多いわけですが、

占い師という立場で吉日を探すとなると、

それだけでは”良し”としません。





なぜなら、「大安」というのは、

”六曜星”という日の並びを表しただけのことであり、

他にも、二十八宿や、十二直や、選日や、下段と呼ばれる

日にちの吉凶判断基準があるからです。





これらの判断基準にも優先順位があり、

より強力に吉凶が現れるものと、

さほど影響のないものがあるわけで・・・。

ぶっちゃけ六曜星は、下位。

ほとんど関係ありません。

(まったくないわけではない)






なので、大安だからOKということにはならず、

その日が大安でも、不成就日ならNGだし、

その日が仏滅でも、てんしゃ日なら、ぜんぜんOK。

本当の意味での吉日の判断は、

六曜星以外のところを見ています。







もともと日本は稲作で成り立っていたところから

田植えや稲刈りの日取りという意味で

吉日という考え方が生まれてきました。

四季もあり、気候の変化や自然災害の多い国だったからこそ

豊作への”祈り”があり、”日”に思いを込めています。







一日の違いが、大きな違いを生む。

そういった経験を、稲作、農業などの経験則から導き出した・・か、

あるいはもっと大きく、星(天体)の動きと

気候の変化の関連を導き出した・・か。

いずれにせよ、自然のエネルギーの中にある

見えないエネルギーのリズムを、

いくつかのパターンで法則化したのが、六曜星をはじめとした

日の”吉日”という考え方です。







何もかもを全部検証したわけではありませんが、

それなりに根拠のあるリズムとして私は考えていますので、

できるなら、すべての吉日が重なるときを最善とし、

その日を「婚姻」の記念日に選びたい・と思っているわけです。






とはいっても、5つの判断基準があるため全部そろうのはなかなか無い

なので優先順位の高いものから順に選ぶのですが・・・。

できれば「てんしゃ日」。

他が悪くても、吉に転じる大吉日が望ましいと思っていて、

私の結婚記念日も「てんしゃ日」を選んでいます。






そのせいかどうかはわかりませんが、

少なくとも結婚して27年たったいまでも夫婦円満。

仲良く添い遂げています^^






ただ、てんしゃ日は、年に6日しかありませんので、

タイミング如何によっては難しい方もいるとおもうので、

その場合は、その他の判断基準、

六曜、二十八宿、十二直、選日、下段を参考にして、

その組み合わせでもっともよいと思われる日を選択。

さらに易を立てて、決定します。





ここまで厳密にやるべきかどうか・・。

検証したわけではないので、

はなはだ疑問ではありますが、

”縁起”のイイと言われる日を選びたいのが人間です。

「鑑定してくれ」

と言われたら、占い師としてそこまで調べるまでのこと。

ざっくりでイイなら、「大安」でよいのでは?

などと、思っている次第です。





つきましては、我が家の長女、

25歳の7月吉日に婚姻届けを提出の運びとなりました。

「まだまだ子供だと思っていたのに、

 自分の娘の入籍日を鑑定する日が来るなんて・・。

 いつの間にか私も年をとったんだなぁ・・・」

という話し・・・。





内輪の話で申し訳ないですが、

「吉日選び」の話にからめて報告させていただきます^^

 

 

 

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家相の良い家に住むと運気が上がります。

それは身体のコンディションが良くなるから・・。

これまで書いてきたように、家が体調を変化させます。

家は寝る場所。

もっとも無防備になるところです。

家を整えるのは、開運の第一条件になります。


 

 

 

 

快適な睡眠。

いったいどれくらいの人が満足した睡眠をとっているでしょうか?

眠る時間とか長さはもちろんですが、布団とか室温とか。

総合的に考えて、もっともリラックスできる状態で寝ているかどうか。

運の良し悪しに関係が出てきます。

それはコンディションに現れるから・・。







眠りを追求した商品はたくさんあります。

たとえば「枕」。

枕が変わると眠れないという人もいるでしょうし、

枕で、首や肩を痛めている人もいるかもしれません。






枕の硬さ一つで、疲れがとれたり取れなかったりするのですから、

自分では気が付いていないかもしれませんが、

布団とか部屋の温度とか・・で、

体調に変化が出ているのではないでしょうか?








良い睡眠がとれているかどうかは、朝起きた時の疲れのとれ具合で

実感できていると思いますが、私が注目しているのは「夢」です。

夢を覚えているかどうか・・・

充実した眠りかどうか判断できると思っています。





これは医学的にどうこうという話ではなく、私の個人的な感想なのですが、

夢を覚えているときって、眠り浅い時・・が多いですから、

”たくさんの夢を見る人=睡眠が快適ではない”

と思っています。

つまり、夢を見ない人ほど、良い環境で深い眠りに入っている・・

ということ。確信は持てませんが、そんな気がします。






経験則ですが・・。

翌日が運動会とか、旅行とかですと、

落ち着けずなかなか寝れません。

興奮していると寝れない。

もしくは心配事があっても寝れない。

リラックスしているか、よほど疲れているか・・

でないと、眠りが浅くなります。





寒くても寝れない、暑くても寝苦しい・・。

けっこう人間って、繊細に出来ていて、

ちょっとの環境の違いが眠りを妨げることになるのです。






家相は、「心地よく眠るための学問だ」と説いたのはそういうことで、

眠りが不快だと、起きているときに正しい判断ができず、

うっかりしたり、間違えたり、怪我したり、イライラしたり・・。

運気を落とすようなことをたくさんしてしまいます。





たぶんですが・・。

長年その家に住むと、本人の気が付かないところで影響を受け続け、

それが当たりまえになった状態で、一生を過ごすことになります。

結果は言うまでもなく、その人の性格にあらわれてきますので、

怒りっぽい人になっていたり、いじけていたり、不満だらけになったり、

マイナス思考の考え方の人になってしまうわけで・・。

長年住み続けているからこそ、それに気が付かない。

運が悪いのが家相のせいだと思いもしない。

そいうことが起こります。







だからといって、家相が悪くてもそう簡単には変えられません。

リフォームにはお金がかかる。

それは致し方ないことなので、何か他の方法で対処するべきなのですが、

たとえば、寝る場所や向きを変える。

布団やまくらを変える。

照明や室内の香りを調整するなどして、

より眠りやすい環境を作るかことが大事で、

そういったわずかな努力と工夫が、コンディションを回復させ、

運気を上げていくということを知らなければなりません






住む家が運気を作る。

体調管理の第一歩です。

家相とはそういう学問。

だからこそあなたが今住んでいる家を整えて、

ベストコンディションで人生に向かってください。





元気があれば何でもできる!

アントニオ猪木ではありませんが、

住む家があなたを成功に導きます。


 

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引き続き、家相の話。

家全体の形の吉凶。

「張り」と「欠け」について書きます

 

 


家の形。

どんな形がイイと思いますか?

正方形、長方形、L字型、コの字型。

少なからず、家には凸凹があるものですが、

家相としてみた場合、どんな形がイイか・・といえば、

「長方形」と、私は考えています。





もちろん地形によって、形は変わりますが、

一般的な日当たりの良い平地・・であるなら、

南向き、横長の長方形。

これがもっとも無難で吉相を作りやすい形です。





家相の本を観ると、「張り出し」と「欠け」について

その吉凶が書かれていることが多いですが、

張りと欠けは、家の形の重要ポイントになります。





単純に、張りは吉、欠けは凶、と言われていますが、

その程度にもよるのと、地形も実は関係があって、

例外を除き、張り欠けの有無で、運気が変わります。





なぜか?

私はその理由が昔から気になっていました。

で、出した結論が、家の形が凸凹したときにできる

「日影」と「通風」が、家全体の温度に影響を与えることと、

その結果、睡眠時の冷えに関係があると思うに至りました。






想像してください。

家の周りに日差しの当たらない部分があるとします。

そこに雪が降ったらどうなるか・・・。

いつまでも雪が解けない・・

そういう経験をしたことがある人も多いのではないでしょうか?





ほとんどの場合、北側だと思いますが、

その北側が年中日の当たらない場所だった場合と、

朝か夕方のいずれかは日が当たる家の形だった場合、

家の中の温度は、あきらかな違いがでます。





凸凹が作る通風と、温度差・・・。

これが家の吉凶の根本原因と私は考えています。

つまりはこういうことです。

風がすり抜ける形と、つむじ風がおこって吹き溜まりになる形。

以下の通り・・・。


風風風
↓↓↓
 凸  すり抜ける
 
 
風風風
↓↓↓
 凹  吹きだまる。





朝から晩までまでの太陽に動きに伴う日差しの影響。

太陽→凸←太陽  まんべんなく日が当たる
   ↑
  太陽
  

太陽→凹←太陽  へこんでいるところは日が当たらない。
   ↑
  太陽



同じ敷地内であっても、

家の形が違うと室内の温度が違う‥ということがわかると思います。






エアコンでコントロールできる時代ですので、

昔ほど悪影響はでませんが、それでも寝ているとき、

無防備の状態では、体調にダイレクトに影響を与えます。





つまりは住んでいる家が与える、

「コンディション」への影響。

これが、張り、欠けの吉凶の正体になります。

だとすると、一般的には、張りは、欠けより良いわけで・・。

その際人体に与える影響を読み解いたのが家相ということになります。





細かいことは、長年の検証結果が家相占いの本に書いてあるので

そちらに譲るとして・・・。

どんなことであれ、家相というのは、住んでいる人(寝る時)の

コンディションが整えられる状態かどうかを形で判断しているだけです。

決して迷信などではなく、合理的な考えのもとにできています。






我が家は南向きの長方形です。

面倒なので、張り欠けは作りませんでした。

無難が一番。普通が一番。

良く寝られればそれでいい・・。

そういうつもりで、自分で設計しました。

おかげさまで、住んで15年以上。

家族全員、無病息災。

風邪一つ引かない健康家族です。






健康であるからこそ、運気も上がる。

家相の恩恵を受けています。





もし今後、あなたが家を建てることがあるなら、

これらの条件を加味し、冷え、通風、日当たり、間取り、

を十分に考え、よく眠れる家を造ってください。

家相は、一生住むと考えればかなり重要な開運ポイントです。

たかが家相などとバカにせずに、研究してみることをおすすめします。

 

 

 

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前回に続いて「家相」について。

家が、快適な眠りを得るための場所だとしたら、

その条件とは何でしょうか?

基本的な家相の判断基準を書きます。

 

 


家相では、日当たり、通風、が最も重要です。

そして、水周りと火。

現代ではプラス電気も検討事項です。







これは「家相占い」というより、

快適さを追求するなら当たりまえであり、

迷信とか、気のせいとか・・

そういう類のものではないことは想像できるはずです。





たとえば日当たり。

まったくない家と、程よい日差しがある家、

日差しの厳しい家、どこに住みたいでしょうか?

日当たりがなければジメジメしそうですし、

照りつければ、寝苦しそうです。





現代はある程度エアコンでコントロールできますが、

それにだって限度があります。

どんなに空調設備で調整しても、太陽にはかなわない。

家の中は快適に出来ても、家の周りにはコケが生えますww

虫が湧くかもしれないし、冷えが厳しいかもしれない。





通風も同じ。

いかに空調を整えても、屋根裏や縁の下の空気は淀んでいます。

空気中にはたくさんの不純物があるわけですから、

空気の澄んだ家か、淀んだ家かでは、

長年住んでいる中で天地の差が出ます。

家が早く傷みそこからもろもろ浸食されます。

健康でありたいなら、通風の良い家であるべき‥と私は考えます。






家はあくまでも「寝る場所」です。

寝る時が、人間は一番未防備な状態なります。

自然に対して無抵抗であるからこそ、

寝ているときにどれだけの快適さを作れるが重要で、

無意識レベルで悪影響を受けないようにするためにも、

出来るだけ空調に頼らなくても快適な空間にしておく必要があるわけです。






洗濯物の乾かない家。

あなたは住みたいでしょうか?

「乾燥機があるから乾かなくてもイイ・・」

そう思える人はどれだけいるでしょうか?

やはり無意識で日当たりを求めているのが人間です。

それが心地いいのです。







光と風を取り入れるために、間取りを工夫する。

それが家相の考えかたであり、吉凶の判断になります。

ただ、現代建築の欠点は個室になっていること。

通風を考えたらエアコンに頼らざるを得ない・・・。







六畳とか八畳とか、小さな部屋で仕切ることは、

デメリット以外の何物でもなく、広く空間を活用する方が、

家相としては吉相になると考えます。

室内に風の流れを作ることで、

快適さは手に入れることができるはず。

そういう観点で、家を設計すると良いと考えます。







そして、火と水周りと電気。

火は、空気の流れを変えます。

ガスレンジのそばには換気扇があると思いますが、

そこに向かって、室内の空気は流れます。

火が、空気の流れを作る・・といっても良く、

火のある台所をどこにするかで、家全体の空気が変わるのです。






北風か、南風か、東南、北西の風か・・。

家の中の風の流れと、外の風の流れ、

逆らわず、活かすことができれば吉相。

出来なければ凶相。

単純な話です。

火は、周りの酸素を消耗します。

焼き物があれば、煙や匂いも出る。

快適な空気を作るために、速やかに空気を入れ替えられる家。

それが心地よい睡眠を作りだすことはご理解いただけると思います。






次にに水周り。

それは「冷え」です。

家の中に、水がある。

流れる水、風呂のように貯める水。

とどちらも、冷えの根源。

だから注意を払う必要があり、家相では水周りの位置を重視してきました。






現代建築は、井戸水だった時代?

昔ほど水周りを気にする必要はありませんし、

ボタン一つで温水も出るので、大騒ぎしなくでもいいのですが、

水は、霊的なエネルギーでもあるので、扱いは要注意。

全体としての、「流れ」を考えておく必要があります。






つまりは、排水の位置。

下水の処理法、浄化槽位置。

いくつかのポイントはありますが、

そこに吉凶が存在します。

家相で重視しなければならないポイントであることは間違いありません。







最後に電気。

照明・・という意味と、磁場という意味があります。

明るさは、同にどうにでもコントロールできるので

快適な明かるさを造ればいいですが、磁場はそうはいきません。

配線は、電磁波を作ります。

電磁波は、家相が生まれた時代には、無かった概念ですので、

家相占いの本には書かれていませんが、電磁波は身体を害します。







どこにどのような照明を配置するか・・で健康状態が変わります。

特に冷蔵庫、電子レンジ、オール電化のコンロ。

電磁波まみれの家に住んでいる人は、内臓をやられていることが多く、

これまでたくさんの人を鑑定してきて思うことは、

「電磁波のある機材は危険である」ということと、

それに気が付かずに、枕元が配線だらけになっている人が多いということ。

多くの人が「鬱」になっている原因がここにあると考えています。






他にも家相のポイントはありますが、

よく眠るためにどうしたいいか・・

それを追求することが、良い家相になる。

ということを知っておくと良いと思います。

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最近の住宅は、モダンでデザイン性があって、

時には奇抜のものや、最新のテクノロジーを駆使したものなど、

実に多様性に富んでいます。


このたびの大雨で住居を失った人がたくさんいますが、

では、家相という観点で災害をとらえると、どんな判断になるでしょうか?

今回は家相について書いてみます。



どんなに優れた家相の家に住んでも、場所が悪ければ意味がありません。

土砂で流された、津波に流された・・・。

それだけで終わり。

運気を上げるもへったくれもありません。

大原則として、地域、地形・・つまり、「風水」が基本にあって、

安全な場所、良い環境に家を建てる必要があります。






良い家相のポイントをあげるなら、

”吉相の場所に家を建てる”

なんといってもこれが一番。

間取りや、方位はその次のポイントでしかありません。






家って何かといえば、「寝るところ」です。

快適に眠ることが、明日への英気を養うことになり、

運気を上げるとともに、快適な人生を送る手段になります。






眠る場所(家)がない・・。

それは、最低限の生活ができていない状態のわけで・・。

生きるとは、まず家を整えるところからはじまり、

そこで生活をするということになります。

そういう意味で「家」はもっとも重要なものであり

どの様な家に住むかで人生が変わってしまうほど影響があるのです。





であるなら、家相は無視できない。

少なからず、家の間取り、風通し、日当たりなど考えた方がよく、

住みやすさを追求したいものです。






家相って何か?

一言で言えば、「快適に寝るための家環境」を追求した学問であり、

家の形や方位で、吉凶を占います。

玄関の位置、トイレや水回りの位置など、

太古から詳細に研究がおこなわれていますが、

結局のところ、いかに良く寝れるか・・が、良い家相のポイントであり、

そのための「型」というものが生まれてきたのです。






ただ・・。

昔と現代では家相についての考え方が違う・・と私は思っていて、

その時代にあわせた、家相というものが存在し、

かつて凶相と言われていたものであっても、現代建築では吉相になる。

そういったものがたくさんあると考えられます。






たとえば、家の真ん中に階段は大凶・・と言われていますが、

昔であれば、日当たり、もしくは照明の問題で、暗く危ない場所になるし、

急こう配であればケガもするでしょう。

大凶である理由としては、当然のことだったとおもます。

また、家の中心の吹き抜けは、煙突効果で空気の流れも悪くなるので、

それが原因で健康を害することもあったかもしれませんが、

現代建築はこれらの凶ポイントを技術でカバーできてしまいます。






暗さは照明でカバー。

換気も部屋の温度もエアコンが管理。

建築基準法も変わって、急こう配ではないし、

ご丁寧に手すりまでついてる次第で・・。

ケガだ、病気だと、昔のような心配はしなくて済むのです。






もちろん家には古代から変わらないエネルギーの流れはありますし、

間取りに吉凶があるのは当然なんですが、その基準が違う・・と。

古文書を鵜呑みにする必要はなくなった・・と思っています。





先ほども書きましたが、私にとって家相とは

「良い眠り」を追求した学問です。

その目的が達成できるのなら、良い家相。

寝られないなら、悪い家相です。






そこには形(間取り)も関係あるでしょうし、

通風、日当たりも関係あるでしょう。

デザインだって無視するわけにはいきませんが、

総合的に考えて、快適さ・・が確保できていたら及第点。

良い家である・・と判断して良いと思います。






現代建築のデザインの多様性。

もはや、昔の家相の考え方は通用しません。

かんじんの土地、地形だって、贅沢を言えない状況の中で、

以下に住みやすく、快適な環境を作れるか・・。

さまざまなテクノロジーを駆使して目標達成しています。






家相の鑑定の際、方位方角、間取りや形にとらわれ過ぎて、

本質を見ていない人がどれだけ多いか・・・。

眠れる家。休める家。

使いやすい家こそが良い家相。

私にとって、家相とはそういう考え方の上に成り立っています。



 

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自宅の周りの危険区域を調べてみました。

たとえば土砂災害特別警戒区域(通称:レッドゾーン)とか、

津波・高潮・出水などによる危険があるような土地(場所)。

ここは群馬ですから、津波の心配はないにしても、

大雨が降った時、浸水や土砂の恐れがないか。。

市役所が出しいてる指定区域を念のため確認。

少なくとも、我が家の周りには、無し。

比較的、災害になりにくい地域だと再確認できました。







ここに引っ越してくるとき、占い師であることもあり、

「風水」は気にしました。

やはり、願わくは四神相応の土地であり、

住むならそういう場所が良いと思っていました。





四神相応とは、東に流水(青竜)、西に大道(白虎)、

南にくぼ地(朱雀)、北に丘陵(玄武)が備わる土地。

平安京の地勢がこれにあたるといいますが、

さすがにそんな土地は簡単に見つかるはずもないので、

妥協して見付けた土地ではありましたが、

まあまあ、安全な場所だったとは思っています。






ただ・・。

風はかなり厳しい・・。

空っ風はもちろんですが、近くで竜巻の被害があったこともあり、

風の通り道?かもしれません。

やられるとしたら、突風?

「絶対ない」とは言い切れない場所だとは思っています。







結局、世界中どこに住むにしてもリスクはあるわけで・・。

自然の中に活かされいるにすぎず・・。

ほんのちょとの間(魔)がさしただけで、

いつ、被害に遭うかわかららない。

人間の生活なんてそんなものだと思います。








ご存知の通り占いには、「風水」と呼ばれる土地を占う学問があります。

「風水」というと、「西には黄色」とか、「玄関に鏡」とか、

こまごました開運方法を思い出す方も多いかと思いますが、

それは本来の風水ではありません。








風水の考え方を応用した”なんちゃって開運術”ww

まったく根拠がないとはいいませんが、

風水の起源からはかけ離れた占いであることは覚えておいた方がイイ。

鵜呑みにすると、恥をかきますww








「天地人は相通じている」

あらゆる東洋の叡智には、この究極の認識があって、

天地三才のエネルギーの根源を大地に求めた古代人が、

山々の形の中に「龍」の脈動を感じ取ることで生まれたのが風水です。





見えない「気」の流れ、「水」動き、

自然の造形から読み解く学問・・・

それが「地理風水」というわけです。





ざっくりいうと、龍、穴、砂、水、坐向の

5つの原則をつかって都市作りするのですが、

要は、風と水、そして土砂。

それらの流れと、たまり場がどこなのか・・。

安全なの場所はとこなのかを地形を観て吉凶を判断したわけです。





風水は「相学」

「相」とは「形」

そして形には吉凶がある。

それを読み解くのは風水だったわけです。





今回の土砂災害。

風水の観点から見ると、凶相の土地だったはずで・・。

もしすべての人が正しく風水を理解していれば、

もっと対策をたてられたのではないか・・

風水で土地を選んだ私からみると、

そんなことも思ったりするのですが、

ただ。そうやって誰かが犠牲になるたびに、

対策が立てれれ、英知が積み上げられていくのかな・・。







よくわかりませんが、今回の犠牲が無駄になること無く、

次の一歩につながってほしいと思います。

 


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書くことの意味を考えてみよう。

一般的に人は忘れないように紙に書きますが、

本当は逆のような気がします。

忘れてもいいように書くのです。

 

 

 

「書く」について・・・。

それは成功するための必須条件であることは

これまで何度もお伝えしてきました。

計画と、スケジュール。

これらを出来るだけ具体的に書くことで、その目標は達成する。

それは成功するための大原則です。






「どこに行きたいか」ということを神に書くことで

不明確になっていたことがハッキリし、

より安定的に高め続けることができるわけで・・。

紙に書くことがどれだけ大事なことなのか、

書いている人は一番よくわかっていると思います。






でも、その真意を理解している人は少ない。

私もそうでしたが、以前は覚えるために書いていました。

大事なことを忘れないように・・と、書きとめていたのです。

でも、書いたことを覚えているか?

と言われたら、全部を覚えてるはずもなく・・・。







たとえば、顧客の電話番号とか、知人の住所とか・・。

記憶の中に留めようとしたらどれだけの努力が必要かわかりません。

携帯電話が普及した今、知人の番号を覚えてる人がどれだけいるか。

私など、家族の番号さえ知らないし、覚えていない。

全てメモリーだよりで、記憶力を使っていません。

書いたことを覚えていないのです。







じゃあなぜ書きとめているか。

理由は言うまでもなく、「忘れてもいいように」です。

覚えるためにではありません。

そして、書き止めている・・という意味では「紙」も「メモリー」も同じ。

大事なことは、書いてどこかに保存します。






そして必要に応じて見る。

大事なことはそうやって思い出すのです。






人間の頭なんて、一つのことしかできません。

意識に上がったことしか考えてないし、

聖徳太子じゃあるまいし、

10人の話をいっぺんに聞くなんてできっこない。

やれることは1つです。






でも情報はあらゆるところから雪崩のようにやって来ます。

次から次へと、新しい状況が生れ、処理が追いつきません。

情報におぼれ、何に手を付けたらいいか迷い、

多くの人たちがアタフタしています。





だからこそ、書いておく。

目標とスケジュールを明確にしておき、

いつでも思い出せるよう、手元に置いておく。

自分の記憶で管理するのではなく、物理的に紙で管理する。

書く・・というのは、脳に余裕を作るための行為なのです。






今の時代、脳は「記憶する」ために使うものではありません。

脳は「考えるため」に使います。

円周率をひたすら暗記できるような記憶力のいい方には申し訳けありませんが、

もはや自慢にならないし、役に立ちません。

記憶は外部に任せ、我々はそれを見て考えればイイ。






だからこそ何を観るかが重要で、

「書いたものを見る」必要があります。

見たものが「意識」に上がる。

意識したものが形になる。

これが「思考が現実になる」の原理原則です。






どんなに頑張っても脳は忘れます。

情報におぼれます。

どうしたらいいか迷います。

だから書くのです!






忘れてもいいように書いておく。

大事なことでも忘れるのが脳である以上、

書くことは何よりも大事だと思います。

 

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経営コンサルタントの神田昌典先生がおすすめしていたので、

[POWER OF TOW]二人で一人の天才

ジョシュア・ウルフ・シェンク著

という本を読んでみました。



結論を書きます。

天才って、きっとそういうものだと思います。

 

 

350ページ以上ある分厚い本なので、読むのが面倒くさいのですが、

この本が伝えたいことは次の通り。

「一人では何もできない。二人ならなんでもできる」

二人のクリエイティブな関係が、新しい何かを生み出す。

天才の最小単位は、二人組だ・・。と。






本の帯にこんなことが書いてあります。

「アップルもグーグルもソニーも、なぜ二人で起業?

あらゆるイノベーションは、二人組から生まれる?

クリエイティブペアに学ぶ、創造性のシンプルな本質」

これがまさに、この本の本質。

これだけを伝えるために、例題を出しながら、

350ページも書きおろしていて・・。






ぶっちゃけ、流し読みだけでも理解できてしまう内容であはありますが、

このたった一つの本質・・。とても重要だと感じました。





やっぱり、パートナーって必要です。

仕事でも、趣味でも、男女でも・・・。

お互いに刺激を与えながら昇華してしていく関係。

1人では出来ないことも、二人が知恵を出し合うことで、

新しい発想がうまれ、現状打破になるのはよくあることで。

自分以外の誰かとパートナーシップを組むことは、

成長するためには絶対必要なのだろうと思いました。







このパートナーシップ。

対等の関係・・というのもありますが、

わかりやすいのは、選手とトレーナー。

政治家と秘書、タレントとマネージャー。

というような支える関係です。







より良い仕事(結果)を出した人には、

かならずと言っていいほど、そばによき理解者がいたし、

アドバイスする人材がいるものです。

一人でやり遂げるのではなく、励ましあい、支えあって

一歩一歩進む。そんな関係がたくさんあります。






それは、メンターっていうのとはちょっと違ってて、

先生と生徒・・ではないんですよね。

互いを信頼しあう関係。

「パートナー」という言葉が一番しっくりきますが、

そういう人が自分のそばにいるかいないか・・。

結果は大きく違ってくるようです。







天才と呼ばれる偉人が世界には大勢いますが、

表には出なくても、その人を陰で支えた人がいるもので、

決してその天才がたった一人で偉業を成し遂げているわけではない。

そういうことが、その後の研究でわかってきました。







私にも覚えがありますが・・。

パートナーと議論しているとき、

ふと、アイデアが生れたり・・・。

解決策が浮かんだり・・・。

何気ないやり取りから、思いがけない新しい道が

ひらけてくるほとは多々あり・・・。

1人ぼっちで考えるより、効率がイイ・・というか、

なにより、楽しい・・そういう経験があります。






無駄に思えるような二人の会話の中から、

何かが生まれる・・。

むしろ、何かを生み出すには、二人以上が必要と思うくらい、

コミュニケーションが、発想の源泉になっています。






であるなら。

誰と組むか・・・。

パートナーの選び方次第で、天才が生まれるか否か・・。

変わってくるのではないでしょうか?







持論として・・。

人間関係で重要なのは「相性」です。

当然パートナーシップも同じ。

仕事であれ、男女であれ、

相性のいい組み合わせが結果を作ります。






あなたのそばには、パートナーがいますか?

磨きあい、昇華しあえる、パートナー。

誰と深く付き合うかで、人生が変わります。






「二人で一人の天才。」

この本にはその本質が長々と書かれていました。

私もそうおもいます。

 

 

 

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自分の健康が気になることもあり、食事について書いてみます。

医食同源とは、「医」と「食事」は同じ源であるという意味ですが、

飽食の時代、私たちは食についてどれくらい知っているでしょうか?






もちろん私は食の専門家ではありませんので、

医と食についての話は詳しくありませんが、

「なるほど」と思う、食の原理原則を聞いたことがありますので、

それをお伝えいたします。





ただ、ホントかどうかは不明。

気になるようならご自身で試してみましょう。

驚きの効果があるかもしれませんよ^^





まずはじめに・・。

「顔色と同じ色のものを食べる」

といいと言います。




たとえば、顔が黒い人は黒豆などを食べ、

青い人は青緑野菜などを食べ、

赤い人はニンジンなどを食べ、

黄色い人はカボチャなどを食べ、

白い人は白菜などを食べる・・・のですが。





一般に、顔色の青い人は貧血気味。

血液中の鉄分が足りないと言われますが、

青緑野菜には鉄分がたくさん含まれています。




顔が赤い人は血圧が高いことが多いので、

血圧を下げてくれる効果があるニンジンを食べる・・。

というように、まさに医食同源ともいうべき病気の直し方としての

食べ物が江戸時代には伝わっていたと言います。





これって、現代医学に照らし合わせてもそんなに間違っていないと言いますし、

それで効果が出るならぜひぜひ試してみたい・・・

そんな食事方法だと思います。






あるいはこんなのもあります。

「遠くて近いものを食べる」

意味は、

「遠く」というのは、人間より遠いもの・・・。

つまり、霊長類ではなく、ほ乳類でもなく、鳥とか、魚とか・・。

進化の過程で「遠い」ものは、避ける。





牛や豚より、鳥、魚。

もっといえば、貝とか、タコとか、エビとか・・。

さすがに虫は食いたくありませんが、

遠いほど、人体に害を与えにくくなるという考え方があります。





「近い」というのは、季節や地理のことです。

春には、春の食べ物、冬には冬の食べ物。

さらには、自分の住んでいるところでとれた作物。

同じ土壌、同じ水、同じ気候で育ったものが、体に合うという考え方。

いわゆる旬のものであり、地産地消。

こういった食べ方が、健康にいいと言います。





あたりまえと言えば、あたりまえなのですが、

今は、季節外れであろうがなんでも手に入る時代です。

意外に意識していないと、こういった食べ方ができない。

年がら年中、同じ食べ物をローテーションするだけの

つまらない食事になってしまいがち。

「医」という観点から、遠ざかってしまっていると思われます。






いずれにせよ、体は100%食べ物で出来ています。

食べたものが自分になるなら、何を食べるかは重要。

おいしいだけではなく、健康的な食べ方が望ましいはずです。





理想は栄養を勉強して、カロリー計算して・・ですが、

忙しい現代人。なかなかそうもいかないのが現実。

食について、反省させられることも多くなっているのではないでしょうか?

昔から言われている「医食同源」という言葉の重さ。

こんな時代だからこそ、もう一度深く考えてみる必要があるように感じました。

 

 

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