今日、午前中に外構工事の担当者、

監督、給排水工事の担当者と

打ち合わせをしました。

給排水工事の担当者は、

雨水枡の位置については監督ミスなので、

明日直しますと即答。


ついでに、疑問に思っていたことを、

お聴きしておきました。

雨水の排水管は、

基本50ミリの雨量に耐えるように、

設計されています。



最近は、昔に決まった値から、

最近は水道の本管が、

75ミリに対応と、変わってきてるそうです。


でも、100ミリのゲリラ豪雨って、

最近時々ありますよね?

今日も、1時間あたり、

岐阜県で100ミリ越えの雨量があったそうです。


うちの配管は、100ミリです。


ついでに、今日仕入れたプチ知識。


ベランダの勾配は、1パーセントです。

ベランダから見えてる?な物体。

オーバーフロー用の配管です。


外構工事の担当者は、

ミスを認めて、やり直しを検討してくれています。


三井ホームのいいところは、

ミスはミスと認めて、

きちんとやり直しをしてくれるところだと

思います。

その後、設計士さんも、

現場に来てくださって、

ユーティリティの棚を、

なんとか私の理想に近づけようと、

いろいろ提案してくれました。

ユーティリティの理想って、

設計士さんが描いてくれたパースなんですけどね。


でも、外構工事はストップしてます笑い泣き


今、こちらも雨が降ってきました。



結構、雨音が聞こえます。

何ミリのあめなんでしょうかね?