羽毛布団と竹内涼真と

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   ありがとうございますわんわん


先日、楽天お買い物マラソンで
深夜にポチッとした
羽毛布団が今朝届きました。

速いわー
寒いから助かるけど。
さっそく開封して
しばらくの間天日干しして
今晩からつかってみる。
新しい羽毛布団、温かいかな。

最近、夜寝てる時も
ホットフラッシュが起こるから
カーッと暑くなっては

横に寝てる夫に
投げつけるように布団を蹴って
掛け布団なしで少し寝るぐぅぐぅ
しばらくしたら寒~くなって
また蹴った布団をたぐり寄せて
潜る。
みたいな事を繰り返しをしてるから
ほんまに今の私に
温かい掛け布団が必要かと言われると
もひとつわからんけど。

で、その布団を配達してくれた
某配送業者、以前にちょっと
複雑な思いをしたので

それ以降あまり好印象ではなく
今回も絶対に在宅しとかな!
とプレッシャーを感じて
待ってたんですわ椅子

午前中指定で、午前10時にピンポーンベル
 
家にいててよかったわ…
けどまだ眉も描いてないし
眉が薄すぎて眉を描いてないのは私にとってはパンツ履いてないのと同じような感覚

パジャマみたいなスウェット履いてるけどまぁええか…
とか思いながら
玄関に出たら
そこにいたのは………
竹内涼真くんラブ
にそっくりなさわやか兄ちゃん!

自分の小汚さに後悔しながら
目もろくに合わせず
ハンコ押して
兄ちゃんにくるっと背中ナゾの人を向けて
逃げるように家の中に入ったわドア
くるっと背中を向ける瞬間、
スウェットのお尻が毛玉だらけ
やったことを思い出したけど
もう遅い。もう遅いんや。

いや、向こうは何とも思ってないのは
わかってるけど~
美しく着飾ってたからって
何もあるわけちゃうけど~
よりによって
最高に汚い時の自分やん?
せめて眉だけでも描いといたらよかった。。
しくじり感で始まった1日でしたわんわん