昨日は能登半島のつけ根にある石川県かほく市の石川県立看護大学で認定看護管理者サードレベル「医療福祉経営論」90分×2コマ講義。

これで3年連続になるが石川、富山、福井の北陸三県のそうそうたる病院の看護部長、副部長クラスの参加だった。

 

それを終えて日本海に沈む夕日を見ながら金沢駅へ移動。北陸新幹線で20分強の富山駅へ移動。

富山城はライトアップされてこんなにキレイ。

富山城前にある後発品メーカー日医工本社の日医工医業経営研究所の菊地所長(左)と長岡MPIグループマネジャー(右)と会食。このお二人とのおつきあいは10年以上だ。

昨日はズワイガニの解禁だったが、でも、市場に出回るのは本日からで、それもご祝儀相場で高いとのこと。食事は代替品の紅ズワイガニで攻める。

 

医療機関が重宝している診療報酬のわかりやすい日医工資料を作成しているのは、この2人+いまは東京にいる山岸氏の3人だ。

 

とくに改定時には多くの医療機関で日医工資料のリリースをいまかいまかと待ち構えている。

 

本日も日医工社内での1時間の研修会講師を行う予定。その後は菊地所長のアテンドで立山連峰観光予定。夕方のANAで富山空港から在宅復帰予定。